閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

クルーガーハイブリッドと
ディフェンダーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クルーガーハイブリッド

2005年3月〜2007年5月

車種を選択

ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

399〜436万円

0
50
100
200
300
400
500~

491〜6,400万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

100.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

496.1〜2172万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1825mm

  • 1700mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1500mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 17.8~17.8km/l km/l
排気量 3310~3310cc 1995~5000cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【総合評価】 乗り心地、パワー、静粛性、燃費 古さを感じさせない車だと思います。 装備品が少ないですが、長く乗っても飽きないと考えることもできます。 【良い点】 動力性能は年式を感じさせません。電気+V6のCVTで伸びていく感じはこれまでの車にはない感じです。4WDのスポーツカーにも乗りましたが、クルーガーHVは静粛性もあり、マフラーを唸らせて走るスポーツカーの横をスーっと抜かしていく感じです。燃費もこの前に乗っていた2.5のミニバンよりもかなり良くなりました。デザインは新車価格を考えるとチープな感じもしますが、飽きがこないデザインとも言えますね。たまに車に詳しくない人に、ランクルと間違えられます(笑) 【悪い点】 Gパッケージはオーディオ好きには苦しい感じです。地デジとDVDプレーヤーを外部入力で繋げますが、接続はかなり大変です。後はハリアーについているものが、結構ついてないのが難ですね。プッシュスタートとかクルコンは新車価格を考えるとほしいですね。あくまで北米向けに作られたからでしょうか…。

4.3

中古車で先月購入しました。500km程度の峠越えもありの一般道のドライブ(家族4人とキャンプ道具を乗せて)。通勤で往復20km(片道20分)を20日程度で合計900kmを走った感想です。 ■燃費 1L当たり13kmです。遠乗りもしているので平均燃費が伸びていると思いますが、街中だけと想定すると多分10−11km程度かなと思います。遠乗りしても燃費はさほど伸びなく不満はありますが、日常使いの燃費がすこぶる良いので満足です。 ■内装、乗り心地 みなさんが仰る通り、新車価格(400万円以上)を考えればチープ感はあります。が、私は中古で買っているので全く不満はないです。この年代のファミリカーと思えば十分すぎる内装グレードです。(高級車ではないと感じます。多分、新車価格で買ってたら不満ブーブーだったと思います。) ■加速、重量感、パワー これは文句なしです。この意味での乗り心地は最高です。以前にチェロキーに乗っていたことがありますが、同等のパワーと感じます。加速感で言うと、クルーガーHVに軍配が上がると思います。この加速感を味わえて燃費が10km以上と言うのは驚愕です。ちなみにチェロキーは街乗りで3−4kmでした。 【総合評価】 中古車では買い!

4.0

【所有期間または運転回数】 週に5日ほど、道具として使います。 【総合評価】 4 【良い点】 見切りがよく、車内スペースが広い、静粛性もいい。パワーは十分。高速の安定性や雨天での走行性能がいい。車体の大きさの割りに燃費がいい。7人乗れる。 【悪い点】 室内が、いまいち。後部座席の空調吹き出し口が欲しい。足回りがやわらかい。四駆性能がいまいち

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンセプトが面白いですね、本格四駆のハイブリッドはなかなかありませんから。 【良い点】 どっしり腰を据えた外観が気に入ってます。 パワーは強力です、楽に運転できます。 【悪い点】 アームレストが個別にあるのはいいのですがちょっと小さくて手が痛くなる時がある。

3.7

【総合評価】 SUVのハイブリッド車の先駆けであったが、今となっては排気量3.3Lで税金、燃費ともにランニングコスト高な車です。 シャシーがハリアーと共通ということもあり、高速走行は安定していますが、サスは柔らか目です。 概ね満足していいますが、雪道の運転は安心してできませでした。感覚的には、ほぼFFのような感じです。 【良い点】 静かです。時速35kmくらいまでは、EV走行できます。 3列シートは意外に便利です。但し、大人にはキツイですが。。。 【悪い点】 ・3.3Lということもあり、驚くような燃費ではありません。 ・ハリアーハイブリッドと比べ、内装の違い以上に価格高の様な気がします。 ・ブレーキの効きが今ひとつです。ジェットバックを付け、大人5名で高速道路でのブレーキング時に何度か怖い目をみました。

クルーガーハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

ディフェンダーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ