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アイシスと
キックスの車種比較ページ

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車種

トヨタ アイシス

2004年9月〜2017年12月

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日産 キックス

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜277万円

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275〜370万円

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中古車価格帯

12.8〜135万円

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112.8〜321.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1695mm

  • 1640mm

  • 4290mm

  • 1760mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2705mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • 1920mm

  • 1420mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 13.6~15.4km/l 30~30km/l
排気量 1794~1998cc 1198~1198cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 7人乗りの広い車内空間が魅力のミニバン、トヨタのアイシス。ファミリーユースに嬉しいポイントが満載の車です。車高はセダンのように抑えられ、スマートさも演出されるデザイン。両側に備えられたスライドドアが、さまざまなシーンで大活躍してくれます。また、助手席側は大きなスペースが確保されたパノラマオープン仕様。小さな子供を乗せる際にも嬉しいですね。 アイシスの強みとしては、やはり車内空間の使い勝手だといえます。3列シートは7人乗っても広々としたスペース。多彩なシートアレンジでいろんな荷物を積み込めます。長さのある荷物を積み込めるのも嬉しいポイントですね。フルフラットにすれば車中泊も叶うでしょう。 車両自体の走行性能としては目立った点が見当たらないバランスの良さ。突出すべき点はないものの、不満となる点も見当たりません。誰が運転してもストレスなく扱える点が特徴ともいえるでしょう。 万人受けする優しいミニバンです。たくさんの人を乗せる機会があれば、その分活躍する機会も多くなる車ですね。 【総合評価】 アイシスの一番の特徴は、やはり車内空間の扱いやすさでしょう。車高が抑えられたデザインですが、大人数が乗っても圧迫感を感じることもありません。シートアレンジはバリエーションも多く、実際に使うシーンが想定された丁寧な設計といえます。 たくさんの荷物を積む買い物や、長さのある荷物を積むアウトドアドアレジャーシーン、人が寝転んでも大丈夫なスペースができあがるフルフラットモード。車内実用性の高さはトップクラスでしょう。 実際に走らせると剛性の高さが感じられるボディで、コーナーでも安定感が感じられます。 エンジンも1800ccにしては力強さが感じられますね。 欲をいえば、燃費がもう少しだけ伸びるとさらに高得点でした。 それ以外は全体的に高いパフォーマンスを感じるミニバンです。とくにファミリーユースで魅力を発揮する車だと感じました。パパママユーザーにおすすめな一台ですね。

3.6

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンとしてアイシスがデビューしたのは20年近く前ですが、私が所有していたのは確か2014年頃に発売されたモデルでしたので、アイシスの中では比較的新しいほうに分類されるかと思います。 購入前にディーラーへ行った際、外観は特に目立った特徴が見当たらず、ごくごく普通のミニバンなのかなと思っていましたが、ドアを開けるとびっくり! 運転席側は普通のスイングドアとなっているのですが、助手席側にはセンターピラーがありません。実はドアの内側にピラーが内蔵されており、リヤはスライドドアを採用しているので開口部が広々としています。 3列目シートも、トヨタで初めて床下格納式を採用したようで、この装備を見たときは驚きました! シートを格納することで、あっという間に広大な荷室が登場。家族が4人いて、なおかつ大きな荷物を収納できるこのスペースは大きな買い物をしたり、キャンプに行ったりするときにかなり重宝します。 【総合評価】 アイシスはミディアムクラスの5ナンバーサイズミニバンでありながら、全長4635mm、全幅1695mmと比較的コンパクトなボディのため、運転しやすい車だと思います。そんな扱いやすいボディでありながら、乗車人数が定員まで乗っても窮屈さはなく、余裕のある居住性を確保している充実ぶり。 特に1315mmある車内高は、ある程度背が高い人が乗っても頭上に余裕があり、スムーズに乗ることができます。そのため、ドライバーにとっても他の乗員にとっても、アイシスの車内は十分満足のいくスペースです。 3列目シートを床下に収納できたり、2〜3列目シートをベッドモードにできたりとシートレイアウトが多彩なアイシスは、使いたい用途で柔軟に調整できるので助かっています。 基本的には満足ですが、車体重量が1440kgと重いせいなのか、燃費に関してはあまりいいとは言えません。カタログ値はリッター15.2kmとなっていましたが、実際に乗ってみると10km前後。もう少しよければ文句なしにいい車だと思います。

4.4

【このクルマの良い点】 ゆったり広々乗れる 【総合評価】 加速もしやすく走りやすい

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間 1日 運転回数 1回 【総合評価】 荷物もたくさん入るので、普段の買い物やお出かけ等にちょうど良いと思います。 【良い点】 今日が納車だったので、主人に車を取りに行ってもらい、早速近所をドライブしましたが、 女性でも乗りやすく、運転しやすいところが良いと思います。 【悪い点】 まだ1回しか運転していないので、特に悪い点は見当たりませんが、広い道でアクセルを踏んで加速する時のエンジン音は大きくなるが、加速する馬力が少し弱いかなと思った。 今度、高速道路を走る機会があれば、よく観察したいと思います。

5.0

前車の装備を取り外して、購入車への取り付けもしていただき満足です。 納車までが早く、車検切れまでに乗換えが間に合いました。

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4.1

【このクルマの良い点】 日産を代表する車になりつつあるキックスは、パワートレインはエンジンで発電、走りはモーターと次世代型の車。 この車ほど電気自動車で快適に、パワフルに、アクティブに乗れる車はなかなかありません。 これまで日産のノートがこのポジションを担っていましたが、キックスはノートの機能を大幅に改良。 最大出力は20%ノート比で向上しています。 アクセル操作だけで、心地よい加速を実現し、減速までも快適に操れるワンペダルドライビングを実現しています。 さらに、安全性を高めて運転者がストレスなく運転できるように、プロパイロットを装備。 カメラとミリ波レーダーと呼ばれる感知器を搭載し、遠くの先行車の状況まで感知できる高性能になっています。 踏み間違いの衝突防止アシストも標準化して搭載。 若い方、高齢者の方でも安全に乗れるのが魅力です。 車内のスペースも十分に確保され、簡単な操作でフラットなラゲッジスペースを出現させることもできる。 【総合評価】 CMでもおなじみの日産キックス。 日産が押している車だけに一度は目にしたことがある人も多いはず。 電気を使った自動車ではあるものの、日産の脅威のeパワーを搭載しているので、「電気ってパワーが弱いでしょう?」と考えている人は驚いてしまうと思います。 アクセルを踏む・離すだけで、一気に加速・心地よく減速を実現できる機能で、正直走り好きも満足度が高いと思います。 加えて、マニュアルではないので、女性でもドライブを気持ち良くできる車としてもおすすめ。 キャビンスペースは1920×1420×1250となっていて、コンパクトSUVと言いながらも広いスペースを確保しているので、利便性も十分です。 燃費性能はWLTCモードで21.6kmと電気自動車とはいえ、まずまずの数値。 JC08モードで30kmと驚愕の燃費を誇ります。 これからは電気を使った車が主流になるため、次世代の車を考えている人は日産のキックスにしておけば間違いないでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 ジュークの後継車種でコンパクトSUVのキックスです。 ジュークが特徴的なデザインだったので少し拍子抜けしましたが、今風のデザインで万人受けしそうな感じです。 キックスの特徴はというと、e−powerとプロパイロットの運転アシスト技術です。 高速道路で手放しで運転してくれるプロパイロットは、最初はドキドキしますが、慣れてくると非常にいいパートナーになってくれます。 高速道路での渋滞時や長距離運転時に運転の負担を減らしてくれるので、非常に助かります。 このクラスで運転アシストが標準装備してあるのはありがたいです。 あとは、e−powerらしくスムーズな加速です。ガソリン車から乗り換えたときは、すごく違和感がありましたが、 エンジン音の静かさやレスポンス・加速性の良さを体感すると、これまでのガソリン車にもう戻れないかもと思ってしまいました。 あとは燃費がいいことです。街中でも燃費が20km/Lくらいでるので、毎日の通勤に使う人には助かります。 それでいて、SUVなのでちょっとしたキャンプや釣りなどのレジャーにも使うことができるのはありがたいですね 【総合評価】 外観のデザインは前車種のジュークに比べるとおとなしめですが、SUVを前面に押し出すような男性的なデザインではないため、 街中で普通に溶け込むような感じで、女性でも気軽に運転しやすい車です。 価格に関しては、コンパクトSUVのカテゴリーでの他社のSUVよりも高いです。 しかし、プロパイロットなどの予防安全や運転アシストなどの最新技術を盛り込んでいるため、価格は妥当ではないかと思います。 また、プロパイロット運転は一度経験すると、非常に運転が楽になり、買ってよかったと思えるほどです。 キックスのようなコンパクトクラスで運転アシストを搭載している車はなく、キックスの大きなアドバンテージになっています。 運転性能は小回りが利いて、ペダルを踏むとすーっと静かに加速していくので、運転をあまりやったことがないような初心者の人でも扱いやすいでしょう。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 ニッサン営業所が活気づいていて最近デビューした新型車人気を伺える。かっこよし、走りよし、オールデザインよしで価格設定以外は売れる要因はたくさんある。後だしコンパクトSUVだけあって各社のいいとこ取りでニッサンオリジナルに仕上げていて素晴らしい一台。 【このクルマの気になる点】 Eパワーとはいえ価格設定は高いか?間近にデビューするヤリスクロスがニッサンスタッフも気になるようで価格を聞かれると、やはり商品の個体として攻めにくい感じ?アンチトヨタ以外の方々でも新型キックスは興味津々でできがいい。マイナーチェンジで更なるビックリ箱を出してほしい。 【総合評価】 ニッサンの傑作作品新型キックスなどニッサンが今面白い。SUVやスポーツカーが素晴らしいニッサン、新型キックスがば売れしていて頼もしい。セダンのニッサンもセドグロ並みのセドンやインフィニティに期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 世間様は新型キックスとヤリスクロスの間で割れている?販売力でヤリスクロスがバカウレシソウデスガ、新型キックスも侮れない存在。見た目の上品さや大人の感じは断然キックス。走りもEVの先駆車ニッサン、静かで速い。 【このクルマの気になる点】 価格設定はヤリスクロスがシークレットですが、ライズとCH−Rの間ならキックスは少々高め? パワーシートなどの装備がないのは残念。SUVの特権、タイヤサイズが17インチタイヤは残念でヤリスクロスの18インチタイヤの見ためはかっこよすぎ。ライバルがDS3やTクロスならわかるが? 【総合評価】 大人の上品さがある新型キックス、チャラチャラしてなくかっこいい。中身やハイブリッド感の違い、装備で割れるが少し商品力が弱いキックス、できれば派生モデルも必要。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 キックスの試乗車、かっこいい。 オレンジと黒がイメージカラーでそこらしゅうでオレンジの試乗車が走り廻っている。エクステリアデザインはコンパクトでかっこいいスタイル。纏まってる感があり売れそう。内装もツートンインテリアもオレンジと黒でおしゃれ。日産のイメージカラー。走りはEVと3気筒1200のガソリンでEパワーは素晴らしい。車重も1350キロ程度で軽々加速。静かでパワーはある。室内音もタイヤノイズの音くらい。 【このクルマの気になる点】 メーターはちょっと残念でコストをかけていない?普通すぎでおしゃれ感があまりない感じ。パワーシートやレザーパッケージは欲しいオプション。 【総合評価】 日産のイメージチェンジでキックス、かっこよく人気がでそう。 こみこみ350万円くらいの価格設定は買いやすくいい感じ。今年、国内デビューのアリアが気になるが、EVとガソリン、頼もしい存在。日産のEV反撃開始で特許のあらし。

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