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PROTO CORPORATION

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アルファードVと
ランドクルーザー80の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルファードV

2002年5月〜2008年5月

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トヨタ ランドクルーザー80

1989年10月〜1996年8月

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購入価格

新車価格帯

265〜457万円

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293〜407万円

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中古車価格帯

23.8〜110万円

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115〜800万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4840mm

  • 1805mm

  • 1935mm

  • 4820mm

  • 1830mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3085mm

  • 1585mm

  • 1390mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.3~9.7km/l 4.2~6.1km/l
排気量 2362~2994cc 3955~4476cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 父の通院のため乗降性の良いクルマとして、初代前期型8人乗り3リッター4WDモデルをチョイス。 3リッターV6のトルクは素晴らしく、低速から高速まで、どの場面でも力不足を感じる事はなかった。 また高速道路では不意の風雨にも動じる事なく、4WDの安定性・優位性を見せつけられた。 惜しむらくは前期型は4速ATという事で、高速巡航時にはエンジン回転数が高くなってしまう。 居住性や乗り心地は何の不満もなく、視界の良好さも運転のしやすさに直結している。 【総合評価】 この手のクルマに共通する事として、走行性能や居住性には何の不満もないが、やはりその分、各種税や燃料費等の維持費に皺寄せがくる。 このモデルはボディ剛性に若干の難があり、続く2代目や初代ヴェルファイアに比べると弱く感じた。 とはいえこれから所有するならば、経年劣化として気にならないレベルだろう。また同年代の他メーカー車種に比べれは、トヨタのボディはかなり頑健。 購入にあたっては、基本的にFFベースの重量級のクルマなので、可能ならば3リッターV6、4WDモデルをオススメしたい。重量級FF車の引きずり感を軽減してくれるし、重いボディは時にストレスになるからだ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とにかく、子供がおっきくなって、軽ではしんどかったし 子供も狭かったので、 アルファードで、しかも8人乗り。 広々のれるのがとても良いです。 【良い点】 広くて良いです。 【悪い点】

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ購入して間もないので運転回数は数回 【総合評価】 2代目、3代目ほどではありませんが、さすがの当時のトヨタ最上級ミニバンなので、そこそこの高級感があります。前にのっていたタウンエースノアと比較すると、車室もかなり広く、3列目まで足元の窮屈感なく座れます。初度登録から12年以上経過していて、安価に入手できるので、とてもコストパフォーマンスが高い車だと思います。 【良い点】 ・車室が広い ・まあまあ高級感がある ・充実装備 【悪い点】 ・燃費が良くない(最近のモデルと比較して)

3.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って10年以上になります!結婚してから乗り換えましたが、保育園(アウトドア)小学生(野球チームの送迎)中学生(野球チームの送迎)ず〜っとお世話になりっぱなしです。運転回数は数え切れず購入時2万キロが今は12万キロです… 【このクルマの良い点】 とにかく人は7人、荷物はたくさん積み込めます!なので子供の成長に合わせて使い勝手を選択できるのが最高です。5人家族で息子が3人、それはもうアルファードぐらいの広さがないと無理ですから!! 【このクルマの気になる点】 ほぼ気になる点はありませんが、強いて言うなら燃費ですかね?このサイズに乗る際に覚悟していたので、気にしておりません!! 【総合評価】 家族が出来た際に無理して購入しましたが、本当に購入して良かったと思っているクルマです!大変満足しております!!

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 すべてよかったです!!! 【良い点】 【悪い点】 なかったです!!!

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3.4

【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロードをガンガン走るユーザーからも高い評価を獲得している車です。 本来、ランドクルーザー80はディーゼル車が断トツで人気で、圧倒的に支持されていましたが、規制が厳しくなり現在はガソリン車がメインと販売数を伸ばしています。今回紹介するバンGXはディーゼルですが、トルクや出力においてもディーゼル車が勝っているといえます。 ランドクルーザー80はクロカン車でありながら、高級感がプラスされた車+実用性の高い車になっており、幅広いユーザーからの選ばれる車です。 デザインも丸みを帯びていて、ほかの車にはない雰囲気があるので、街で乗っていれば注目を集める車になるでしょう。 人によっては 20年乗っても壊れない車とも言われています。 【総合評価】 フルタイム4WDでどんな悪走路もガンガン走れる車として、人気を集めています。また、ハンドルの切れがよく、小回りも若干効く車なので、心配はご無用。 フルタイム4WDによって、条件に左右されることなく、安全に走行す上でもグッドポイントといえます。低速から力強いトルクで走れるので、どんな山道も難なく走れるので、オフロード好き、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 デザインもゴツすぎず、若干丸みがあるため女性が乗ってもなんの違和感もなく、おしゃれに可愛いく乗れる点も支持されている理由の一つです。 耐久性の高さは世界から評価されていて、実用性にも優れています。ボディのパネルや骨格部分には高張力鋼板を多用され、高い衝撃吸収性を実現させているのもありでしょう。 車内空間の高級感も当時は意識されて作られ、居住空間を充実させることを優先しているので、運転していて心地よさを十分に感じられる点もおすすめポイントです。

3.4

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しながらパワフルに走ることが可能です。 また、こちらのシリーズはディーゼル車のラインナップが豊富になるため話題も集めていました。 エンジンは4.2Lの直6ディーゼルでターボとノンターボが存在します。 パワフルでどんな悪走路も問題なし。ノンターボは力強いトルクで低速回転を保持しやすく乗りやすい仕様です。 ランドクルーザー80は、これまで駆動式はパートタイム式でしたが、この車からフルタイム式へと移行した車です。 常に4WDで走れることもあり、悪走路だけでなく高速道路の運転においても横滑りしにくいため、乗りやすさも抜群でしょう。 最近の車にはない形でもあり、今っぽいおしゃれさとどこか懐かしい雰囲気が漂う車で唯一無二の存在といえます。 【総合評価】 25年以上前の車といえど、未だ根強い人気を誇るランドクルーザー80系。 なんとアメリカでは1000万円以上で取引された実績もあり、日本でも一度は乗ってみたい車としてユーザーから熱い支持を集めています。 ランドクルーザー80は、悪走路の走破性は申し分ありませんが、乗り心地にも配慮された車として街乗りにも快適な仕様です。 ラインナップも豊富で、ガソリン、ディーゼル、ターボモデルなどユーザーの目的に合わせたスタイルを選べる車になっています。 発売から年月が経っているものの、値崩れが起きにくく、世界からも人気を集めているので、リセールバリューが高い車です。 仮に売却となっても、高額査定になることが多いので、安心して乗り続けることができますね。 かっこよさだけでなく、丈夫さもピカイチで走行距離が30万キロを超えても、元気に走り続ける車として評価されています。 SUV好きなら、どんなアウトドアシーンでも遊べる車として間違いなくおすすめです。

4.0

【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲がるときは、めっちゃ緊張します

3.6

【所有期間または運転回数】2年、ほぼ毎日 【総合評価】このスタイルが好きなので他は我慢 【良い点】見た目の良さ 【悪い点】燃費

3.1

【総合評価】  ランドクルーザー80系 4.5lガソリン  平成6年式。平成元年、バブルの絶頂期にデビューしたランドクルーザーが「80系」です。ビッグサイズのボディに強力な4.2lディーゼルターボエンジンを搭載。オンロードのロングドライブも、オフロードの豪快な走りや極地的な走破性も、すべてに秀でた走りは、まさにランクルのフラッグシップモデルにふさわしいものでした。その後はこれもまた強力な4.5lガソリンエンジンも加わり、現在はこちらの中古車が高値の相場をキープしています。 【良い点】  デビュー当時は大きさの際だったボディでしたが、今となってはミドルクラス的。街中はもちろん、林道などのオフロードでも扱いやすい、と思わせます。装備類も豪華で、今なお満足度は高いでしょう。マニアの間では“最高のオフロード遊びグルマ”として人気です。 【悪い点】  ガソリンエンジンは圧倒的なトルクを持っていますが、問題は3〜4km/lとも言われる燃費。設計の旧いエンジンですが、大排気量ゆえの税金面(3ナンバー車になるので)も覚悟が必要です。

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