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PROTO CORPORATION

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クルーガーLと
パサートオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クルーガーL

2003年8月〜2007年5月

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フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

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購入価格

新車価格帯

230〜344万円

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509〜699万円

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中古車価格帯

-万円

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148.3〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1825mm

  • 1685mm

  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2015mm

  • 1500mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9~11km/l km/l
排気量 2362~2994cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 高速走行では非常に安定していますが、街中で乗る分には3リッターのメリットはあまりないかもしれませんね。 【良い点】 定速走行はなかなか静か。60キロ定速走行で1400回転くらい。100キロ走行で2000回転前後くらいだったと思います。静かなタイヤ履けばかなりの静粛性が期待できると思います。 【悪い点】 5ATなんですが、低速時のアクセル操作にはかなり気を使います

3.6

【所有期間または運転回数】 運転は5回あります 【総合評価】 男の車という感じがしていて、走っていて楽しい車です。 【良い点】 足のスペースが広く、荷物なども置きやすいので家族で乗るにもいいと思います。走るときに車に安定感があって走っていて気持ちがいいです。 【悪い点】 1つだけあります。駐車が難しいところです。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ランクルほどワイルドじゃないけどハリヤーほどエレガントでもない。 どっちにもふれる車です。 【良い点】 3リッターエンジンはとてもパワフルでぐいぐい加速します。 4WDでタイヤも大きいので悪路でも平気で駆け抜けます。 室内はセダン並みの質感でとても快適です。 【悪い点】 静粛性はなかなかいいのですが、タイヤのブロックが大きい分タイヤからのノイズが気になります。

5.0

【総合評価】  外観・内装・乗り心地共にいい  街乗り、遠出ともに満足いく車 【良い点】  視界が広く運転がしやすい  室内空間も十分で荷室も使い勝手がいい 【悪い点】  特になし

3.4

【総合評価】 この手のデザインは似通ってるので目新しさはありません。 内容も普通のSUVです。 【良い点】 インテリアの質感はなかなかいいです。黒の木目調パネルやアリストに似たインストパネルなど気に入ってます。 【悪い点】 トランクは広くていいのですがその分リアサスペンションの張り出しが目立って邪魔してます。 もう少し小さくできないものでしょうか。

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4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

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