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PROTO CORPORATION

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プロボックスワゴンと
エコスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プロボックスワゴン

2002年7月〜2013年10月

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フォード エコスポーツ

2014年5月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

118〜172万円

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246〜253万円

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中古車価格帯

45〜168万円

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45〜75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4195mm

  • 1695mm

  • 1510mm

  • 4195mm

  • 1765mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1405mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.4~16.2km/l 14.5~14.5km/l
排気量 1496~1496cc 1497~1497cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【所有期間または運転回数】 約9年間乗りました。 【総合評価】 荷室が広く、ワゴンとしてはそこそこ使える。 【良い点】 広い荷室。まあまあの燃費。 【悪い点】 内装の質感の低さ。乗り味の安っぽさ。タコメーターが無い。

2.7

【総合評価】  デビューは2002年。その間に小さなマイチェンを受けたものの、スタイリングにこれといった変化はなし。プロボックス/サクシードはこのクラスのベストセラーモデルで、両モデル合わせると1カ月平均5000台が売れていたのだ。プロボックスはカローラバン、サクシードがカルディナバンの実質的な後継モデルで、リヤゲートの造りの違いでボディサイズと荷室の奥行きに若干の違いが見られる。デザイン的にもサクシードのほうが立派で、プロボックスはシンプルに徹している。  インテリアの造りはシンプルそのもの。中央に大きな灰皿があり、その下には弁当などが置けるテーブルを備える。シートは厚みがあり、クッションはソフト。後席は折りたたむことを前提としているのか、座面、バックレストともフラットそのもの。チョイ乗りならいいが、長時間座る造りではない。動力性能には余裕があり、4速ATとの組み合わせでフットワークは軽快だ。荒れた路面ではリヤサスが跳ね上がり、空荷での乗り心地はお世辞にも快適とは云い難い。 【良い点】  コマーシャルバンだけに荷室の広さは申しぶんない。機能的なインパネはヘビースモーカー向け? 【悪い点】  車内禁煙を徹底している会社では灰皿が宝の持ち腐れとなる!?

3.9

【総合評価】 【良い点】軽い、そこそこ速い、荷物が一杯積める、燃費もよし 【悪い点】装備はさすがに商用車

3.9

【総合評価】通勤と仕事で使っていますが、満足しています。基本的に1人で乗るなら問題なし!必要なモノは付いているので問題ありませんがよ!どの年式でもほとんど外観に変化はなく年式の古さがわからないのも?魅力です・・・・。 【良い点】FF&5MTに乗っていますが車体が軽いのか1500CCとは思えない加速力!燃費を気にしてエコドライブすれば20Km/L!お財布にも優しいクルマです。 【悪い点】グレードによっては集中ドアロックや電動格納ミラーがありません。勿論キーレスも・・・・。割り切れる人にはいいかも・・・。大人4人乗車はあくまで緊急用・・。リアシートは狭いっ!

3.4

【総合評価】 普通 【良い点】 走りやすいく小回りがなかなかきく。 【悪い点】 便利なのはいいが長時間の運転はちょっと辛いところがあります。

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4.7

【総合評価】  7km/h以下で水深550mmの走行が可能と、侮れない性能の持ち主。1,5Lエンジンと6速デュアルクラッチで動力性能もシッカリと発揮される。 【良い点】  安心/安定感のある足回りの設定がフォード車らしい。 【悪い点】  内装の質感はそこそこといったところ。

3.3

【総合評価】  世界戦略のコンパクトSUVの最大のポイントは、個性の強いスタイルかもしれない。好き嫌いが分かれるとは思うけど、オレンジなど明るいボディカラーを選んで都会で乗るのも悪くないかも。フォードだけあって、重心の高さを感じさせない芯のあるハンドリングなどは好感が持てる。 【良い点】  ボディサイズのわりに後席や荷室が広いこと。クロスオーバーSUVなのに渡河能力も550mmと高く、ゲリラ豪雨などが叫ばれる昨今の日本にとってはうれしい。 【悪い点】  日本仕様はフィエスタなどに積んでいる1Lの3気筒ターボではなく1.5Lの4気筒自然吸気エンジンを組み合わせているのが、「エコ」という車名からするとちょっと残念。あと、内装の質感はアッサリとしたものだ。

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