閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

クルーガーハイブリッドと
RX−7の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クルーガーハイブリッド

2005年3月〜2007年5月

車種を選択

マツダ RX−7

1997年10月〜2003年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

399〜436万円

0
50
100
200
300
400
500~

289〜399万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

89〜155万円

0
50
100
200
300
400
500~

408〜1870万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1825mm

  • 1700mm

  • 4285mm

  • 1760mm

  • 1230mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1500mm

  • 1210mm

  • 1415mm

  • 1425mm

  • 1025mm

10・15モード燃費 17.8~17.8km/l 7.2~8.1km/l
排気量 3310~3310cc 1308~1308cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【総合評価】 乗り心地、パワー、静粛性、燃費 古さを感じさせない車だと思います。 装備品が少ないですが、長く乗っても飽きないと考えることもできます。 【良い点】 動力性能は年式を感じさせません。電気+V6のCVTで伸びていく感じはこれまでの車にはない感じです。4WDのスポーツカーにも乗りましたが、クルーガーHVは静粛性もあり、マフラーを唸らせて走るスポーツカーの横をスーっと抜かしていく感じです。燃費もこの前に乗っていた2.5のミニバンよりもかなり良くなりました。デザインは新車価格を考えるとチープな感じもしますが、飽きがこないデザインとも言えますね。たまに車に詳しくない人に、ランクルと間違えられます(笑) 【悪い点】 Gパッケージはオーディオ好きには苦しい感じです。地デジとDVDプレーヤーを外部入力で繋げますが、接続はかなり大変です。後はハリアーについているものが、結構ついてないのが難ですね。プッシュスタートとかクルコンは新車価格を考えるとほしいですね。あくまで北米向けに作られたからでしょうか…。

4.3

中古車で先月購入しました。500km程度の峠越えもありの一般道のドライブ(家族4人とキャンプ道具を乗せて)。通勤で往復20km(片道20分)を20日程度で合計900kmを走った感想です。 ■燃費 1L当たり13kmです。遠乗りもしているので平均燃費が伸びていると思いますが、街中だけと想定すると多分10−11km程度かなと思います。遠乗りしても燃費はさほど伸びなく不満はありますが、日常使いの燃費がすこぶる良いので満足です。 ■内装、乗り心地 みなさんが仰る通り、新車価格(400万円以上)を考えればチープ感はあります。が、私は中古で買っているので全く不満はないです。この年代のファミリカーと思えば十分すぎる内装グレードです。(高級車ではないと感じます。多分、新車価格で買ってたら不満ブーブーだったと思います。) ■加速、重量感、パワー これは文句なしです。この意味での乗り心地は最高です。以前にチェロキーに乗っていたことがありますが、同等のパワーと感じます。加速感で言うと、クルーガーHVに軍配が上がると思います。この加速感を味わえて燃費が10km以上と言うのは驚愕です。ちなみにチェロキーは街乗りで3−4kmでした。 【総合評価】 中古車では買い!

4.0

【所有期間または運転回数】 週に5日ほど、道具として使います。 【総合評価】 4 【良い点】 見切りがよく、車内スペースが広い、静粛性もいい。パワーは十分。高速の安定性や雨天での走行性能がいい。車体の大きさの割りに燃費がいい。7人乗れる。 【悪い点】 室内が、いまいち。後部座席の空調吹き出し口が欲しい。足回りがやわらかい。四駆性能がいまいち

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンセプトが面白いですね、本格四駆のハイブリッドはなかなかありませんから。 【良い点】 どっしり腰を据えた外観が気に入ってます。 パワーは強力です、楽に運転できます。 【悪い点】 アームレストが個別にあるのはいいのですがちょっと小さくて手が痛くなる時がある。

3.7

【総合評価】 SUVのハイブリッド車の先駆けであったが、今となっては排気量3.3Lで税金、燃費ともにランニングコスト高な車です。 シャシーがハリアーと共通ということもあり、高速走行は安定していますが、サスは柔らか目です。 概ね満足していいますが、雪道の運転は安心してできませでした。感覚的には、ほぼFFのような感じです。 【良い点】 静かです。時速35kmくらいまでは、EV走行できます。 3列シートは意外に便利です。但し、大人にはキツイですが。。。 【悪い点】 ・3.3Lということもあり、驚くような燃費ではありません。 ・ハリアーハイブリッドと比べ、内装の違い以上に価格高の様な気がします。 ・ブレーキの効きが今ひとつです。ジェットバックを付け、大人5名で高速道路でのブレーキング時に何度か怖い目をみました。

クルーガーハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
3.0

【このクルマの良い点】 約20年前に製造が中止されたマツダのRX−7。漫画などの影響からも、今も人気のスポーツカーとして中古車市場では人気の車種。 グレードによってはプレミアクラスの価値があるはず。今回のレビュー車「スピリットR タイプB」も最終製造年の型式のため、人気の価値の高い車種となっています。 今回のレビュー車は、5MTのピュアスポーツタイプ。空力も意識された流線形のボディは、スポーツカーが好きな方にはたまらないはず。 また、パカット飛び出るフロントライトは特徴的。RX−7の代名詞ともいえるリトラクタブルライトですね。 ないとシーンでライトを点ける楽しみがプラスされるでしょう。目立ち方も抜群のはずです。 ある意味旧車ともいえるRX−7ですが、現在の新車種にはない魅力がたっぷり詰まった車です。 走り好きな方や、カッコいいスポーツカーで目立ちたい方、そしてピュアスポーツを楽しみたい方にはおすすめの一台でしょう。 【総合評価】 現在では製造されていないマツダのRX−7シリーズ。特徴的なフォルムは、まだまだたくさんのファンの心を掴んでいます。 1300ccのエンジンでありながら、ロータリーエンジンから得られるパワーは驚異的。ロータリーエンジンを体感したくて購入を検討する方もいるほどです。マツダイズムが詰まったロータリーエンジンは、排気量やパワー以上の価値があります。 20年前の車なので、現在ではプレミアクラスの価値がある場合も。 とくに状態の良い車は、高い値段で中古車市場で取引されています。狙っている方は、良い状態のRX−7は見逃したくないですね! 価格も比較的高価で、燃費も良いとはいえない車種ですが、この車でしか味わえない魅力があります。 ピュアスポーツを検討されている方や、往年の名車に乗りたい方には、とてもおすすめの車といえるでしょう。 アクセルを踏んだ時の独特のロータリーエンジンの咆哮は、この車でしか体感できないかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 言うまでもない自動車史に残る名車。 最新の技術と装備で固めた最近のデカイ車では持ちえない 歴史とユーザーが認めた価値を持つ車です。 見た目の美しさは並ぶものなく、外に出れば注目の的。 周りに車はたくさんいますが一番きれいなのは自分(の車)! リトラクタブルの車は珍しいので ちびっこにもウケがいいです。 こっち見てる子供がいたらライトを開けてあげると喜ばれたりします。 とてもなごみます。 挙動は軽やか、操作のレスがとにかく早くて正確。 時速40キロ超えたあたりからスルスル伸びる加速。 気づくと法定速度軽く超えちゃうので気を付けないといけません。 ブレーキ性能も優秀。めちゃくちゃ止まります。 しかも最近の車のような「ガックン」ってなる いわゆるブレーキショックが全くありません。 市街地走行では正直性能を持て余しますがそれでいい。 ゆっくり大事に乗りたいです。 【総合評価】 市街地走行だとリッター4〜5キロの燃費(しかもハイオク)はお財布には優しくありません。 4ヶ月に1回のオイル交換は美容室や歯医者に行く程度の出費なのでなんとかなりますが 任意保険がびっくりの金額なので免許取ったばかりの若い方にはきついかも知れません。 あと、20年前の車なので状態の良い車でも樹脂パーツがポロポロ欠けます。 あちこちの小さいパーツをちょこちょこ交換することになりますので注意。 そして車内は狭く、メーターからエアコン操作のパネル周りから 何から何までビミョーに運転席に向かって 放射状に取り付けられているので 助手席に座るとものすごい疎外感(笑)を感じます。 路面状況を拾いまくるガチガチの足回りなので 舗装が悪ければ激しく揺れます。 乗り心地が良いとは言えません。 要するに運転する人だけが楽しい思いをする車です。 助手席に乗せられる人は車重バランスをとるためのおもり。 後部座席は後部座席という名の荷物置きです。 他に比較できる車種は存在しません。 「〇〇とFD、どっちかを買おうと思う」 という人がFDを購入しても後悔するでしょう。 大好き。

4.0

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 星4つ 【良い点】  ハンドリング、加速、申し分ないし 【悪い点】  経済面、燃費は気を使ってリッター6です、  エンジンオイルもこまめに変えないとオイルがなくなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから 【総合評価】 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費のわるさ 壊れやすさ 扱いのシビアさ

3.3

【所有期間または運転回数】 15年目〜継続中 【総合評価】 噂やイメージで良くも悪くも誤解されがちなRX−7。色々なプレビューもあてにならない。 ノーマルからフルチューン、新車から廃車寸前まで同じように比べたらそりゃ全然違います。 要は乗り手次第で評価は千差万別。つまりロータリーは乗らなきゃ理解できません。 車歴 サニー、デボネア、フェアレディZ31、ハイラックスサーフ、70スープラ、Z32、デリカスペースギア、ウイングロード、ジムニー、RX−7、フィット 比較 フェアレディZ32、スカイラインR32、70スープラ、三菱GTO 【良い点】 軽く回るエンジン。音楽で気づかないと2速で高回転まで回ってたりします。 加速は当時のライバルと同程度。燃費も3〜7km/Lと同程度。2017年現在の車と比べてはいけません。 Z32から乗り換えたのは、実はランニングコストを抑えるため。ライバルより軽いため、タイヤとか税金が有利。4駆や重量FRよりコントロールが楽しい。 きちんとメンテナンスすれば純正オイルやオーバーホール無しでも快調。程度が悪いタマでは恐ろしくコスト高になるか評価対象にならない。 【悪い点】 とにかく狭い。運転席でもフィットやジムニーより狭い。 ノーマルでごく普通に使用しただけで電磁弁が壊れる。 マフラーが腐って脱落。最も静かな社外品でもけっこうな音。 エンジン回さないとアフターファイアーで周りがびっくり。回すと排気音がうるさい。 巷のウワサは気になる。圧縮が落ちるだとか、アペックスシールがダメとか、プラグをこまめに替えないとカーボンが溜まるとか不安要素は尽きない。 車重は軽いはずなのに、ステアリングが重たい。ライバルの方がパワステが効いてるのか?

RX−7のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ