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シエンタと
MGFの車種比較ページ

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車種

トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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MG MGF

1995年12月〜2001年10月

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購入価格

新車価格帯

195〜339万円

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239〜291万円

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中古車価格帯

118〜424万円

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58〜227万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

  • 3915mm

  • 1640mm

  • 1260mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

  • 1060mm

  • 1250mm

  • 1050mm

WLTCモード燃費 18~28.8km/l km/l
排気量 1490~1490cc 1795~1795cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

4.1

【このクルマの良い点】 −良い点− エクステリア・インテリアともにキュートでたまらん!車は丸目に限るな。 そこそこ走るツインカムエンジン。街乗り・ドライブ何でも来い! 7人乗り!両スライドドア!(イージークローザー標準のため電動は不要!) あ〜積める積める荷物が積める!車中泊も可! 空調はマニュアルだが冷房の効きがすばらし。 なんか乗っててウキウキ・・・。 −悪い点− 空調(A/C)を入れるとエンジン出力が落ちる・・・(いつの時代のクルマ?) CVTミッションのクセに慣れが必要。 【総合評価】 正直言って2代目・3代目シエンタは装備は大進化しているが、エクステリア・インテリアは退化していて魅力なし! やはりいつでも何でも「初代」が最高としみじみ。キュートなデザインは乗る人を幸せにする! ちなみに私は還暦前のオジサンです。

3.7

【このクルマの良い点】 シエンタといえば、大きすぎず、小さすぎずの絶妙なサイズ感に仕上がっており、ミニバンだけど運転がしやすい利便性高い車になっています。 ミニバンは運転が慣れていない人にとっては、ハードルが高く感じるケースも多いですが、シエンタであれば誰でも簡単に運転ができるのも魅力でしょう。 燃費も良く、1Lで18km前後は狙えるため(ガゾリン)、車体の割にはまずまずといった数値といえます。 ファミリーカーとして使い方にもこだわりがあり、家族が乗り降りしやすいように低床&フラットフロアを採用し、段差がない状態なので誰でも安心して乗れるのは大きな魅力です。 スライドドアもハンズフリーで、足を出し入れすれば自動で開け閉めできるのは素晴らしい機能です。 室内は広く、足元もゆったりくつろげるレベルの広さが確保されています。天井も高く、子供が立ったままでも着替えるできるように配慮されています。 荷台の開口部は広く、荷物の積み込みが楽になるよう設計されているのも魅力です。 【総合評価】 トヨタの中でも人気の高い車で、新車販売台数がトップクラスに位置しているのがシエンタです。ロングヒットを続け、女性やファミリーからも高い支持を集めています。 室内は広く、7人まで乗れる車ですが、大きすぎないサイズでもあるので、運転のしやすさも際立っています。安全装備も充実していて、自動ブレーキサポートや車線ずれ防止機能など、乗客を守る機能は一通り揃っている点は魅力です。 家族やお年寄りでも使いやすい車として、低床やフラットフロア設計になっているので、一家に一台あれば使い勝手は非常に良いと思います。 価格はファミリーカーとして使える車と考えれば手頃に買える車なので、予算が十分に確保できない人には非常におすすめしたいです。 カラーが豊富なのも嬉しい点で、定番カラーだけでなく全部9種類のラインナップを揃えています。 運転がしやすく、使い勝手が良い、室内が広い、安全装備も充実している、手頃に買えるなどの条件がある人であれば、シエンタは非常におすすめですよ。

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3.3

【所有期間または運転回数】 これからです 【総合評価】100点満点 【良い点】 エンジンが快調 【悪い点】特に無し

3.4

【総合評価】 星4つ 【良い点】 ミッドシップですがエンジン音が気にならないしオープンカー!見た目がキュートなので女性受けもいいです(笑) 【悪い点】 燃費が悪い、電気系統が弱い(らしい)メンテに手がかかる(らしい)部品が無い(致命的w)

4.3

【総合評価】 スポーツカーとしては非常に完成度は高いです。手は掛かりますが・・・それに増して走りは日本車に無い感覚です。しっかりと自分で車の面倒が見れて、ある程度の知識もある通の方なら満足の行く一台と思います。購入の際は、サスが落ちてしまっていて車高が低い方が見た目的にカッコイイと思いますね。荷重が低くなった分、コーナーでは落ちている方が安定していると感じました。 【良い点】 ミッドシップでの素直なハンドリング。足回りも非常に優秀です。最高速度などは日本車には及びませんが、乗っていて「その気」にさせる何かがあります。また日本車とは明らかに違うデザインで、往年のMGファンから街中で車種を聞かれることもありました。個人的にはコーナーリング性能もしっかりと荷重を移せば曲がる、色んな意味で光る物を秘めた車と思います。エンジンもNA特有の素直な吹け上がりで、この点は国産に引けを取らない部分と思います。車重の軽さもあり加速も良いですし。 【悪い点】 イギリスの車なので細かいところが雑です。雨の日はドアの隙間から水がかなり入ってきます・・・またそれに関連して、車内に湿気が溜まり湿度が高くなるのと、ガラスが凄い曇ります。また幌が純正はあまり良くないらしく、経年劣化で擦り切れ等も多いです。(社外品の方が丈夫な場合が多いです)エンジン関係も国産車と違い、マメなメンテが必要で約7万キロ程度でオーバーホールが必要です。エンジンのガスケット関係も強くないので7万キロまでにオイルがクーラントのリザーバータンクに漏れ出したら、要交換ですね。また純正のライトは非常に暗いので、かなり明るめのフォグランプで対処するか、思い切ってHIDに交換などもしないとキツイと思います。

5.0

【総合評価】 小回り・駐車がしやすい 【良い点】静粛性が高い 【悪い点】 高速走行時に安定している

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