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ノアと
スクラムワゴンの車種比較ページ

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車種

トヨタ ノア

2022年1月〜[発売中]

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マツダ スクラムワゴン

2015年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

267〜430万円

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143〜227万円

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中古車価格帯

160〜673.8万円

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41〜208万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

WLTCモード燃費 14.1~23.8km/l 13~15.1km/l
排気量 1797~1986cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 後席モニター付きで子どもが喜ぶ 【総合評価】 希望条件に近く値段もお手頃でした

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能 【総合評価】 トータル的に良い

4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTAのノアはシンプルなエクステリアと充実した室内空間が魅力の一台です。 初代ノアは2001年に5ナンバーサイズミニバンとして開発、販売がスタートしました。 初代リリースから20年以上という長い歴史を持つ車種です。 2022年に最新の4代目がリリースされ、新車市場においても、中古車市場においても人気を集めています。 ノアは、ファミリー世代から根強い支持を集めていることから、リセールバリューが高く、中古でも値崩れしにくいのが特徴です。 新型ノアには、ユニバーサルステップを助手席側に搭載しているため、小さなお子さんをはじめ高齢の方も安心して乗り降りできます。 足をかざすだけでスライドドアが自動開閉する「ハンズフリーデュアルパワースライドドア」をメーカーオプションで設定されているのも特徴です。 ノアには、様々なグレードが展開されているため、予算や目的に合わせてグレードを選べるのもうれしいポイントといえます。 【総合評価】 TOYOTAのノアは、車内高も高く、小さなお子さんであれば立って着替えることもできるほどの広々とした室内空間が魅力です。 グレードによって、7人乗りと8人乗りとを選択できるため、家族構成や利用シーンや目的に合わせて最適な一台を見つけられるでしょう。 3列目はワンタッチで跳ね上げやロックもできるため、女性でも楽々シート調整できるのも特徴です。 使いたい時だけシートを出せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 様々なグレードが販売されているノアですが、上位モデルの「ノアSi W×B」がおすすめです。 フロントグリルにはメッキ塗装されており、クールで煌びやかな印象を与えてくれます。 ブラックを基調とした内装で、上質で落ち着いた空間を演出してくれるでしょう。 ファミリーカーを探している方、そして乗り降りしやすい車を探している方、アウトドアなどで荷物をたくさん積みたい方に非常におすすめの一台です。

4.1

【このクルマの良い点】 ノアには、純正・社外共にカスタムパーツが豊富に用意されています。 私は、社外パーツを全く使用することなく、純正パーツのみでかっこよく仕上げることができました。 もちろん、社外パーツには相応の魅力はありますが、やはりメーカー純正には統一された質感や緻密な寸法合わせ、保証を含めた安心感など代えがたいものがあると感じています。 また、自分が所有していた特別仕様車のダブルバイビーには、後席両側パワースライドドアや後席オートエアコンなどが最初から搭載されていました。 家族が多い我が家では、2列目、3列目に人が乗る機会が多かったので、これらの快適な装備は家族受けがとても良かったです! アームレスト付きの2列目シートは、子どもたちから「手が置けてラク」だと言われました。3列目シートも、片側ずつサイドに跳ね上がるので、大きな荷物を載せるときに重宝したことを覚えています! また、シートの素材もハーフレザーシートなので、高級感があって良いです。以前乗っていた車は汚れ防止のためにシートカバーで覆っていましたが、今回はハーフレザーのシートを隠したくないのでそのまま使っています。 【総合評価】 ノアは3ナンバー車ですが、ほぼ5ナンバーボディのため、普段の街乗りから長距離ドライブまで非常に取り回しのしやすい車です! ドライビングポジションもかなり直立(アップライト)なため、前方の情報も掴みやすくて助かります。また、バックモニターなども充実しており、車両感覚を掴みやすいです。おかげで、駐車場に停める際もラクでした。 外観に関しても、純正エアロ、アルミホイール、フォグランプなどが装備されており、満足しています。 エアロやアルミホイールについては、社外パーツもたくさん発売されていますが、ボディとパーツの段差のチリあわせ、塗装の仕上がり、耐久性を含めた安心感など、どれをとっても純正に叶うものはありません! 若干車高を落とすとコーナリングでのロールが抑えられることに気づきました。多少ですが、乗り心地も改善されて運転が快適になりましたよ。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのノアシリーズ ハイブリッドX。低燃費を実現した使いやすいミニバンです。 2020年式のノアハイブリッドは、燃費の良さもさることながら、洗練されたボディデザインも魅力的。フロントマスクのデザインは、スポーティーな雰囲気さえ感じられます。 過去のシリーズから人気のあるノアは、今までの良いところをそのまま受け継いでいる印象。 広い車内空間や荷室の使いやすさは、今までと変わらず高得点。シートアレンジを行えば、自転車を積んだり快適な車中泊なども叶います。 また、最大乗車人数7人が乗っても窮屈感のない車内空間は、ファミリーや仲間とのドライブでも大活躍。旅行や長距離ドライブにもおすすめです。 また、エンジンの特性も相変わらずマイルドで、踏めばしっかりと進み、街中での発進停車もストレスなくこなしてくれます。 そして、ハイブリッドXシリーズの魅力である低燃費は、経済的にも嬉しい性能を感じさせてくれるでしょう。 通勤や買い物、家族や仲間との旅行や、大きな荷物の搬送までこなしてしまうトヨタのノア。 低燃費にも磨きがかかって、ますます使いやすいミニバンになったといえるでしょう。 【総合評価】 ロングセラーのトヨタのノアシリーズ。ハイブリッドXは、低燃費も実現したお買い得な一台といえるでしょう。 過去のモデルチェンジと比べても、本シリーズのデザインは秀逸。かっこいいミニバンを探している方にもおすすめといえます。 走行性能もバランスよく、誰が運転してもストレスなく操ることができるはず。 ただし、2000CCクラスのエンジンは、鋭い加速感を感じられるほどのパワフルさとは違う特性。あくまで日常生活や旅行、街乗りに向いている車といえます。 とはいえ、パワー不足を感じる場面は少なく、最大乗車人数が乗ってもスイスイと走ってくれるエンジン。 どんなシーンでも活躍してくれる信頼性は、過去のシリーズからしっかりと受け継がれているようです。

ノアのクルマレビューをもっと見る
3.4

【所有期間や運転回数】 4年目 【このクルマの良い点】 室内 荷室の広さ車中泊に最適。視界の良さ。意外にも高速でもコーナーリングもしっかりしてくれます。 両側オートスライドドアです。運転席からも開閉が可能ですのでお年寄りの送迎に役立っています。 【このクルマの気になる点】 車重があるので加速はちょっとという感じですがターボがついているのでアクセルを踏み込めばそれなりに加速してくれます。エンジン音がにぎやかになりますが・・・。軽自動車なのでそこは我慢です。 【総合評価】 このクラスでは荷室が大きいので趣味、遊びなので活躍してくれます。

3.4

【所有期間または運転回数】 2日 数回 【総合評価】 どの車にも良いとこ、悪いとこはあるので。 軽箱で同じくらいの年式で比較(グレードにもよると思いますが)すると バモス(ギアが邪魔、後部座席が疲れそう、ターボがあまり無い)、 アトレー(度重なるオイル漏れ?スピーカーが後ろにない、ドア片側自動が多い?) より良いかなと。 ただ荷物などもなく旅行する方だと普通の軽(乗用向けだから?)が良い?けど、 ただ遠距離や山道はターボなしではきついと思う。 あと室内の広さ(後部座席、トランク)を重視すると 変な小型車よりよっぽど広いかなと。 普通車に求める安定性や燃費などはもちろん良くありません。 【良い点】 後部座席の広さ、ターボ 【悪い点】 燃費、高速道路での安定性

5.0

【所有期間または運転回数】まだ納車前。62ジョインマニュアルターボも所有。 【総合評価】装備はミニバン同等 【良い点】軽なのに3列シートのミニバンと同等装備 【悪い点】ターボ4駆マニュアルがない。オジサンなので本当は内装色は黒系の暗い色が良かった

4.4

【所有期間または運転回数】 約3年 ほぼ毎日渋滞から山脈まで色々な道 雪道も 【総合評価】85点 塗装とブレーキと内装の傷みやすさ以外は満足 この車はある意味スポーツカーです。軽トラには負けますが十分スポーツできます。 【良い点】  このスズキのターボエンジンは非常に出来が良いです。MRなのでアイドリング時にほとんど振動無し4速ATにして常用で7000回転 約7200で燃料カットが働くまでなんのストレスもなく回ります。 ワインディング下りなら2速5000回転以上キープすればそこいらの車には負けません。  4WDで荷物満載で 燃費は街乗り9〜10.5 田舎の信号の少ない道で11.5〜13 高速は登りでどうしてもODoffしてしまう為9.5〜10.5ぐらいです。軽でもストレートで○30キロ 普通の登りで○20キロぐらい出ます。燃費このタイプはどれもこんなもんでしょう。  どこに行くにしても小回りがきき 四角の為見切が良くぎりぎりまでよせられ たとえ道を間違えてもすぐにUターンできるので とても憂鬱になりにくい車です。  ダイハツとの一番の違いは アクセルとブレーキペダルが離れている事 そしてブレーキペダルが横長で大きい事 それにより左足でのブレーキ操作が可能となります。左足での操作は難しいとほとんどの方が思っているようですが 一度慣れてしまえば 踏み間違えの事故はほぼ解消 コーナースピードは格段に上げることができます。シフトダウン+左足ブレーキに慣れれば へたなMTよりよほど早くなります。  CVTしか知らない方に ぜひ手軽なこの車でスポーツを感じてほしいと願います。 【悪い点】  今までに乗った車の中でスズキの塗装がぶっちぎりNO1にぼろい もろい パールやメタは どこに隠れたん的な・・酷さ。  ワンボックスタイプエンジンシート下タイプの宿命として 夏は暑い・走ってる時はACかければいいけど 止まってエンジン切ったら もうやれん・・結果燃費がさらに悪化する。  この車はブレーキがネック エンジンが回りたがるためエンブレがききにくい・フットブレーキの負担がどうしても増えるのだが ハイグリップタイヤでABSきかしてしまうと一発でローターが逝ってしまいます。あまりグリップの良いタイヤは はかない方が良いかもしれません。   ワゴンATのみの為サイドブレーキが足踏みになります。ハンドブレーキの良さを はたして設計者は良〜〜く理解しての採用でしょうか?

4.1

【所有期間または運転回数】 まだ1週間も乗っていません・・でも以前はプレオを乗って居ましたので座高が高いのと意外にもターボなので馬力があるのにはビックリしました。 【総合評価】 100点満点中で70点くらいです。 【良い点】 ワゴン車だからと言って馬鹿に出来ない力にビックリで外装も内装も落ち着いて居て心地よい空間が広がる車だと思います 【悪い点】 以前の車に比べると燃費は少し悪い様に思います・・でもターボなので仕方がないかと想いながらも満足はしています。 走行の感想は・・足回りが少しガタガタと鳴るのはワゴン車の特徴でしょうか? 初めてのワゴン車なので分かりませんが・・中古では、ワゴン車に関わらず・・ 音が鳴らない車を選ぶのがオススメだと思いました。

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