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PROTO CORPORATION

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プロボックスワゴンと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プロボックスワゴン

2002年7月〜2013年10月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

118〜172万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

62〜177.2万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4195mm

  • 1695mm

  • 1510mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1405mm

  • 1245mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

JC08モード燃費 13.4~16.2km/l km/l
排気量 1496~1496cc 1995~2496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【所有期間または運転回数】 約9年間乗りました。 【総合評価】 荷室が広く、ワゴンとしてはそこそこ使える。 【良い点】 広い荷室。まあまあの燃費。 【悪い点】 内装の質感の低さ。乗り味の安っぽさ。タコメーターが無い。

2.7

【総合評価】  デビューは2002年。その間に小さなマイチェンを受けたものの、スタイリングにこれといった変化はなし。プロボックス/サクシードはこのクラスのベストセラーモデルで、両モデル合わせると1カ月平均5000台が売れていたのだ。プロボックスはカローラバン、サクシードがカルディナバンの実質的な後継モデルで、リヤゲートの造りの違いでボディサイズと荷室の奥行きに若干の違いが見られる。デザイン的にもサクシードのほうが立派で、プロボックスはシンプルに徹している。  インテリアの造りはシンプルそのもの。中央に大きな灰皿があり、その下には弁当などが置けるテーブルを備える。シートは厚みがあり、クッションはソフト。後席は折りたたむことを前提としているのか、座面、バックレストともフラットそのもの。チョイ乗りならいいが、長時間座る造りではない。動力性能には余裕があり、4速ATとの組み合わせでフットワークは軽快だ。荒れた路面ではリヤサスが跳ね上がり、空荷での乗り心地はお世辞にも快適とは云い難い。 【良い点】  コマーシャルバンだけに荷室の広さは申しぶんない。機能的なインパネはヘビースモーカー向け? 【悪い点】  車内禁煙を徹底している会社では灰皿が宝の持ち腐れとなる!?

3.9

【総合評価】 【良い点】軽い、そこそこ速い、荷物が一杯積める、燃費もよし 【悪い点】装備はさすがに商用車

3.9

【総合評価】通勤と仕事で使っていますが、満足しています。基本的に1人で乗るなら問題なし!必要なモノは付いているので問題ありませんがよ!どの年式でもほとんど外観に変化はなく年式の古さがわからないのも?魅力です・・・・。 【良い点】FF&5MTに乗っていますが車体が軽いのか1500CCとは思えない加速力!燃費を気にしてエコドライブすれば20Km/L!お財布にも優しいクルマです。 【悪い点】グレードによっては集中ドアロックや電動格納ミラーがありません。勿論キーレスも・・・・。割り切れる人にはいいかも・・・。大人4人乗車はあくまで緊急用・・。リアシートは狭いっ!

3.4

【総合評価】 普通 【良い点】 走りやすいく小回りがなかなかきく。 【悪い点】 便利なのはいいが長時間の運転はちょっと辛いところがあります。

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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