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PROTO CORPORATION

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ハリアーハイブリッドと
キャデラックCT5の車種比較ページ

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車種

トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックCT5

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

358〜541万円

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560〜970万円

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中古車価格帯

209〜655万円

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358〜478万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

  • 4935mm

  • 1895mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 21.6~22.7km/l km/l
排気量 2487~2487cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

ハリアーハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 CT5は、1997cc 直列4気筒のツインスクロールターボエンジンを搭載しているため、吹け上がりのレスポンスが良く、中低速トルクがしっかり出て、中間加速もスポーツカーに引けを取りません。さらに、10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、細かいシフトチェンジでキビキビとした走りを実現させています。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。足回りはスポーツモデルならではの硬めなセッティングで、ロールを抑えながらもしっかりショックを吸収するので、乗っていて気持ち良い車です。 安全性能も充実しており、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を搭載。初めて左ハンドルに乗る妻も、安心して運転できると喜んでいます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在。オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場駐車場などで不安な時には頼るようにしています。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量のV8エンジンでぶっ飛ばすといったイメージがあったので、キャデラックがCT5に1997ccを載せたのがちょっと意外でしたし、物足りなく感じるかもしれないと心配していました。 実際に乗ってみると、走行性能は期待以上! 大排気量NAのようなドンと加速する感じはさすがにありませんが、スーッと滑らかに走り出してスピードに乗っていき、4,000回転くらいまではそのままスムーズに巡行。 ドライブモードを「スポーツ」に切り替えると、ステアリングも重めに設定され、エンジンの回転数が上がって加速性がさらに良くなるので、スポーツカーに乗っているような感覚になります。ミッドサイズセダンなので、コーナリング時にデカいアメ車で感じるような大きな横揺れはなく、I.Cの入口によくあるような急カーブも軽快に曲がることができます。 ADASなど今時の先進装備はもちろん搭載していますし、最上位モデルを選んだとしても価格帯はリーズナブル。良い意味でキャデラックのイメージをガラッと変えた車です。

4.0

【このクルマの良い点】 CT5の良さは、なんといっても走行性能です。2000ccのツインスクロールターボエンジンを搭載し、吹け上がりのレスポンスも良好。中間加速については、スポーツカーに引けを取らない性能を持ち合わせています。さらに10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、ただ速いだけでなく細かいシフトチェンジによるキビキビとした走りも実現。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。 安全性能についても万全で、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を持ち合わせているため、左ハンドルでも安心して運転できます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在です。また、オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場などでは頼るようにしています。 【総合評価】 CT5はアメリカを代表する高級車ブランド、キャデラックから2021年に日本で販売開始した車両です。とは言え、アメ車らしいゴツゴツとしたデザインではなく、シャープなフロントライトと流れるようなボディーラインを採用し、街乗りも似合うクールなデザインに仕上げています。 また、室内装備が豪華なのもCT5の特徴。本格的なレザーシートにはベンチレーションやヒーターに加えてマッサージ機能までついており、車に乗っているのに自宅でくつろいでいるかのようなひと時を過ごせます。私自身、運転していると疲労が溜まって、腰から背中にかけて痛みがでやすいのですが、このマッサージ機能のおかげで妻の実家へ向かう片道4時間のロングドライブもいい感じで乗り切れています。 さらにラゲッジスペースが広く、ファミリーカーとしても優秀です。ゴルフバッグ3つは余裕で積み込めるので、実用性の面でも不足はありません。夫婦で旅行に行く際は2人分のスーツケースと、旅行先で買ったお土産などもまとめて乗せてもまだ余裕があり、帰りも車内を広々と仕えて快適です。

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