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ヴェルファイアハイブリッドと
パッソの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴェルファイアハイブリッド

2023年6月〜[発売中]

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トヨタ パッソ

2016年4月〜2023年10月

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購入価格

新車価格帯

690〜902万円

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115〜191万円

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中古車価格帯

549.9〜1180万円

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32.5〜215.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 3650mm

  • 1665mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • 1975mm

  • 1420mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 16.5~17.7km/l 19~21km/l
排気量 2487~2487cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 今回のヴェルファイア、ブラックの実車は超かっこいい。フロントからサイド、テールまで超高級車で抜け目ない作品。内装はこれでもかというくらいどこに座っても満足なシートは桁外れ。天井も航空機していて動くラウンジ。ハイブリッドがやはり減税からしていい感じ。 【総合評価】 ハイブリッドで乗りだし価格が750万円位でも満足いくレベル。納期がデビューしたばかりなのに1年待ちは残念。今回は今現在でブラックのヴェルファイアのイブリッドがイチオシか。ホイールもブラックやさりげないメッキ、完全フル装備で高級エルエルミニバン。ターボも巨体からして力不足はないがハイオク仕様でも実燃費リッター5〜7キロ位はエアコンつければ5キロ切りか?他社のエルグラやオデッセイ、海外のエリシオンがんばれ。スポーツミニバンハイブリッドがほしいが。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 しっかり検討しての車種選びでしたので、現時点では最高です。 【良い点】 車体は大きいのですが思った以上に取り回しにすぐれており、運転者ならびに同乗者への疲労がとても少ない点に感動しています。 【悪い点】 シートが高いため、慣れるまで乗降に苦労するかもしれません。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 ヴェルファイアにのりかえて、運転しやすく申し分ないです。 【悪い点】

4.1

【所有期間または運転回数】6か月、5000キロくらい走行。 【総合評価】E51エルグランドからの乗り換えなので安全装備、走行安定性、燃費、静粛性などの進化は隔世の感あり。内張りのインシュレーションを節約しているためか段差を乗り越えたときにピシピシ、肌の荒れたアスファルトを走ると共振してビリビリ言うことがある。ベンツEクラスと同じような価格なので期待レベルが上がるが、それには届いていない。自分で静音対策をするとかなり良くなる。 【良い点】 1)燃費。往復で80kmの距離を渋滞に巻き込まれながら4時間くらいかけて走るが、リッター15キロくらい満タン法で出る。前車はリッター6いけばよい方だったのでガソリンスタンドに行く頻度が3分の一になった。 2) 安全装備。レーダークルーズは便利で市街地でも使ってしまう。パーキングアシストも便利で同乗者向けアトラクションとしてたまに使う。一人の時は自分で入れた方が早いのであまり使っていない。 3)後席の乗降性、乗り心地はお年寄りに大好評。 【悪い点】 1)ノイズ。そのままでも前車と比べれば格段に良いのだが、新車かつ価格からの期待で要求レベルが高くなっているのかもしれない。以下不満点と行った対策。   1 フロントワイパーびりつき→ガラス面フッ素コートで解消。   2 荒れた路面でのダッシュボードびりつき→「静音化計画」のゴムモールを押し込んで解消。   3 オーディオパネルのガタピシ→チリ面にシリコン潤滑して解消。   4 ロードノイズ、固い乗り心地→タイヤをレグノに変えたら別世界。   5 運転席後、耳辺りからの異音→スライドドアのガーニッシュ、モール、ブッシュ類を貼りなおして解消。 2)積載量 2列目シートのスライドがあまり前に行かないので、3列フル乗車での積載量はE51エルグランドよりもかなり少ない。 3)前席のオーディオの音質 JBLプレミアムサウンドなのに大変貧弱な音質。2列目、3列目は辛うじて許せるがそれでも良いとは言えない。

4.7

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日近場へ出かけています。距離が短いせいか、燃費はあまり伸びません。 【総合評価】ハリアーHVからの乗り換えでしたが、室内も広く、同じHVで燃費もそれなりに期待できそうです。 【良い点】車内の装備がフル装備で他に何も必要としません。 【悪い点】車体重量が2tを超えるため思い感じがします。パワステも重いです。

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4.3

【このクルマの良い点】 福祉車両を中古で購入しました。以前は軽自動車に乗っていたのですが、やはり全幅の広さのおかげが安定性がだいぶ良いように感じます。高速でも横風にあおられることも少なく快適です。乗り心地も走行性能もコンパクトカーとしては十分かと思います。軽と比べるとトランクが広いのもいいですね。 【総合評価】 この大きさで助手席のパワーシートがついて福祉車両となっているのは素晴らしいとしかいえません。

4.0

【このクルマの良い点】 車庫入れが本当に楽 【総合評価】 全体良いが音が少しうるさい。トヨタ車と考えると安っぽい感がある。アイドリング時のカタカタ音が止まらない。

5.0

【このクルマの良い点】 見た目も丸い感じで可愛く、コンパクトなのに中も広いのが良い。前の車は天井に頭が当たったがこの車は天井が高いため、圧迫感を感じない。型は古いものの乗り心地は良いのではないかと思う。 【総合評価】 通学として使用する人にとっては100点だと思う。なぜなら全然これでも走れちゃうからだ。とりあえず車が欲しい人とかに向いているだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 軽自動車では、少し物足りないと思い、コンパクトクラスでいい車がないか探していたところ、パッソ プラスハナに出会いました。ほとんどのコンパクトカーの車幅が5ナンバー枠いっぱいの1695mmとなっている中、パッソの車幅は1665mm。たった30mmの差ですが、家の近所に狭い路地があるのでこの差は非常に大きいです。さらに全長も3650mmと4mを大きく下回っていますので、狭めのスーパーの駐車場にも楽々車庫入れができます。エンジンは直列3気筒DOHC・996ccと控えめな性能ですが、重量910kgと軽めなため、街中を大人しく走るには問題ありません。 トヨタの女性スタッフがメインとなって開発された車とあって、女性好みかつ女性が使いやすい車となっています。オプションで選べる「ナノイードライブシャワー」などは着眼点に感服。シートやインパネの色使いもとても可愛らしく、明るい感じなので、ドアを開け車に乗り込むたびに気分が上がります。 【総合評価】 トヨタでは軽自動車をつくっていないので、パッソが一番スモールモデルの位置付けだと思います。しかし気配りが行き届いた車ですので、サイズによるストレスをあまり感じることなく運転に集中できます。むしろ最小回転半径4.7mと取り回しやすく、細い道や駐車場でも問題ありません。ベンチシート仕様のためスペース効率が高く、運転席からの視界も良好です。 走りに関しても十分に満足しています。基本的に高速道路は乗らず一般道がメインですが、CVTのおかげであまりアクセルを踏み込まなくても周りの流れに乗って走れます。燃費性もJC08モード燃費で20.8km/L、10モード/10・15モード燃費なら22.5km/Lと、ハイブリッド車に迫るレベル。実際には12〜13km/Lで落ち着きますが、これだけ走ってくれれば十分です。 ただ、インテリアのプラスチック部の造りがどうしても安っぽく感じてしまい、、、。機能的には非常に満足していますが、質感に関しては、もう少し改善の余地があると思います。

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく燃費がいい。 購入後すぐに高速を走って燃費測定、100km巡行でリッター23Km走りましたアクセルをもう少し丁寧に踏めば25Kmは走りそうです。 あとロングシートモードのおかげで後席を倒せば車中泊も可能でまさに私の理想の車です。 【総合評価】 内装がハードプラだらけで高級とは程遠いですが座り心地がいいシートと絶妙な空間で非常に落ち着きます。 1タンク900Km走ってくれる頼もしい相棒です。

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