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エスクァイアと
M4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスクァイア

2014年10月〜2021年12月

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BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

259〜346万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

60.9〜600万円

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828〜2158万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1695mm

  • 1825mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2930mm

  • 1540mm

  • 1400mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.6~19.8km/l 9.6~10.1km/l
排気量 1797~1986cc 2992~2993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンシリーズの中で、高級感を前面に出した車がこちらのエスクァイアではないでしょうか。 2000ccクラスのミニバンでありながら、フロントマスクや内装からは高級感が感じられます。サイズはあくまでミニバンですが、ワンランク上のアルファードやベルファイアとも張り合えるラグジュアリー感。 とくに落ち着いた内装からは、本格志向の高級感が感じられます。質感の良いレザーシートからは、他のミニバンとは違うラグジュアリー感が漂うはず。 内装全体も落ち着いた質感で仕上げられています。後部座席に乗るゲストも、落ち着いた雰囲気を味わうことができるでしょう。 そして、今回のレビュー車ハイブリッドXiでは、JC08モードで23.8km/Lの燃費性能を発揮してくれます。比較的車体の大きなミニバンクラスでは上出来の燃費性能でしょう。 高級感だけでなく、低燃費も実現しているのはユーザーには嬉しいポイントですね。 走行性能は、トヨタのヴォクシーやノアに引けを取らない安定感。ストレスなく運転できる性能と、ゆったりと過ごせる室内空間の静寂性。 【総合評価】 ラグジュアリーな質感を打ち出したエスクァイア。他のメーカーを見ても、ここまで高級感を出した2000ccクラスミニバンはないのでは? 好みは分かれるかもしれませんが、外観にも内装にも徹底して高級感を取り入れたエスクァイア。ラグジュアリー感が好きなユーザーにはどんぴしゃな車でしょう。 アルファードやベルファイアまでは予算的に手が出ない!そんなユーザーにもおすすめです。 ただし、同クラスのミニバンと比べてみると、若干ですが値段設定が高め。 高級感を打ち出しているゆえの値段設定と言えるでしょう。でも、他のミニバンにはないラグジュアリー感に魅力を感じる方なら、問題ない程度の価格なのかもしれません。 落ち着いた雰囲気と高級感。そして、ハイブリッドな燃費性能が魅力のエスクァイアハイブリッドXi。 この車にしかない独特の魅力が感じられる一台です。

5.0

いつもネットで検索していて、最高の車を探し出会う事ができました。 大事に乗って行こうと思います。 ありがとうございました。

3.6

【所有期間または運転回数】 数回 【総合評価】 4 【良い点】 専用電動車椅子がそのまま入るため、介護負担が減らせた。この車椅子のまま階段を上がれたら素晴らしい! 【悪い点】 車椅子用のスロープをしまうと立ったままなので、荷物の出し入れがし辛い。高速安定性には不安を感じたが、こんなものなのかもしれない。

4.7

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 週に5日 【総合評価】 良い 【良い点】 安全装置がついている 【悪い点】 今は特になし

5.0

走行距離・年式・価格など希望の車を見つけてもらって大満足です。 トヨタの保証もしっかり付いていて安心して乗れます。

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5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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