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PROTO CORPORATION

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アイシスと
XC70の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アイシス

2004年9月〜2017年12月

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ボルボ XC70

2007年11月〜2017年2月

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購入価格

新車価格帯

178〜277万円

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585〜679万円

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中古車価格帯

12.8〜195万円

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159.8〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1695mm

  • 1640mm

  • 4840mm

  • 1890mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2705mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.6~15.4km/l 9.1~14.5km/l
排気量 1794~1998cc 1968~3192cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 7人乗りの広い車内空間が魅力のミニバン、トヨタのアイシス。ファミリーユースに嬉しいポイントが満載の車です。車高はセダンのように抑えられ、スマートさも演出されるデザイン。両側に備えられたスライドドアが、さまざまなシーンで大活躍してくれます。また、助手席側は大きなスペースが確保されたパノラマオープン仕様。小さな子供を乗せる際にも嬉しいですね。 アイシスの強みとしては、やはり車内空間の使い勝手だといえます。3列シートは7人乗っても広々としたスペース。多彩なシートアレンジでいろんな荷物を積み込めます。長さのある荷物を積み込めるのも嬉しいポイントですね。フルフラットにすれば車中泊も叶うでしょう。 車両自体の走行性能としては目立った点が見当たらないバランスの良さ。突出すべき点はないものの、不満となる点も見当たりません。誰が運転してもストレスなく扱える点が特徴ともいえるでしょう。 万人受けする優しいミニバンです。たくさんの人を乗せる機会があれば、その分活躍する機会も多くなる車ですね。 【総合評価】 アイシスの一番の特徴は、やはり車内空間の扱いやすさでしょう。車高が抑えられたデザインですが、大人数が乗っても圧迫感を感じることもありません。シートアレンジはバリエーションも多く、実際に使うシーンが想定された丁寧な設計といえます。 たくさんの荷物を積む買い物や、長さのある荷物を積むアウトドアドアレジャーシーン、人が寝転んでも大丈夫なスペースができあがるフルフラットモード。車内実用性の高さはトップクラスでしょう。 実際に走らせると剛性の高さが感じられるボディで、コーナーでも安定感が感じられます。 エンジンも1800ccにしては力強さが感じられますね。 欲をいえば、燃費がもう少しだけ伸びるとさらに高得点でした。 それ以外は全体的に高いパフォーマンスを感じるミニバンです。とくにファミリーユースで魅力を発揮する車だと感じました。パパママユーザーにおすすめな一台ですね。

3.6

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンとしてアイシスがデビューしたのは20年近く前ですが、私が所有していたのは確か2014年頃に発売されたモデルでしたので、アイシスの中では比較的新しいほうに分類されるかと思います。 購入前にディーラーへ行った際、外観は特に目立った特徴が見当たらず、ごくごく普通のミニバンなのかなと思っていましたが、ドアを開けるとびっくり! 運転席側は普通のスイングドアとなっているのですが、助手席側にはセンターピラーがありません。実はドアの内側にピラーが内蔵されており、リヤはスライドドアを採用しているので開口部が広々としています。 3列目シートも、トヨタで初めて床下格納式を採用したようで、この装備を見たときは驚きました! シートを格納することで、あっという間に広大な荷室が登場。家族が4人いて、なおかつ大きな荷物を収納できるこのスペースは大きな買い物をしたり、キャンプに行ったりするときにかなり重宝します。 【総合評価】 アイシスはミディアムクラスの5ナンバーサイズミニバンでありながら、全長4635mm、全幅1695mmと比較的コンパクトなボディのため、運転しやすい車だと思います。そんな扱いやすいボディでありながら、乗車人数が定員まで乗っても窮屈さはなく、余裕のある居住性を確保している充実ぶり。 特に1315mmある車内高は、ある程度背が高い人が乗っても頭上に余裕があり、スムーズに乗ることができます。そのため、ドライバーにとっても他の乗員にとっても、アイシスの車内は十分満足のいくスペースです。 3列目シートを床下に収納できたり、2〜3列目シートをベッドモードにできたりとシートレイアウトが多彩なアイシスは、使いたい用途で柔軟に調整できるので助かっています。 基本的には満足ですが、車体重量が1440kgと重いせいなのか、燃費に関してはあまりいいとは言えません。カタログ値はリッター15.2kmとなっていましたが、実際に乗ってみると10km前後。もう少しよければ文句なしにいい車だと思います。

4.4

【このクルマの良い点】 ゆったり広々乗れる 【総合評価】 加速もしやすく走りやすい

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間 1日 運転回数 1回 【総合評価】 荷物もたくさん入るので、普段の買い物やお出かけ等にちょうど良いと思います。 【良い点】 今日が納車だったので、主人に車を取りに行ってもらい、早速近所をドライブしましたが、 女性でも乗りやすく、運転しやすいところが良いと思います。 【悪い点】 まだ1回しか運転していないので、特に悪い点は見当たりませんが、広い道でアクセルを踏んで加速する時のエンジン音は大きくなるが、加速する馬力が少し弱いかなと思った。 今度、高速道路を走る機会があれば、よく観察したいと思います。

5.0

前車の装備を取り外して、購入車への取り付けもしていただき満足です。 納車までが早く、車検切れまでに乗換えが間に合いました。

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4.6

【所有期間または運転回数】 セカンドカーにスイスポのMTを所有しているので 週末のみの使用です。 軽量コンパクトのスイスポに対し、相反するカテゴリーでカジュアルに気楽に乗れる ロングツアラーです。 【総合評価】 1泊2日で600キロ超えのドライブに行きましたが、本当に疲れない、 ロングホイールベース+ワイドトレッド+AWDの恩恵で安定感抜群で楽チン。 国産車には無い満足感が有り、末永く付き合いたい車です。  【良い点】 ゆったりした車内とすっきりしたインテリアはとても好感がもてます。 質感も高く、レザーシートに大きな車体、とても楽で安心できます。 車体の見切りも良いため 取り回しもとても良いです。 ライトプレッシャーターボのおかげで、重い車体を軽快に走らせることが出来ます。 燃費に関しては当然アクセルワークにもよるのでしょうが、リッター6〜13キロ前後と 想定以上の好燃費と思います。 【悪い点】 テインの車高調を履いたスイスポと比較するのは酷ですが、足回りにはもう少し しっかり感が欲しい。

4.1

【所有期間または運転回数】三ヶ月ぐらいかな 【総合評価】 ネットでやれ中国だと書かれていますが、私は三回目のボルボにのりましたが、現在も安全で所有する価値のある車です。足も速いシリーズは速いです。 【良い点】 所有して長く使えばわかります。デモカーなども良いし皆様が思うほどボルボカーズで買えば故障も無く、修理も高いと思えば相談したり街の修理屋でも可能です。 【悪い点】 最近の車は安全センサーばかりなので壊れたらお金がかかるかもしれませんね。

4.0

【所有期間または運転回数】  9年以上 【総合評価】  評価をご覧のとおり、燃費と価格以外はすべて満足です。 【良い点】  一番良いところは走行安定性です。運転に自信がない人でも車体は大きいですが、横風、強風、悪天候、悪路に対してびくともしません。ものすごく安心して運転できます。乗り心地もこの車以上の車に出会ったことはありません。埼玉から北陸まで、体にストレスなく行けてしまいます。だから、この車の維持にお金がいくらかかろうと他の車に買い換えたいとはおもいません。 【悪い点】  燃費が悪いです。最近では特にひどいのですが、市街地では5キロ以下ではないでしょうか。 高速でも7キロです。あと、9年たっているので、どこかしこに修理やメンテナンスがかかりますので、車検やその他整備で年間10万円以上はメンテナンスに費用が掛かっています。

4.0

【総合評価】   ボルボの上級エステートであるV70をベースとしたクロスオーバーモデル。ハルデックスカップリングを核とするオンデマンド4駆メカと余裕あるロードクリアランスが技術的な見どころで、レジャーユースの可能性を広げる高い走破性を実現している。オーバーフェンダーを採用し、ちょっとワイルドな装いとしたルックスも魅力的だ。  バリエーションについては、かつてはより身近な直5ターボモデルも存在したが、今は3L直6ターボを積むT6のみの設定。ダウンサイジングの方向に向かうほかのボルボとは異なる戦略だ。 【良い点】   乗員を自然とリラックスした気分にさせる大らかな乗り味がXC70の大きな魅力。その面では、大柄なボディと重めの車重がプラス方向に作用していて、格下のモデルでは味わえない真のゆとりを提供してくれる。  もちろん、動力性能や静粛性も文句のないものだ。どこから踏んでもぶっといトルクが涌いてくる印象で、本気になったときの速さも300馬力オーバーのパワーを納得させるもの。6気筒ならではのスムーズネスも、走りの上質感をかもしだすカギになっている。今の時代、1.9トン程度のモデルなら4気筒の2Lターボで十分に走らせることができるが、フィーリングとなると6気筒3Lのゆとりはやはり捨てがたい魅力。そこに贅沢さを実感することができる。 【悪い点】   直6横置きというユニークなパワートレーン配置を採用することもあり、全幅はかなりワイドな設定。全長も大柄で、狭い路地や駐車場では取り回しに苦労することがある。そして、少し疑問を感じるのはタイヤ選択。オールシーズンタイヤを履いているが、ドライ路面でのグリップ性能は高くはなく、乗り心地面でもやや足を引っ張っているような印象がある。ウインターレジャーや、寒冷地・積雪地での使用を考えれば、冬場はどうせスタッドレスを履かなければならないのだから、標準はサマータイヤのほうがいいだろう。

4.4

【総合評価】 是非買ってほしい車 【良い点】 乗っていると安心、どこのでもいける(悪路から高速まで)頼もしい車 【悪い点】 純正ナビがさていかな〜 オプションのオーディオが5.1chサラウンドいまどき対応でない。 燃費がね〜

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