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PROTO CORPORATION

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パッソセッテと
ソリオバンディットの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ パッソセッテ

2008年12月〜2012年3月

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スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

149〜203万円

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200〜264万円

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中古車価格帯

32.5〜51.6万円

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83.9〜316.8万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4180mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2550mm

  • 1415mm

  • 1310mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

10・15モード燃費 14.6~15.6km/l km/l
排気量 1495~1495cc 1197~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 「広くて、使いやすい、7シータースタイリッシュコンパクト」をテーマに、トヨタとダイハツの車両企画力を結集して開発されたパッソセッテ。子どもが小学生の頃に乗っていた車なので、今から10年くらい前に所有していました。我が家は4人家族なので、普段は4人しか乗りませんが、当時上の子がサッカークラブに入っていたので、友達を含めて遠征時に送迎をする際には非常に役立ちました! 3列目シートはちょっと窮屈かなと思いましたが、小学生の子どもが乗る分には全く問題なかったようです。3列目に関しては、普段使用しないときはシートを倒せば広々とした荷室になります。キャンプ道具も余裕で積めてしまうので、使い勝手の良さはバツグンです。 装備に関しても、購入したグレードはGだったので不満はありません。マルチインフォメーションディスプレイに本革巻きステアリング、15インチのアルミホイールなど、とにかく装備が充実しています。盗難防止システムが搭載されていたのも、安心感があってありがたい装備でした。 【総合評価】 本革巻きステアリングや15インチアルミホイールなどを搭載する充実装備でありながら、車体価格は170万円ちょっとと、そこまで高くなかったのも良いです。200万円前後の車を探していたので、オプションをつけて200万円をちょっと超えるくらいなのは、良い買い物だったと言えるのではないでしょうか。 ボディも全長が4180mmで全幅が1695mmとそこまで大きすぎないサイズ感だったので、細い路地などもスイスイ走行できました。 個人的にパッソセッテのデザインが好きだったので、比較的短期間で販売終了となってしまったのは残念でした。マイナーチェンジはおろか、一部改良すらされなかったというから驚きです。おそらくですが、スライドドアが採用されていなかったことが致命的だったのではないかと思います。初代シエンタと同じく3列シートに7人乗りミニバンという位置づけであったのに、パッソセッテにはスライドドアがありませんでしたから。一般的なヒンジドアのミニバンであったことが、この車の残念なポイントなのではないかと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 10日間ほど 【総合評価】 3.5 【良い点】 経年のわりにはボディーも綺麗で車の調子も良い 【悪い点】 シート汚れが目立つ 燃費があまり良くないかも?

3.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して半年くらい 【このクルマの良い点】 誰も乗ってない Sグレードなので外装がスポーティー カーテンエアバッグを含め安全装備の充実 取り回しやすいサイズ感 MTモードが意外と楽しい 【このクルマの気になる点】 Aピラーが寝ていて死角になりがち シートポジションとりにくい 燃費若干悪い アクセルペダルが奥の方にありブレーキが手前すぎるように感じる ブーンルミナスの方が内装がまだマシ セカンドシートの段差が気になる 絶妙にどの席も狭い 雨の日とかサイドシルでズボンが汚れる 【総合評価】 悪いとこを取り上げたらいっぱいあるけど基本的にいい車 とりあえずサイドシルでズボン汚れること以外は気にならない

3.0

【所有期間または運転回数】四日 4回 【総合評価】2−3列フルフラット可能、用途が楽しそう−車中泊に挑戦 【良い点】車長418CMでも、3列7人乗り、中は広い。 【悪い点】パワー不足、燃費はよくなさそうなカンジ(10km/Lくらい?)

3.0

【総合評価】  ダイハツが企画&開発を手がけたコンパクトミニバン。兄弟車としてダイハツブーンルミナスがラインアップされていたが、新車当時の人気はパッソセッテに軍配が上がった。本来ならば先代シエンタの置き換え用として設定されたのだが、個性的かつファミリーユースとしての実用性にすぐれるシエンタに対し、パッソセッテにはスライドドアがなく、燃費でもシエンタを超えることが出来ずじまい。人気に火が付くことはなく、結局シエンタが再登板することに。 【良い点】  リーズナブルさ、コンパクトカーと遜色のない取り回しのしやすさ、いざとなれば7人が乗れる実用性はアピールポイント。 【悪い点】  コンパクトミニバンとしてはやや中途半端なキャラクターはちょっと残念だ。

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3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

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