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PROTO CORPORATION

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ヴァンガードと
CX−60の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴァンガード

2007年8月〜2013年11月

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

242〜336万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

63〜181.4万円

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193.2〜566.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1855mm

  • 1685mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1495mm

  • 1240mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 9.6~13.2km/l km/l
排気量 2362~3456cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

担当の方の対応に大満足。 欲しい条件にぴったりの車を購入できて大満足でした。 大切に乗っていこうと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 2カ月間 【総合評価】 5 【良い点】 安定感と、加速性能の良さ 【悪い点】 燃費

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って5ヶ月になります。 【このクルマの良い点】 とても乗り心地とハンドリングが良くパワフルで加速が気持ちいいです。 【このクルマの気になる点】 街乗り7〜8の燃費が気になります。高速道路だと13くらいは行くかな。 【総合評価】 とても気に入ってます。やんちゃっぽいフロントマスク、18インチのアルミホイルに235の55扁平タイヤがスポーティです。実際の走りもパワフルで加速も良くハンドリングも気持ちよく何のストレスも感じません。メタリックグレーのカラーも気に入ってます。ちなみに一目惚れですw

3.4

【所有期間や運転回数】 ヴァンガードに乗って早7年が経過しました。平日は妻がマイカーとして通勤に使用しています。休日は私の運転で家族で出かけます。 【このクルマの良い点】 当時SUVで7人乗りを探しても見つからず、妻がベースで乗る事を考えるとランクルでは大きい為、悩んでいたところ出会いました。武骨ではなく、スタイリッシュさのあるSUVですが、車高も高いのでSUVに乗っているという実感があります。妻も1度も擦ったこともなく、女性でも乗りやすいクルマだと思います。室内も乗りづらさもなく快適です。 【このクルマの気になる点】 運転席周りに収納がない事が少し不便を感じます。後列エアコンがないので、社内の温度管理に手間がかかります。燃費が良いとは言えない車です。 【総合評価】 デザインは本投稿時点では古臭いといった印象はまだ持たれないのかと思います。まだまだ中古で買うのも有りだと思います。エンジン音が少し大きいので、静粛性を求める方にはお勧めできません。家族共に気に入っています。

3.6

【所有期間または運転回数】 運転走行距離は1万キロ以上。社用で現在も走行中。 【総合評価】 表題の通り。240Sなら(良質中古車でも)庶民レベルで買える価格。かといって、300万円を超える上級車種と並べて停めてても、何ら見劣りしない堂々な風格。ひと昔のトヨタの吊り目風デザインだが、現代のコテコテしたトヨタ・デザインが嫌いな人にはお勧めできる。カラーはブラック一択。 走りに重点を置いている為、乗り心地は硬いですね。それを補うかの様に、リアにはダブルウィッシュボーン(独立懸架)サスを装備。ケチのトヨタにしては、カネが掛かってます(笑) 走りはキビキビの一言。車高は高いのに、走りは地を這う感じ。対照的にプリウスは車高は低いのに、腰高な車を運転している感じ。車は見た目じゃなく、シャシーの構造で走りが決定する乗り物。プリウスとかアルファードは乗り心地に重点を置いています。この車は走り屋さんにお勧めしたい。 【良い点】 走行性能全般。高速もキビキビ走るが、240Sだとややエンジン音がピーキー。パドルシフトはそれなりに活用できます。一応7速に段切られてますので、減速時のエンブレも十分使える。乗降性に優れる。自動で解錠出来るできるスマートキーは便利。フットブレーキが苦手な人に嬉しい、レバー式サイドブレーキ。 【悪い点】 やや硬めな乗り味。シャシーにカネが掛かってる分、チープな印象の内装(走り重点の人には関係無いが)。特にシートが良くない。全長が長いので、出先での車庫入れは気を遣う。燃費はほぼ額面通りだけど、普通に悪いです(現行基準からして)。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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