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PROTO CORPORATION

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アイシスと
ハリアーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アイシス

2004年9月〜2017年12月

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トヨタ ハリアー

2020年6月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

178〜277万円

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299〜470万円

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中古車価格帯

12.8〜195万円

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190.5〜657万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1695mm

  • 1640mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2705mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

JC08モード燃費 13.6~15.4km/l ―km/l
排気量 1794~1998cc 1986~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 7人乗りの広い車内空間が魅力のミニバン、トヨタのアイシス。ファミリーユースに嬉しいポイントが満載の車です。車高はセダンのように抑えられ、スマートさも演出されるデザイン。両側に備えられたスライドドアが、さまざまなシーンで大活躍してくれます。また、助手席側は大きなスペースが確保されたパノラマオープン仕様。小さな子供を乗せる際にも嬉しいですね。 アイシスの強みとしては、やはり車内空間の使い勝手だといえます。3列シートは7人乗っても広々としたスペース。多彩なシートアレンジでいろんな荷物を積み込めます。長さのある荷物を積み込めるのも嬉しいポイントですね。フルフラットにすれば車中泊も叶うでしょう。 車両自体の走行性能としては目立った点が見当たらないバランスの良さ。突出すべき点はないものの、不満となる点も見当たりません。誰が運転してもストレスなく扱える点が特徴ともいえるでしょう。 万人受けする優しいミニバンです。たくさんの人を乗せる機会があれば、その分活躍する機会も多くなる車ですね。 【総合評価】 アイシスの一番の特徴は、やはり車内空間の扱いやすさでしょう。車高が抑えられたデザインですが、大人数が乗っても圧迫感を感じることもありません。シートアレンジはバリエーションも多く、実際に使うシーンが想定された丁寧な設計といえます。 たくさんの荷物を積む買い物や、長さのある荷物を積むアウトドアドアレジャーシーン、人が寝転んでも大丈夫なスペースができあがるフルフラットモード。車内実用性の高さはトップクラスでしょう。 実際に走らせると剛性の高さが感じられるボディで、コーナーでも安定感が感じられます。 エンジンも1800ccにしては力強さが感じられますね。 欲をいえば、燃費がもう少しだけ伸びるとさらに高得点でした。 それ以外は全体的に高いパフォーマンスを感じるミニバンです。とくにファミリーユースで魅力を発揮する車だと感じました。パパママユーザーにおすすめな一台ですね。

3.6

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンとしてアイシスがデビューしたのは20年近く前ですが、私が所有していたのは確か2014年頃に発売されたモデルでしたので、アイシスの中では比較的新しいほうに分類されるかと思います。 購入前にディーラーへ行った際、外観は特に目立った特徴が見当たらず、ごくごく普通のミニバンなのかなと思っていましたが、ドアを開けるとびっくり! 運転席側は普通のスイングドアとなっているのですが、助手席側にはセンターピラーがありません。実はドアの内側にピラーが内蔵されており、リヤはスライドドアを採用しているので開口部が広々としています。 3列目シートも、トヨタで初めて床下格納式を採用したようで、この装備を見たときは驚きました! シートを格納することで、あっという間に広大な荷室が登場。家族が4人いて、なおかつ大きな荷物を収納できるこのスペースは大きな買い物をしたり、キャンプに行ったりするときにかなり重宝します。 【総合評価】 アイシスはミディアムクラスの5ナンバーサイズミニバンでありながら、全長4635mm、全幅1695mmと比較的コンパクトなボディのため、運転しやすい車だと思います。そんな扱いやすいボディでありながら、乗車人数が定員まで乗っても窮屈さはなく、余裕のある居住性を確保している充実ぶり。 特に1315mmある車内高は、ある程度背が高い人が乗っても頭上に余裕があり、スムーズに乗ることができます。そのため、ドライバーにとっても他の乗員にとっても、アイシスの車内は十分満足のいくスペースです。 3列目シートを床下に収納できたり、2〜3列目シートをベッドモードにできたりとシートレイアウトが多彩なアイシスは、使いたい用途で柔軟に調整できるので助かっています。 基本的には満足ですが、車体重量が1440kgと重いせいなのか、燃費に関してはあまりいいとは言えません。カタログ値はリッター15.2kmとなっていましたが、実際に乗ってみると10km前後。もう少しよければ文句なしにいい車だと思います。

4.4

【このクルマの良い点】 ゆったり広々乗れる 【総合評価】 加速もしやすく走りやすい

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間 1日 運転回数 1回 【総合評価】 荷物もたくさん入るので、普段の買い物やお出かけ等にちょうど良いと思います。 【良い点】 今日が納車だったので、主人に車を取りに行ってもらい、早速近所をドライブしましたが、 女性でも乗りやすく、運転しやすいところが良いと思います。 【悪い点】 まだ1回しか運転していないので、特に悪い点は見当たりませんが、広い道でアクセルを踏んで加速する時のエンジン音は大きくなるが、加速する馬力が少し弱いかなと思った。 今度、高速道路を走る機会があれば、よく観察したいと思います。

5.0

前車の装備を取り外して、購入車への取り付けもしていただき満足です。 納車までが早く、車検切れまでに乗換えが間に合いました。

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4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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