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シエンタと
ソリオの車種比較ページ

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車種

トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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スズキ ソリオ

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

195〜332万円

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151〜259万円

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中古車価格帯

123.5〜395万円

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75.8〜269.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

WLTCモード燃費 18.3~28.8km/l 17.8~22.3km/l
排気量 1490~1490cc 1197~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

4.1

【このクルマの良い点】 −良い点− エクステリア・インテリアともにキュートでたまらん!車は丸目に限るな。 そこそこ走るツインカムエンジン。街乗り・ドライブ何でも来い! 7人乗り!両スライドドア!(イージークローザー標準のため電動は不要!) あ〜積める積める荷物が積める!車中泊も可! 空調はマニュアルだが冷房の効きがすばらし。 なんか乗っててウキウキ・・・。 −悪い点− 空調(A/C)を入れるとエンジン出力が落ちる・・・(いつの時代のクルマ?) CVTミッションのクセに慣れが必要。 【総合評価】 正直言って2代目・3代目シエンタは装備は大進化しているが、エクステリア・インテリアは退化していて魅力なし! やはりいつでも何でも「初代」が最高としみじみ。キュートなデザインは乗る人を幸せにする! ちなみに私は還暦前のオジサンです。

3.7

【このクルマの良い点】 シエンタといえば、大きすぎず、小さすぎずの絶妙なサイズ感に仕上がっており、ミニバンだけど運転がしやすい利便性高い車になっています。 ミニバンは運転が慣れていない人にとっては、ハードルが高く感じるケースも多いですが、シエンタであれば誰でも簡単に運転ができるのも魅力でしょう。 燃費も良く、1Lで18km前後は狙えるため(ガゾリン)、車体の割にはまずまずといった数値といえます。 ファミリーカーとして使い方にもこだわりがあり、家族が乗り降りしやすいように低床&フラットフロアを採用し、段差がない状態なので誰でも安心して乗れるのは大きな魅力です。 スライドドアもハンズフリーで、足を出し入れすれば自動で開け閉めできるのは素晴らしい機能です。 室内は広く、足元もゆったりくつろげるレベルの広さが確保されています。天井も高く、子供が立ったままでも着替えるできるように配慮されています。 荷台の開口部は広く、荷物の積み込みが楽になるよう設計されているのも魅力です。 【総合評価】 トヨタの中でも人気の高い車で、新車販売台数がトップクラスに位置しているのがシエンタです。ロングヒットを続け、女性やファミリーからも高い支持を集めています。 室内は広く、7人まで乗れる車ですが、大きすぎないサイズでもあるので、運転のしやすさも際立っています。安全装備も充実していて、自動ブレーキサポートや車線ずれ防止機能など、乗客を守る機能は一通り揃っている点は魅力です。 家族やお年寄りでも使いやすい車として、低床やフラットフロア設計になっているので、一家に一台あれば使い勝手は非常に良いと思います。 価格はファミリーカーとして使える車と考えれば手頃に買える車なので、予算が十分に確保できない人には非常におすすめしたいです。 カラーが豊富なのも嬉しい点で、定番カラーだけでなく全部9種類のラインナップを揃えています。 運転がしやすく、使い勝手が良い、室内が広い、安全装備も充実している、手頃に買えるなどの条件がある人であれば、シエンタは非常におすすめですよ。

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4.6

【このクルマの良い点】 7年と10万キロ乗ったHA36Sアルトから乗り換えです。 介護を控えての選択で、Gグレードでは珍しいフォグラン付きが走行2万キロで見つかり即決購入しました。 広い空間と利便性だけを求めていたので、その他はあまり期待してませんでしたが、乗ってみると予想を超える『良いクルマ』でした。 軽量ボディで加速もなかなか良く、何といっても燃費が素晴らしいです。 1.2リッターガソリン車としては充分な走りで剛性感もあり、これは良い買い物だったなと思います。 【総合評価】 現行モデルではマイナーチェンジで遂にGグレードが無くなり全車ハイブリッド化しましたが、Gで中古のイイのが見つかれば買いだと思います。 5ナンバー枠を余した外寸を始め、スズキの良心がいたる所に感じられるクルマだと思います。

4.3

【このクルマの良い点】 運転のしやすさと、広さと燃費です。 【総合評価】 個人的には、100点満点の90点位です。

3.6

【このクルマの良い点】 カタログ上は定員5名ですが、パッと見はかなりコンパクトなため、家族4人だとちょっと小さいかなと心配でした。しかし、実際に中へ乗り込むと、体感は実寸以上に広く感じます。車内は室内長2500mm×室内幅1420mm×室内高1365mmで、前部座席も後部座席も広々。後部座席では、6歳の子どもを立たせたまま、楽々と着替えをさせられます。うちの子は外出先でもかまわず服を汚すので、いちいちトイレなどを探さずに済むようになりました。また、ボディがボックス型で前面のガラスエリアが広くとられているため、運転席からの見切りも良好です。運転席が少し高いので目線も高くなり、小柄な妻も運転しやすいと言っています。 また、スズキセーフティサポートを標準装備しているのもいいですね。アダプティブクルーズコントロールが自動で車間距離を調整してくれるので、ドライブでも運転の疲れがかなり軽減されました。車内の静寂性も高いので、ドライブ中も家族の会話が絶えません。 【総合評価】 スズキのソリオ MXは、安全性や車内の広さに目がいきがちですが、走りも悪くありません。1242cc 直列4気筒のマイルドハイブリッドエンジンなので、馬力や加速といった点においては可もなく不可もなく。高速域での加速でトルクが良く効き、120km/h程度の高速走行にも十分にこなします。ガンガン追い越するような車ではないので、これだけ出せれば十分ではないでしょうか。ただ、1000kgと軽量ボディゆえにコーナーや風で振られやすい上に、足回りが柔らかめなので振動が伝わりやすいのが難点。酔いやすい人は、助手席に乗らない方が良いかもしれません。 一方で、ライバル車を圧倒するほど燃費性能と収納力が高く、街乗りや通勤などに使うファミリーカーとして最適。燃費は平均で17km/L前後、モーターで加速させるようなアクセルワークを駆使すれば20km/L以上も可能です。また、後部座席を倒せば、自転車も積み込めます。居住性、燃費、積載量を考えると、かなりコスパの良い車だと感じました。

4.4

【このクルマの良い点】 エンジン音が静かでもモーターのアシストで出だしがスムーズ。室内も外観からは分からないくらい広い。 【総合評価】 軽自動車の新車の見積もり試乗から始まり1年ほど検討してこの車に決めました。MA36SハイブリッドMX中古修復歴なしの走行2.5万kmグー鑑定書付きで乗り出し87万円。今まで乗っていた1.3Lのコンパクトセダンに比べると10年ほど新しい車になるのでCVTがスムーズでエンジンも静か。アシストモーターがあるので走りに不満は全く無く装備も充実しているのでとても満足しています。高速、山道も絶好調でメンテナンス等考えると軽ターボよりはズボラな私には向いています。走り出しの低速時にノッキングするのを感じましたが回生ブレーキの関係でエンジンブレーキが強めにかかるからだと思いました。(現在は自然に解消されて気になりません。プラグの被りだったかもしれない?)気にはなったけど車の個性だと思い乗りこなす楽しみとしてた。前に乗っていた車に比べたらハンドルの遊び部分やサスペンションの柔らかさが気になりましたが慣れたのか今は気になりません。悪い所よりは日々お気に入りの車になっています。アクセルを踏み込めば反応は良いですが普段は穏やかにゆっくりゆったり走っています。1番の目的だった自転車も車載ホルダーを使用してすっきり乗せられました。(使わなくて乗せられます)せっかちなのでリアの電動ドアはOFFにしています。

4.0

【このクルマの良い点】 ソリオに追加でストロングハイブリッドの5エージーエス追加でホイールもブラックとバンデイッドなみにかっこよくなってきた。オールブラックのソリオはかなりイケてる。やはりブラックにメッキとくればかなりきまる色合い。 【総合評価】 図体がでかくなりリアシートは広くなったが車重がイットン超えはきついか?バンデイッドにブラックホイールがないのはソリオを売りたい戦略?

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