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PROTO CORPORATION

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プロボックスワゴンと
ソリオの車種比較ページ

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車種

トヨタ プロボックスワゴン

2002年7月〜2013年10月

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スズキ ソリオ

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

118〜172万円

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151〜259万円

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中古車価格帯

43.8〜168万円

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60〜306.9万円

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ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4195mm

  • 1695mm

  • 1510mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1405mm

  • 1245mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

JC08モード燃費 13.4~16.2km/l 21.1~27.1km/l
排気量 1496~1496cc 1197~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【所有期間または運転回数】 約9年間乗りました。 【総合評価】 荷室が広く、ワゴンとしてはそこそこ使える。 【良い点】 広い荷室。まあまあの燃費。 【悪い点】 内装の質感の低さ。乗り味の安っぽさ。タコメーターが無い。

2.7

【総合評価】  デビューは2002年。その間に小さなマイチェンを受けたものの、スタイリングにこれといった変化はなし。プロボックス/サクシードはこのクラスのベストセラーモデルで、両モデル合わせると1カ月平均5000台が売れていたのだ。プロボックスはカローラバン、サクシードがカルディナバンの実質的な後継モデルで、リヤゲートの造りの違いでボディサイズと荷室の奥行きに若干の違いが見られる。デザイン的にもサクシードのほうが立派で、プロボックスはシンプルに徹している。  インテリアの造りはシンプルそのもの。中央に大きな灰皿があり、その下には弁当などが置けるテーブルを備える。シートは厚みがあり、クッションはソフト。後席は折りたたむことを前提としているのか、座面、バックレストともフラットそのもの。チョイ乗りならいいが、長時間座る造りではない。動力性能には余裕があり、4速ATとの組み合わせでフットワークは軽快だ。荒れた路面ではリヤサスが跳ね上がり、空荷での乗り心地はお世辞にも快適とは云い難い。 【良い点】  コマーシャルバンだけに荷室の広さは申しぶんない。機能的なインパネはヘビースモーカー向け? 【悪い点】  車内禁煙を徹底している会社では灰皿が宝の持ち腐れとなる!?

3.9

【総合評価】 【良い点】軽い、そこそこ速い、荷物が一杯積める、燃費もよし 【悪い点】装備はさすがに商用車

3.9

【総合評価】通勤と仕事で使っていますが、満足しています。基本的に1人で乗るなら問題なし!必要なモノは付いているので問題ありませんがよ!どの年式でもほとんど外観に変化はなく年式の古さがわからないのも?魅力です・・・・。 【良い点】FF&5MTに乗っていますが車体が軽いのか1500CCとは思えない加速力!燃費を気にしてエコドライブすれば20Km/L!お財布にも優しいクルマです。 【悪い点】グレードによっては集中ドアロックや電動格納ミラーがありません。勿論キーレスも・・・・。割り切れる人にはいいかも・・・。大人4人乗車はあくまで緊急用・・。リアシートは狭いっ!

3.4

【総合評価】 普通 【良い点】 走りやすいく小回りがなかなかきく。 【悪い点】 便利なのはいいが長時間の運転はちょっと辛いところがあります。

プロボックスワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 7年と10万キロ乗ったHA36Sアルトから乗り換えです。 介護を控えての選択で、Gグレードでは珍しいフォグラン付きが走行2万キロで見つかり即決購入しました。 広い空間と利便性だけを求めていたので、その他はあまり期待してませんでしたが、乗ってみると予想を超える『良いクルマ』でした。 軽量ボディで加速もなかなか良く、何といっても燃費が素晴らしいです。 1.2リッターガソリン車としては充分な走りで剛性感もあり、これは良い買い物だったなと思います。 【総合評価】 現行モデルではマイナーチェンジで遂にGグレードが無くなり全車ハイブリッド化しましたが、Gで中古のイイのが見つかれば買いだと思います。 5ナンバー枠を余した外寸を始め、スズキの良心がいたる所に感じられるクルマだと思います。

4.3

【このクルマの良い点】 運転のしやすさと、広さと燃費です。 【総合評価】 個人的には、100点満点の90点位です。

3.6

【このクルマの良い点】 カタログ上は定員5名ですが、パッと見はかなりコンパクトなため、家族4人だとちょっと小さいかなと心配でした。しかし、実際に中へ乗り込むと、体感は実寸以上に広く感じます。車内は室内長2500mm×室内幅1420mm×室内高1365mmで、前部座席も後部座席も広々。後部座席では、6歳の子どもを立たせたまま、楽々と着替えをさせられます。うちの子は外出先でもかまわず服を汚すので、いちいちトイレなどを探さずに済むようになりました。また、ボディがボックス型で前面のガラスエリアが広くとられているため、運転席からの見切りも良好です。運転席が少し高いので目線も高くなり、小柄な妻も運転しやすいと言っています。 また、スズキセーフティサポートを標準装備しているのもいいですね。アダプティブクルーズコントロールが自動で車間距離を調整してくれるので、ドライブでも運転の疲れがかなり軽減されました。車内の静寂性も高いので、ドライブ中も家族の会話が絶えません。 【総合評価】 スズキのソリオ MXは、安全性や車内の広さに目がいきがちですが、走りも悪くありません。1242cc 直列4気筒のマイルドハイブリッドエンジンなので、馬力や加速といった点においては可もなく不可もなく。高速域での加速でトルクが良く効き、120km/h程度の高速走行にも十分にこなします。ガンガン追い越するような車ではないので、これだけ出せれば十分ではないでしょうか。ただ、1000kgと軽量ボディゆえにコーナーや風で振られやすい上に、足回りが柔らかめなので振動が伝わりやすいのが難点。酔いやすい人は、助手席に乗らない方が良いかもしれません。 一方で、ライバル車を圧倒するほど燃費性能と収納力が高く、街乗りや通勤などに使うファミリーカーとして最適。燃費は平均で17km/L前後、モーターで加速させるようなアクセルワークを駆使すれば20km/L以上も可能です。また、後部座席を倒せば、自転車も積み込めます。居住性、燃費、積載量を考えると、かなりコスパの良い車だと感じました。

4.4

【このクルマの良い点】 エンジン音が静かでもモーターのアシストで出だしがスムーズ。室内も外観からは分からないくらい広い。 【総合評価】 軽自動車の新車の見積もり試乗から始まり1年ほど検討してこの車に決めました。MA36SハイブリッドMX中古修復歴なしの走行2.5万kmグー鑑定書付きで乗り出し87万円。今まで乗っていた1.3Lのコンパクトセダンに比べると10年ほど新しい車になるのでCVTがスムーズでエンジンも静か。アシストモーターがあるので走りに不満は全く無く装備も充実しているのでとても満足しています。高速、山道も絶好調でメンテナンス等考えると軽ターボよりはズボラな私には向いています。走り出しの低速時にノッキングするのを感じましたが回生ブレーキの関係でエンジンブレーキが強めにかかるからだと思いました。(現在は自然に解消されて気になりません。プラグの被りだったかもしれない?)気にはなったけど車の個性だと思い乗りこなす楽しみとしてた。前に乗っていた車に比べたらハンドルの遊び部分やサスペンションの柔らかさが気になりましたが慣れたのか今は気になりません。悪い所よりは日々お気に入りの車になっています。アクセルを踏み込めば反応は良いですが普段は穏やかにゆっくりゆったり走っています。1番の目的だった自転車も車載ホルダーを使用してすっきり乗せられました。(使わなくて乗せられます)せっかちなのでリアの電動ドアはOFFにしています。

4.0

【このクルマの良い点】 ソリオに追加でストロングハイブリッドの5エージーエス追加でホイールもブラックとバンデイッドなみにかっこよくなってきた。オールブラックのソリオはかなりイケてる。やはりブラックにメッキとくればかなりきまる色合い。 【総合評価】 図体がでかくなりリアシートは広くなったが車重がイットン超えはきついか?バンデイッドにブラックホイールがないのはソリオを売りたい戦略?

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