閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルファードハイブリッドと
パッソセッテの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルファードハイブリッド

2023年6月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ パッソセッテ

2008年12月〜2012年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

510〜1,276万円

0
50
100
200
300
400
500~

149〜203万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

162.1〜1365万円

0
50
100
200
300
400
500~

32.5〜51.6万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 4180mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • 2550mm

  • 1415mm

  • 1310mm

WLTCモード燃費 16.5~18.9km/l ―km/l
排気量 2487~2487cc 1495~1495cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~8名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンのフラッグシップであるアルファード。ハイブリッド性能を加えた車が今回のレビュー車であるアルファードハイブリッドです。 まずは文句なしにカッコいいデザインが目を引きます。存在感のあるフロントグリルや高級感の感じられる各パーツ。全体的にラグジュアリーな雰囲気が魅力ですね。 ラグジュアリーなデザインは、外観だけでなく車内にもしっかりと詰め込んであります。 ハンドルやメーター類、各操作機器など、随所に落ち着いた雰囲気が感じられる運転席。同乗者もゆったりとくつろげる高級感のあるシート。そして広々とした空間。いつまでも乗っていたくなるような素晴らしい車内空間です。今回のグレードXは8人乗り仕様。 3列目シートを移動すれば広い荷室もできあがります。 そして、ハイブリッドの名にふさわしい低燃費も嬉しいポイントです。JC08モードでは19.2km/Lと、フルタイム4WDの大型ミニバンとしては素晴らしい燃費性能をたたき出しています。 【総合評価】 まさに高級ミニバンの一言につきるアルファードハイブリッド。圧倒的な存在感が感じられる外観や、思わず人を乗せて走りたくなるラグジュアリーな車内は魅力にあふれています。 大人っぽい落ち着いたミニバンを検討している方には高得点間違いなしの車でしょう。 2500ccのエンジンは大きな車体をスムーズに進めてくれ、高速道路でも一定のアクセル操作だけで巡行できます。車内の静粛性も高く、走行中にも快適な空間が味わえるはず。 400万円オーバーの車両価格は要検討材料ですが、価格以上のクオリティが詰め込まれたミニバンです。 いくつかのグレードの中で唯一8人乗りである今回のレビュー車は、ファミリー層にはとくにおすすめのグレードではないでしょうか。 ワンランク上の快適なドライブが叶えられるアルファードハイブリッドX。長距離ドライブや旅行でも活躍してくれるでしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】 納車後2週間で3回程使用 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 静かだし乗り心地も良い 【悪い点】 8人乗りを買いましたが、そのグレードにシーケンシャルウィンカーが選択できなかった

4.7

【所有期間や運転回数】 2012年より新車で購入し利用 【このクルマの良い点】 室内空間が広いことや走行安定性が良く、長距離ドライブもラク。あおられない。 【このクルマの気になる点】 ハイブリッドではあるが燃費がそこまで伸びない。夏場だと10キロ/L 【総合評価】 満足しています。最近ではあおり運転が社会問題となっていますが、ほぼあおられないので安心して乗ることができます。

5.0

【所有期間または運転回数】一回 【総合評価】運転してて疲れにくい。 【良い点】家族や友だちなどに寛いでもらえる空間と運転性 【悪い点】燃費と維持費

5.0

【所有期間または運転回数】 納車されて帰宅の2時間程度 【総合評価】 100点 【良い点】 トヨタの最新装備盛りだくさん。 【悪い点】 見当たらない。

アルファードハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 「広くて、使いやすい、7シータースタイリッシュコンパクト」をテーマに、トヨタとダイハツの車両企画力を結集して開発されたパッソセッテ。子どもが小学生の頃に乗っていた車なので、今から10年くらい前に所有していました。我が家は4人家族なので、普段は4人しか乗りませんが、当時上の子がサッカークラブに入っていたので、友達を含めて遠征時に送迎をする際には非常に役立ちました! 3列目シートはちょっと窮屈かなと思いましたが、小学生の子どもが乗る分には全く問題なかったようです。3列目に関しては、普段使用しないときはシートを倒せば広々とした荷室になります。キャンプ道具も余裕で積めてしまうので、使い勝手の良さはバツグンです。 装備に関しても、購入したグレードはGだったので不満はありません。マルチインフォメーションディスプレイに本革巻きステアリング、15インチのアルミホイールなど、とにかく装備が充実しています。盗難防止システムが搭載されていたのも、安心感があってありがたい装備でした。 【総合評価】 本革巻きステアリングや15インチアルミホイールなどを搭載する充実装備でありながら、車体価格は170万円ちょっとと、そこまで高くなかったのも良いです。200万円前後の車を探していたので、オプションをつけて200万円をちょっと超えるくらいなのは、良い買い物だったと言えるのではないでしょうか。 ボディも全長が4180mmで全幅が1695mmとそこまで大きすぎないサイズ感だったので、細い路地などもスイスイ走行できました。 個人的にパッソセッテのデザインが好きだったので、比較的短期間で販売終了となってしまったのは残念でした。マイナーチェンジはおろか、一部改良すらされなかったというから驚きです。おそらくですが、スライドドアが採用されていなかったことが致命的だったのではないかと思います。初代シエンタと同じく3列シートに7人乗りミニバンという位置づけであったのに、パッソセッテにはスライドドアがありませんでしたから。一般的なヒンジドアのミニバンであったことが、この車の残念なポイントなのではないかと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 10日間ほど 【総合評価】 3.5 【良い点】 経年のわりにはボディーも綺麗で車の調子も良い 【悪い点】 シート汚れが目立つ 燃費があまり良くないかも?

3.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して半年くらい 【このクルマの良い点】 誰も乗ってない Sグレードなので外装がスポーティー カーテンエアバッグを含め安全装備の充実 取り回しやすいサイズ感 MTモードが意外と楽しい 【このクルマの気になる点】 Aピラーが寝ていて死角になりがち シートポジションとりにくい 燃費若干悪い アクセルペダルが奥の方にありブレーキが手前すぎるように感じる ブーンルミナスの方が内装がまだマシ セカンドシートの段差が気になる 絶妙にどの席も狭い 雨の日とかサイドシルでズボンが汚れる 【総合評価】 悪いとこを取り上げたらいっぱいあるけど基本的にいい車 とりあえずサイドシルでズボン汚れること以外は気にならない

3.0

【所有期間または運転回数】四日 4回 【総合評価】2−3列フルフラット可能、用途が楽しそう−車中泊に挑戦 【良い点】車長418CMでも、3列7人乗り、中は広い。 【悪い点】パワー不足、燃費はよくなさそうなカンジ(10km/Lくらい?)

3.0

【総合評価】  ダイハツが企画&開発を手がけたコンパクトミニバン。兄弟車としてダイハツブーンルミナスがラインアップされていたが、新車当時の人気はパッソセッテに軍配が上がった。本来ならば先代シエンタの置き換え用として設定されたのだが、個性的かつファミリーユースとしての実用性にすぐれるシエンタに対し、パッソセッテにはスライドドアがなく、燃費でもシエンタを超えることが出来ずじまい。人気に火が付くことはなく、結局シエンタが再登板することに。 【良い点】  リーズナブルさ、コンパクトカーと遜色のない取り回しのしやすさ、いざとなれば7人が乗れる実用性はアピールポイント。 【悪い点】  コンパクトミニバンとしてはやや中途半端なキャラクターはちょっと残念だ。

パッソセッテのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ