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アルファードハイブリッドと
アテンザワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルファードハイブリッド

2023年6月〜[発売中]

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マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

510〜1,272万円

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250〜419万円

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中古車価格帯

508〜1365万円

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22〜229.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 16.5~18.9km/l 14.2~19.6km/l
排気量 2487~2487cc 1997~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンのフラッグシップであるアルファード。ハイブリッド性能を加えた車が今回のレビュー車であるアルファードハイブリッドです。 まずは文句なしにカッコいいデザインが目を引きます。存在感のあるフロントグリルや高級感の感じられる各パーツ。全体的にラグジュアリーな雰囲気が魅力ですね。 ラグジュアリーなデザインは、外観だけでなく車内にもしっかりと詰め込んであります。 ハンドルやメーター類、各操作機器など、随所に落ち着いた雰囲気が感じられる運転席。同乗者もゆったりとくつろげる高級感のあるシート。そして広々とした空間。いつまでも乗っていたくなるような素晴らしい車内空間です。今回のグレードXは8人乗り仕様。 3列目シートを移動すれば広い荷室もできあがります。 そして、ハイブリッドの名にふさわしい低燃費も嬉しいポイントです。JC08モードでは19.2km/Lと、フルタイム4WDの大型ミニバンとしては素晴らしい燃費性能をたたき出しています。 【総合評価】 まさに高級ミニバンの一言につきるアルファードハイブリッド。圧倒的な存在感が感じられる外観や、思わず人を乗せて走りたくなるラグジュアリーな車内は魅力にあふれています。 大人っぽい落ち着いたミニバンを検討している方には高得点間違いなしの車でしょう。 2500ccのエンジンは大きな車体をスムーズに進めてくれ、高速道路でも一定のアクセル操作だけで巡行できます。車内の静粛性も高く、走行中にも快適な空間が味わえるはず。 400万円オーバーの車両価格は要検討材料ですが、価格以上のクオリティが詰め込まれたミニバンです。 いくつかのグレードの中で唯一8人乗りである今回のレビュー車は、ファミリー層にはとくにおすすめのグレードではないでしょうか。 ワンランク上の快適なドライブが叶えられるアルファードハイブリッドX。長距離ドライブや旅行でも活躍してくれるでしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】 納車後2週間で3回程使用 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 静かだし乗り心地も良い 【悪い点】 8人乗りを買いましたが、そのグレードにシーケンシャルウィンカーが選択できなかった

4.7

【所有期間や運転回数】 2012年より新車で購入し利用 【このクルマの良い点】 室内空間が広いことや走行安定性が良く、長距離ドライブもラク。あおられない。 【このクルマの気になる点】 ハイブリッドではあるが燃費がそこまで伸びない。夏場だと10キロ/L 【総合評価】 満足しています。最近ではあおり運転が社会問題となっていますが、ほぼあおられないので安心して乗ることができます。

5.0

【所有期間または運転回数】一回 【総合評価】運転してて疲れにくい。 【良い点】家族や友だちなどに寛いでもらえる空間と運転性 【悪い点】燃費と維持費

5.0

【所有期間または運転回数】 納車されて帰宅の2時間程度 【総合評価】 100点 【良い点】 トヨタの最新装備盛りだくさん。 【悪い点】 見当たらない。

アルファードハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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