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PROTO CORPORATION

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ポルテと
フリードの車種比較ページ

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車種

トヨタ ポルテ

2012年7月〜2020年12月

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ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

145〜224万円

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250〜360万円

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中古車価格帯

9.8〜156万円

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188.6〜531.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2160mm

  • 1420mm

  • 1380mm

  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 14.8~19km/l 14.4~25.6km/l
排気量 1329~1496cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ポルテの大きな特徴である助手席ロングスライドドアは、とにかく使いやすい装備です。それでいて低床設計でもあるので子どもでも乗りやすく、幼稚園年長の子がいる我が家としては大変助かっています。 このくらいの年齢になると、車のドアの開け閉めを自分でやりたがることが多くて。しかし、ポルテはスライドドアのため、隣の車や壁などのスペースをあまり気にすることなく、ドアを触らせてあげられました。 実際に子どもを乗せたときには、チャイルドシートの装着が終われば、外に出ることなくウォークスルーで運転席に移ることができます! 子どもも乗りやすく、大人も簡単に車内移動ができるポルテは子育て世帯にはとても使いやすい車です。 また、ポルテの運転しやすさも良いです。普通車なので幅は軽自動車よりも少し大きくなりますが、ポルテ自体のコンパクトなボディに加え、見晴らしのいい視界と相まって、ほぼ軽自動車に乗っているかのような感覚で運転することができました。 【総合評価】 ポルテはセカンドカーとして購入したので、一番下のグレードであるXを購入しました。ただそれも裏目に出ることがあって、シートアレンジがあまりできないことは残念だなぁと思った点です。 とはいえ、ポルテは車内の収納スペースの充実度がすごいので、結果的に買ってよかったと思っています。ステアリングホイールの裏には、運転席アッパートレイに小物入れ、ポストカードホルダーなどが配置! 特に小物入れは深さもしっかりとあるので、財布やスマホなどを入れてももちろん落ちたりしません。ポストカードホルダーは、子どもの写真を入れるのに使っていました。 助手席にある買い物フックも、ちょっとした買い物袋などをかけておきたいときに役立ちます。あと人によってはいらない装備と思うかもしれませんが、アンブレラホルダーが気に入ってます。 ポルテに乗る前までは普通に座席下に収納していた傘ですが、アンブレラホルダーがあるだけで傘を収納しておくことができ、車内もすっきり見えるのでおすすめしたいです。

4.0

担当してくれたスタッフさんの分かりやすい説明で、 予算内で品質のよい車を買えたのでよかった。 ありがとうございました。

4.6

【所有期間や運転回数】 4月にシェアカーで購入しました。 【このクルマの良い点】 値段もお手頃で、走りやすいです 【このクルマの気になる点】 若干ハザードのボタンが押しづらいです。 【総合評価】 車屋さんも丁寧に手続きしていただいて安心して購入できました。

3.2

【所有期間や運転回数】 妻所有 1年半 ほぼ毎日運転 【このクルマの良い点】 乗降がしやすくとても広い室内。フラットなフロア。シンプルな外装。 小さい子供がいる間はとても重宝する。 重さを感じさせずストレスなく加速する1NZ−FEは本当に素晴らしいエンジン。 【このクルマの気になる点】 シートの質感悪い。 サスペンションがおかしいのか、ショックアブソーバーが利いていないか、ガタガタ道での乗り心地が悪い。 同じくがたがた道での何かしらの内装の干渉音がうるさい。 【総合評価】 70点

3.6

【所有期間や運転回数】 以前もポルテに乗っていて、同じ形のポルテに乗り換えました。所有期間は約2年で、毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 室内が広く、視界がよく運転がしやすい車です。また中古車としてコストパフォーマンスもよく非常なら安く購入出来ました。 友人を乗せると後ろも広いとよく言われます。 【このクルマの気になる点】 低いグレードになっているので、以前はフルオプションのポルテと比べるとアームレストが付いていない、空気清浄機がない、アルミホイールではないという点があり、外観と室内の感じが劣る点があります。 【総合評価】 室内が広く古い車が嫌だという方以外は非常にオススメの車です。まあ、満足はしてます。燃費もそんなに悪くないので。

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3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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