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PROTO CORPORATION

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エスクァイアと
シエンタの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスクァイア

2014年10月〜2021年12月

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トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

259〜346万円

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195〜339万円

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中古車価格帯

54〜600万円

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129.1〜424万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1695mm

  • 1825mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2930mm

  • 1540mm

  • 1400mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

WLTCモード燃費 12.6~19.8km/l 18~28.8km/l
排気量 1797~1986cc 1490~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンシリーズの中で、高級感を前面に出した車がこちらのエスクァイアではないでしょうか。 2000ccクラスのミニバンでありながら、フロントマスクや内装からは高級感が感じられます。サイズはあくまでミニバンですが、ワンランク上のアルファードやベルファイアとも張り合えるラグジュアリー感。 とくに落ち着いた内装からは、本格志向の高級感が感じられます。質感の良いレザーシートからは、他のミニバンとは違うラグジュアリー感が漂うはず。 内装全体も落ち着いた質感で仕上げられています。後部座席に乗るゲストも、落ち着いた雰囲気を味わうことができるでしょう。 そして、今回のレビュー車ハイブリッドXiでは、JC08モードで23.8km/Lの燃費性能を発揮してくれます。比較的車体の大きなミニバンクラスでは上出来の燃費性能でしょう。 高級感だけでなく、低燃費も実現しているのはユーザーには嬉しいポイントですね。 走行性能は、トヨタのヴォクシーやノアに引けを取らない安定感。ストレスなく運転できる性能と、ゆったりと過ごせる室内空間の静寂性。 【総合評価】 ラグジュアリーな質感を打ち出したエスクァイア。他のメーカーを見ても、ここまで高級感を出した2000ccクラスミニバンはないのでは? 好みは分かれるかもしれませんが、外観にも内装にも徹底して高級感を取り入れたエスクァイア。ラグジュアリー感が好きなユーザーにはどんぴしゃな車でしょう。 アルファードやベルファイアまでは予算的に手が出ない!そんなユーザーにもおすすめです。 ただし、同クラスのミニバンと比べてみると、若干ですが値段設定が高め。 高級感を打ち出しているゆえの値段設定と言えるでしょう。でも、他のミニバンにはないラグジュアリー感に魅力を感じる方なら、問題ない程度の価格なのかもしれません。 落ち着いた雰囲気と高級感。そして、ハイブリッドな燃費性能が魅力のエスクァイアハイブリッドXi。 この車にしかない独特の魅力が感じられる一台です。

5.0

いつもネットで検索していて、最高の車を探し出会う事ができました。 大事に乗って行こうと思います。 ありがとうございました。

3.6

【所有期間または運転回数】 数回 【総合評価】 4 【良い点】 専用電動車椅子がそのまま入るため、介護負担が減らせた。この車椅子のまま階段を上がれたら素晴らしい! 【悪い点】 車椅子用のスロープをしまうと立ったままなので、荷物の出し入れがし辛い。高速安定性には不安を感じたが、こんなものなのかもしれない。

4.7

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 週に5日 【総合評価】 良い 【良い点】 安全装置がついている 【悪い点】 今は特になし

5.0

走行距離・年式・価格など希望の車を見つけてもらって大満足です。 トヨタの保証もしっかり付いていて安心して乗れます。

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3.7

【このクルマの良い点】 『令和8年千葉豪雨』にて愛車が冠水したため、レンタカーとして1ヶ月使用。 とにかく広く実用的で、ハイブリッド故の燃費(街乗りで平均20km/L以上)は素晴らしい。 加速力もかなりのものだが遮音性は低く、エンジン音が室内にこもるのはグレード故か?ただし、廉価版Xグレードでも装備は必要充分で、安全機能にも抜かりはない。 乗り心地は可もなく不可もなくといったレベルだが、2時間ほど運転した際に腰が痛くなってきたのは前席の着座姿勢が立ち気味だからか? ボディカラーの選択次第で、外観の印象はかなり変えられるだろう。 【総合評価】 Gグレード以上のグレードであれば、外観・内装に気になる部分はほとんど無くなるだろう。 家族構成や使用環境にもよるが、とりあえず『ハイブリッド+7人乗り仕様』を選択すれば街乗り、遠乗り問わず1台で万能に対応できるだろう。 ただし、タイヤは安物を選択せずに、それなり以上の物を選択した方が良いだろう。 セカンドカーと割り切るなら『ガソリン+5人乗り仕様』で充分だが、4WDがハイブリッドでしか選択できないのは個人的には残念。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかく街中で使うには過不足無しで100点満点だと思いました。短距離ならばサードシートも耐えられるだろうし、レギュラーガソリンでCVTで燃費も良く、税金も安くて経済的です。乗降性は基本的に良いんですが、セカンドシートへの乗降の際に握れるグリップが標準ではなくオプションなのが少し残念でした。 【総合評価】 Good

4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

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