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PROTO CORPORATION

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ヴァンガードと
キャデラックXT4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴァンガード

2007年8月〜2013年11月

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キャデラック キャデラックXT4

2021年1月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

242〜336万円

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570〜809万円

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中古車価格帯

69.9〜218.5万円

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238〜698万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1855mm

  • 1685mm

  • 4605mm

  • 1875mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1495mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.6~13.2km/l km/l
排気量 2362~3456cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

担当の方の対応に大満足。 欲しい条件にぴったりの車を購入できて大満足でした。 大切に乗っていこうと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 2カ月間 【総合評価】 5 【良い点】 安定感と、加速性能の良さ 【悪い点】 燃費

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って5ヶ月になります。 【このクルマの良い点】 とても乗り心地とハンドリングが良くパワフルで加速が気持ちいいです。 【このクルマの気になる点】 街乗り7〜8の燃費が気になります。高速道路だと13くらいは行くかな。 【総合評価】 とても気に入ってます。やんちゃっぽいフロントマスク、18インチのアルミホイルに235の55扁平タイヤがスポーティです。実際の走りもパワフルで加速も良くハンドリングも気持ちよく何のストレスも感じません。メタリックグレーのカラーも気に入ってます。ちなみに一目惚れですw

3.4

【所有期間や運転回数】 ヴァンガードに乗って早7年が経過しました。平日は妻がマイカーとして通勤に使用しています。休日は私の運転で家族で出かけます。 【このクルマの良い点】 当時SUVで7人乗りを探しても見つからず、妻がベースで乗る事を考えるとランクルでは大きい為、悩んでいたところ出会いました。武骨ではなく、スタイリッシュさのあるSUVですが、車高も高いのでSUVに乗っているという実感があります。妻も1度も擦ったこともなく、女性でも乗りやすいクルマだと思います。室内も乗りづらさもなく快適です。 【このクルマの気になる点】 運転席周りに収納がない事が少し不便を感じます。後列エアコンがないので、社内の温度管理に手間がかかります。燃費が良いとは言えない車です。 【総合評価】 デザインは本投稿時点では古臭いといった印象はまだ持たれないのかと思います。まだまだ中古で買うのも有りだと思います。エンジン音が少し大きいので、静粛性を求める方にはお勧めできません。家族共に気に入っています。

3.6

【所有期間または運転回数】 運転走行距離は1万キロ以上。社用で現在も走行中。 【総合評価】 表題の通り。240Sなら(良質中古車でも)庶民レベルで買える価格。かといって、300万円を超える上級車種と並べて停めてても、何ら見劣りしない堂々な風格。ひと昔のトヨタの吊り目風デザインだが、現代のコテコテしたトヨタ・デザインが嫌いな人にはお勧めできる。カラーはブラック一択。 走りに重点を置いている為、乗り心地は硬いですね。それを補うかの様に、リアにはダブルウィッシュボーン(独立懸架)サスを装備。ケチのトヨタにしては、カネが掛かってます(笑) 走りはキビキビの一言。車高は高いのに、走りは地を這う感じ。対照的にプリウスは車高は低いのに、腰高な車を運転している感じ。車は見た目じゃなく、シャシーの構造で走りが決定する乗り物。プリウスとかアルファードは乗り心地に重点を置いています。この車は走り屋さんにお勧めしたい。 【良い点】 走行性能全般。高速もキビキビ走るが、240Sだとややエンジン音がピーキー。パドルシフトはそれなりに活用できます。一応7速に段切られてますので、減速時のエンブレも十分使える。乗降性に優れる。自動で解錠出来るできるスマートキーは便利。フットブレーキが苦手な人に嬉しい、レバー式サイドブレーキ。 【悪い点】 やや硬めな乗り味。シャシーにカネが掛かってる分、チープな印象の内装(走り重点の人には関係無いが)。特にシートが良くない。全長が長いので、出先での車庫入れは気を遣う。燃費はほぼ額面通りだけど、普通に悪いです(現行基準からして)。

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3.7

【このクルマの良い点】 キャデラック XT4 プレミアムは、エスカレードに似たものを感じさせる外観や洗練されたヘッドライトのデザインが魅力で、一度乗ってみたいと思っていた車種の一つ。実際に乗ってみたら、走行性も抜群でした。全長4605mm、全幅1875mm、全高1625mmと日本でも走りやすいサイズで、街中の裏道もサラッと走り抜けていきます。 パワーユニットも、2.0Lの直列4気筒ターボで、最大出力230ps、最大トルク350N・mと扱いやすさを重視した構成。エンジンを回した際には低回転からトルクが発揮される上に、9段ATを搭載しているので、低回転から高回転まで滑らかに、かつ一気に加速します。変速ショックもほとんどなし。しかも、4WDでパワーがあるのに燃費性能が良く、高速では16km/Lほど走ります。 初の左ハンドルでしたが、全周囲カメラがついているので慣れずに困るようなことはありません。交差点で車や人が接近している時や後続車が接近してきた時は、シートがバイブして知らせてくれるセーフティアラートドライバーシート機能にも助けられています。 【総合評価】 お手軽価格でキャデラックのオーナーになれるのがうれしいですね。コンパクトSUVですが、細く縦長のヘッドライトや逆台形のグリルは、一目でキャデラックだと分かるパーツを使いながらも、カジュアルなテイストに仕上げたエクステリアが秀逸です。内装はジェットブラックのみで、前席レザーシートを採用し、キャデラックならではの高級感を醸し出しています。 左ハンドルしかありませんが、日本向けに開発されたSUVなのではないかと思うほど乗りやすいのが特徴。ボディのサイズ感や排気量も日本の道路事情に適していますし、ナビに「ゼンリン」のデータが使われているので、安心して遠出ができます。アメリカのSUVだからなのか、日本の同サイズのSUVと比べてラゲッジスペースが広めです。2人分のキャンプギアも乗せられました。 狭い街中でも乗りやすい、できれば高級感も欲しいと考える方におすすめの一台です。

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