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PROTO CORPORATION

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ハリアーハイブリッドと
ゴルフRヴァリアントの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ゴルフRヴァリアント

2022年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

358〜556万円

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652〜774万円

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中古車価格帯

208〜655万円

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338〜738万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

  • 4650mm

  • 1790mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 21.6~22.7km/l 12.2~12.2km/l
排気量 2487~2487cc 1984~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

ハリアーハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間または運転回数】1年 【総合評価】目立たず使い勝手が良い 【良い点】ゴルフを擦る方は、スタンド式のキャディーバックなら3個と荷物3個が荷室に積載可能、スタンド2個とプロモデルのキャディバック1個、荷物3個も後方視界が多少遮られるが可能、スタンド4個と荷物2個は実績あり。このように見かけよりも荷室広くいろいろなシーンで使用できる便利な車です。もちろん走りも◎。 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 遊べる車 このパフォーマンスでこの価格は良い! 【悪い点】 もっとスペシャル感があってもいいと思う

4.0

【総合評価】  ゴルフヴァリアントの皮を被った狼。実際にはエンブレムやマフラー、タイヤ&アルミホイールなどの細部の仕様の違いでただのヴァリアントとは差別化されているが、その走りは高性能スポーツモデルと比較できるレベルにある。 【良い点】  搭載される2LTSIユニットは280馬力/38.7kgmのパフォーマンスを発揮する。そのスペックには驚きこそないが、走りのクオリティは申しぶんのないレベルにある。第2世代に進化したDCC(アダプティブシャシーコントロール)はモードに応じた質の高い走りを味わうことができるが、Rの専用となる「レース」を選ぶとエンジンレスポンスが極めてシャープになるなど、スポーツカー真っ青の走りが堪能できる。パワーがしっかりと路面に伝わる4モーションも安定感ある走りに貢献。そんな高性能モデルでありながら燃費はオールトラック並みというのも見逃せないポイントだ。 【悪い点】  ゴルフR並みのパフォーマンスは素晴らしいが、新車で559万円は決して安くはない。中古で安く手に入れることができればそれに越したことはない。

3.7

【総合評価】  なんなんでしょうか、このクルマ? 単なるスポーティ仕様かと思ったらぜんぜん違いました。スポーツモードに入れて峠道に行ったら、エンジン音はグォン!グォン!とゴキゲンだし、減速時には勝手にシフトダウンしてその時の排気音が「バリバリバリ」と気分は世界ラリー選手権。これは本物のスポーツカーです。やる気満々です。ただ、ボディがワゴンだというだけ。個人的にもこういうの大好き。 【良い点】  スポーツカーの走りとワゴンの実用性を両立しているところ。イメージ的には、ワゴンにGT−Rのエンジンを詰め込んだステージア260RSですね。スポーツカーが欲しいけど家族もちのパパにぜひ! あ、AT免許の奥様でも普通に運転できますのでご安心を。 【悪い点】  走りに興味のない人にはまったくもって意味不明な存在でしょうね。かなり高い値段も含めて。でもその価値がわかる人には、小躍りしたくなるくらいうれしい1台です。

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