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PROTO CORPORATION

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アルファードGと
エクストレイルの車種比較ページ

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車種

トヨタ アルファードG

2002年5月〜2008年5月

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日産 エクストレイル

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

265〜457万円

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319〜596万円

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中古車価格帯

24.8〜128万円

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242〜668.7万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4840mm

  • 1805mm

  • 1935mm

  • 4690mm

  • 1840mm

  • 1720mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3085mm

  • 1585mm

  • 1390mm

  • 1980mm

  • 1540mm

  • 1255mm

10・15モード燃費 8.6~9.7km/l ―km/l
排気量 2362~2994cc 1497~1497cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 とってもいいですよ!! 【総合評価】 豪華装備最高です!! 【良い点】 ありません 【悪い点】 とってもよろしい

4.6

【総合評価】 車内は広くリアエアコンもついていて片側電動スライドドア。 遠出にも便利そう。 内装のパネルが高級感がある。 排気量はやはり大きいがその分長距離の運転の体への負担は少ない。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 とてもいい車です。広いし、快適 【良い点】 人も荷物も広々 【悪い点】 踏むと燃費が悪い

4.1

本日納車。 私、今回で8台目ですべてトヨタ車のトヨタ党です。 内外装や操作性・居住性などさすがのアルファードだと思います。 今逆に10系がカッコイイと思います。 タイミングベルトも納車整備時に交換してもらいましたので、 大事に乗っていこうかと思います。 ・オートクルーズ装着 ・テレビ・ナビのキャンセラー取付 これからやっていこうと思います。 燃費のことはよく話題になりますが、この車はそういうものなので大目にみたいですね。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 満足です 【良い点】 後ろ席にモニターがあり、子供が喜んでいる 【悪い点】 前のコンパクトカーに比べ燃費が悪い

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4.6

【このクルマの良い点】 スタイル、室内空間、室内の質感 【総合評価】 すべて合格点です。 自分はトヨタのSUVより好きです。

4.1

【このクルマの良い点】 スタイリングがかっこいい、四輪駆動の走行性能、eーペダルの安定感 【総合評価】 スキーによく出かけますが安定感抜群です。特に凍結した下り坂でもeーペダルはブレーキを掛けずにアクセル操作で簡単に減速でき、怖くありません。

5.0

【このクルマの良い点】 SUVとは思えない圧倒的な加速感、大きなモニター、大きなタイヤ、存在感の有るフロントマスク、稀有な3列シート、雰囲気の有る室内空間などなどが良い点ですね。 【総合評価】 よく指摘される燃費ですが平均15kmは走ります。1800kgを超える車重や235タイヤからの印象では、良いほうだと満足しています。

4.4

【このクルマの良い点】 日産エクストレイルG e−4ORCEに乗って、走行性の良さに驚きました。大きな車体ながらカーブの多い山道でも大きく膨らむ事がなく、ブレーキを踏んだ際も車がフラットに減速するので前のめりになる事がありません。新テクノロジーによって前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御できるからこその、快適な走りは、高級セダンと比較しても劣らないかと思います。 NissanConnectナビゲーションシステムと連動して、カーブやジャンクションをあらかじめ把握し、スムーズに曲がれるように車速をコントロールするプロパイロット機能もあり、高速道路も安全に走行できます。12.3インチのワイドディスプレイが採用されており、3分割多面も可能なので、多様な情報を瞬時に見て判断できるのもNissanConnectナビゲーションシステムの醍醐味。 悪路を走行したことはまだありませんが、この車なら安心して挑めます。毎日、乗るのが楽しみになる車です。 【総合評価】 2000年に初代のエクストレイルが登場して以来、本格オフローダーに迫る悪路走破性でアウトドア派から高い支持を得てきたエクストレイルですが、G e−4ORCEもタフギアを継承しながら、上質なデザインと走りを実現しています。 取り回しが非常によく、狭い道でも楽々乗りこなせるので、道の狭い住宅街に住んでいる私にはぴったりです。パワー&トルクに余裕があり、静粛性に優れている点も好感が持てます。 さらに、この車で何よりも気に入っているのが音響の良さです。BOSEのPremium Sound Systemが搭載されており、エクストレイル専用にチューニングされた9個のスピーカーから臨場感あふれる音楽が再生されるので、音楽ファンにもってこいの車です。 運転席だけではなく、すべての席でバランスのいいサウンドステージが実現され、まるでライブハウスにいるかのような臨場感あふれる迫力満点のリスニング体験ができます。音楽とドライブを愛する人のための車といっても過言ではありません。

3.4

【このクルマの良い点】 再度、エクストレイルe4乗って静寂性はアリア同様にありサイズも運転しやすい。人気でオーダーストップは残念。 【総合評価】 デザインは賛否が別れそうもバランスはいい。踏み込んだ時のパワーはワンテンポ遅れてアリアの反応より遅い。eパワーも排気量アップとターボで期待したがイマイチ。コツコツ感も多少拾うがSUVならではとタイヤの影響?アリアとの比較はEEV車がなめらかに反応して未来的? eパワーとハイブリッド、ホンダシビックのeHEVは気持ちよく反応するが。好みで選択すれば面白いカーライフが楽しめる。

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