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アルファードと
レンジローバーイヴォーククーペの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルファード

2023年6月〜[発売中]

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ランドローバー レンジローバーイヴォーククーペ

2012年3月〜2019年9月

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購入価格

新車価格帯

540〜579万円

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470〜740万円

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中古車価格帯

59〜1365万円

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129〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1935mm

  • 4355mm

  • 1900mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.3~10.9km/l ―km/l
排気量 2493~2493cc 1995~1999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 先代モデルよりも外観も大幅にラグジュアリー感が増した2020年モデル。フロントグリルの存在感は他メーカーのライバル車を圧倒しているかもしれません。遠くから見ても一目で分かる高級感あふれる外観です。 乗車してみると、外観に負けず劣らずの高級感。先代から引き継がれたラグジュアリーなコンセプトは、2020年モデルになっても健在です。むしろ細かな点は洗練された印象です。乗り心地はもちろんトップクラス。運転席から後部座席まで、超長距離運転でも疲れ知らずの快適性。レーダーアシストクルーズが装備されているので、高速道路ではかなり楽な運転を実現できます。むしろ座って手を添えているだけの感覚です。シートの快適さと高度なドライビングアシストで、ストレスフリーな運転が叶えられています。 もちろんシートアレンジによる荷室の使い勝手や、2.5Lの安定感あるエンジン特性も魅力のひとつ。ハンドリングも素直でゆったりと曲がっていく感じですね。どっしり感はありますが、重たさは感じない不思議な感覚です。 【総合評価】 街中でも多く見かける高級ミニバンであるアルファード。2020年モデルのレビューですが、レーダーアシストクルーズやデジタルミラー、細かな安全機能など、満足度の高い装備は高評価です。 価格はさすがに高級車の部類ですが、購入して後悔する点は皆無ではないでしょうか。燃費や消耗品はサイズなりのコストがかかりますが、それ以上に素晴らしい点が盛りだくさんの一台です。外観のセンスの良さも、多くのファンを持つ理由のひとつですね。 とても完成度の高いミニバンなので、販売価格に手が届くのならぜひ検討しておきたい車です。家族と出かけることの多いファミリー層にもおすすめできるミニバンですね。レジャーで荷物を積みこむ際も使い勝手抜群でしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 乗り心地がいい 【総合評価】 この金額でこの車買えるのが満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 カッコいい 【総合評価】 よき

5.0

【このクルマの良い点】 かっこいいから 【総合評価】 素晴らしい車

4.1

【このクルマの良い点】 ゆったりした室内空間 【総合評価】 乗ってるだけでいいなら、最高のクルマ。後ろの座席の快適さを経験してしまうと、運転していると、運転を誰かに替わって貰いたいと思ってしまいます。いいクルマです。

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4.0

【総合評価】 75/100点 いろいろと下記に記していますが、気に入っています。運転していてワクワク感がありますね。購入前に国産車も試乗しましたが、決め手は運転していて楽しいかどうかでした。ダイナミックモードにすると気持ちが高ぶります。機会があれば一度試乗してみると面白いのではと思います。 【良い点】 高級車の分類ですが攻めているスタイリング。販売開始から数年を経ていますが、圧倒的に台数が少なく周囲とカブることがほとんどないです。特にクーペタイプはほとんど見かけないです。 SUVという範疇よりはクーペに寄っていると思います。搭乗時の視点も前者(VWの某SUV)に比べて低いです。前者よりも馬力が落ちましたが、ターボと車重が軽いおかげかアクセルレスポンスはこちらの方がいい感じがします。燃費も前者に比べ1割ほど良いのも特徴です。 レンジローバーシリーズの中でも価格が低めですが、手抜き感はありません。 【悪い点】 メーカーオプションのDVDナビ。やはり国産メーカーのHDDナビの方が使い勝手がいいです。国外メーカーの純正ナビ全般に当てはまると思いますが・・・ 前車がエアサス装備車であったので、踏切などの障害物を超えた後のショックもやや硬い印象があります。 荷台がやや狭いのと、室内の収納スペースも少ないです。センターコンソールにETC、ipodを入れるとスペースの大方が埋まってしまいます。グローブボックスとドア下部の小物入れ程度です。 まだ人を乗せていませんが、後部座席の乗り降りはやはり3ドアハッチバックは不便でしょうね。家族向けではありません。若人が購入するには価格がそれなりですので、シニア向けになるのでしょうか? SUVの割には低い車高。2014.2月のような大雪積雪後の、雪原化したような場所に入ろうものなら、ナンバープレートの部分が引っ掛かるのではないかと思います。

3.7

【総合評価】 価値観は人によって違うので、当然イヴォークをカッコ悪いと思う人もいると思います。個人的には、フロントがイカツくて、カッコ良いと思うのですが。ただ、一つ間違いなく言えるのは、日本人では創れない車だと思います。全幅1900で、全長4355なんて車(普通なら、全長が短くなれば、全幅も狭くなり小さい車になる)。しかも、クーペなんて。そんな車を、designするとイヴォークになるんだと思います。だからワールドカーオブザイヤー2012なんでしょう。トランクが狭い、後部座席が狭い、だったら広い車を買えばいいだけのこと。イヴォークのコンセプトはそこではないはず。BMWも4シリーズ、メルセデスもCLAなど新しいカテゴリーやワクワクする車の開発が進むなか、最近の日本車は利益ばかりを追求した車ばかり・・・。 【良い点】 ・低速での力強いトルクは、重量1.7tでもストレスなく運転できると思います ・全幅1900は駐車場などで存在感抜群です ・インテリアの質感は欧州車の中では良い方だと思います ・コーナリングなどで以外にヘタリがない 【悪い点】 ・加速時のエンジン音は静粛性とはほど遠い (カタログにも加速時は迫力のあるエンジン音をお楽しみくださいとあります) ・やはりドアミラーが大きくて視界が悪い

4.1

【総合評価】 ディーラーのフェアで試乗してきました。セダン派の私ですが、輸入SUVの 象徴とも言えるレンジローバーシリーズがこの値段なら「有り」ですね。 ドア開閉の感触や各スイッチの押し応えなど、お手軽でもレンジの名前には 恥じない精度でつくられています。 【良い点】 なんといってもデザイン!だいたいコンセプトモデルのまま発売されたのが 嬉しい。武骨じゃないけど貫禄がある絶妙なボリューム感です。 ボディカラーは白がイチオシ。女性オーナーでも似合いそう。 【悪い点】 内装ですね。英国車ならウッドやレザーがもっと欲しいところですが、価格 なりという感じでした。

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