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PROTO CORPORATION

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ヴォルツと
ベンテイガの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴォルツ

2002年8月〜2004年4月

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ベントレー ベンテイガ

2016年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜205万円

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1,994〜4,038万円

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中古車価格帯

89〜139万円

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928.9〜3130万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1775mm

  • 1605mm

  • 5125mm

  • 2010mm

  • 1728mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1445mm

  • 1305mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11.2~13km/l ―km/l
排気量 1794~1795cc 2994~6000cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 2007年頃、車検の代車として5日ほど、FFのSモデルを借用。 外見は、大柄ながらシンプルで無難なデザインだが、日本での人気はイマイチ。 内装は、高級感はないが安っぽくもなく、当時の1800ccクラスとしては相応なレベル。 居住性は高く、大人4人がゆったり座れる。荷室も広く、プラスチック素材で覆われているため、濡れた荷物も積載できる。 走行に関しては、高い視点のため見切りも良く、取り回しも悪くない。直進性や運動性もまずまずで、本格的な荒地以外なら不満のないレベルだろう。 燃費も一般道で12km/L前後で、年式や車体の大きさから見れば許容範囲だろう。 トヨタとポンティアックの共同開発車だが、現代日本でも充分対応できるクルマ(先進装備は着かないが)。 【総合評価】 開発にポンティアックが関わっているためか、車格の割に車幅があるが、現代車と比較すれば問題にはならないだろう。 残念ながらエンジンが1800ccの1−ZZと2−ZZしかなく、しかも4WDモデルはハイパワーエンジンを選べない。街乗りメインなら何の問題もなかったが、山道や多積載時は非力な印象だった。 仮に2000ccクラス以上の、トルクのあるエンジンが搭載されていたらかなり魅力的だったと思うが、RAV4と同社内での競合になってしまうため実現不可能だったのだろう。 ともあれ、今から購入するにはタマ数が非常に少なく、年式もあってあちこちリフレッシュする必要はあるだろう。 選択可能ならば、4WDモデルをオススメしたい。

3.0

【所有期間または運転回数】 まだ1回 【総合評価】 視界も良く運転はしやすい 【良い点】 車体が軽くて発進はスムーズ 【悪い点】 サイドが膨らんでおり思ったより車幅が大きく感じる

4.0

【所有期間または運転回数】  中古で買って2年 【総合評価】  私のような子持ちアウトドア好き・SUV好き、でも先立つものがない貧乏サラリーマンにおススメ (笑)知名度と人気がないため、中古で安い!(ただしタマ数は少ないが・・・)  最近クロスオーバーSUVが流行ってきたので、独特のデザインも違和感なし。むしろ時代が追いつ いてきた? 【良い点】  メカはUSカローラ・プレミオ・アリオンベースで故障知らず。燃費もGOOD!(ただしSグレー ド限定)    アメリカ製だけあってアメ車基準の室内空間。広くて居心地がいい。シートも大きくて疲れない。  最近のトヨタ車のデザインより保守的で、いい意味で飽きのこないインテリア。いっちょまえに  オプティトロンメーターで高級感がある。  プラスチックの荷室で汚れ物など、気にせず放り込める。荷室も大きい。荷物が滑るが、マットや  ラゲッジネット用のフックがあるので適宜DIYすればOK!   スバルアウトバックやスバルXVの激安版?みたい車。いちおうスプリンターカリブの後継。  アメ車風のカスタムが良く似合う。(アメ車だから) 【悪い点】  中古でしか手に入らない事(笑)中古のタマ数がめちゃくちゃ少ないため、グレードや色、走行距離 などにこだわって探すと、いつまでたってもお目当てのヴォルツが見つからないことに。そのため妥 協が大切。あと、人に車名を言ってもだれも知らないのでレア車好きにしか薦められない。

3.9

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 希少価値の高い車だと思いますね。 【良い点】 なんといっても外観 国産車では類をみない形で、似ているようで似ていない 稀少車というのももちろん、そこそこ燃費も良いところもいい。 【悪い点】 運転席と助手席にドリンクホルダーが無いこと、荷物を積むと滑りまくること位ですね。

3.3

【総合評価】 【良い点】 これまでリコールが2度ほどあったが、試用期間中に故障が一度もなく故障知らずであった。荷台が広くて、ドライブ中の宿泊も可能であることはすぐれている。タイヤの幅は広めで走行が安定している 【悪い点】 5ナンバーであるが、排気量はもう少し少なめでも十分であると思う。5ナンバーは自動車税も高くて悩みである。タイアは普通サイズではないことから、なかなか安いものがないことが難である。

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4.0

【所有期間や運転回数】 W12試乗 【このクルマの良い点】 6リッターW12のツインターボは感激もの。走りは文句なし。素晴らしい加速と静かさは絶品。愛車遍歴に出てからもますます虜になるSUV。デザインや内装の作りは走る芸術作品。ドアを閉めた瞬間から別世界で走る迎賓館。タイヤノイズもうまく打ち消されていて、12気筒恐るべし。 【このクルマの気になる点】 マイナーチェンジでテールライトがコンチネンタルしていてかっこいいのかイマイチなのか、不思議な感覚。国内にはフタマワリコンパクトなベントレーがあれば? 【総合評価】 なにもかも高級で上品、ちょうどいいデザインで世界トップの高級SUV。やりすぎで下品になってきた国産車より格の違いがおおあり、お国柄の大人的な感じがうかがえる。ロールスロイスとは違う価値観でベントレー独自の世界観で世界を魅了している。

4.3

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 ベントレー、ベンティガ試乗。 V12、6リッターエンジンの快適さ静寂性は天下一品。絶滅危惧車、乗れば必要性大。 SUVらしく運転しやすい。化石燃料最高峰、素晴らしい一台。ベントレー全体のバランスのよさやデザイン。他車種も最高級で全てに最高級な車。 【良い点】 高級感や走り。至る箇所に手がかかっている。特にウッドやパネル、液晶など実際に見ないとわからないし試乗していい点の発見は面白い。 アクセルに足を載せてるだけでも加速はすごい。格の違いは明らか。 【悪い点】 フォルクスワーゲングループでプラットフォームはカイエンターボでガワ違いは? 同じトゥアレグと2000万円の差はやはりやり過ぎ。

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