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ヴォクシーと
スカイラインクロスオーバーの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴォクシー

2022年1月〜[発売中]

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日産 スカイラインクロスオーバー

2009年7月〜2016年6月

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購入価格

新車価格帯

309〜438万円

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420〜546万円

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中古車価格帯

216.1〜566万円

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34.9〜230.8万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

  • 4635mm

  • 1800mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 1875mm

  • 1480mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 14.1~23.6km/l ―km/l
排気量 1797~1986cc 3696~3696cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 亡父が60系初期型4WDのZ煌モデルを購入、私も必要に応じて使用。 亡父の趣味が渓流釣りと柴犬2頭飼いだったため、通勤や車中泊、犬達の通院にと重宝した。 当時のクルマのスタンダードは『5ナンバーサイズ・2リッターエンジン』だったが、ノアヴォクは5ナンバーワンボックス(当時呼び)の中でもダントツに売れていた。 やはり5ナンバーサイズは取り回しが良く2リッターエンジンは動力性能的には必要充分、それ以上を望むならアルファードG/Vを購入すべきだろう。 ミニバンに求められる要素を手堅くまとめたスタンダードなクルマであり、ミニバンデビューには最適ではなかろうか。 【総合評価】 5ナンバーサイズ故に街中のみならず、山奥の狭隘路でも困る事はほとんどない。 多人数乗車では若干のパワー不足を感じるが、4人乗車までの遠出なら問題はないだろう。 これから購入するなら70系後期型以降のモデルを、専門店か認定中古車で選択すべきだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 初ワンボックスで内装の広さが素敵です。車中泊が夫婦とワンちゃんとできて快適です! 【総合評価】 中の広さが心地よい。

4.7

【このクルマの良い点】 サイズ・価格帯に申し分がない。使い勝手も良く運転がしやすい。 【総合評価】 乗り味が良く室内空間も広くとても運転がしやすい。

4.9

【このクルマの良い点】 トータルバランス(室内空間・価格・ランニングコスト) 【総合評価】 デザイン・価格帯と維持費

3.7

【このクルマの良い点】 ヴォクシーは7名乗車ができるので、ファミリーはもちろん、多人数でのドライブの機会が多い方は満足できる車だと思います! 我が家は5人家族で遠出することも多いのですが、キャンプをするときの荷物を積んでも、十分余裕がありました。また子どもがクラブチームに入っているため、同じチームの子どもたちを数名乗せて遠征することもあります。そんなときにも、ヴォクシーは役立ちます。 自分はこの車を購入する際にハイブリッドモデルを選びましたが、プリウスに搭載されているユニットがベースです。プリウス同様、エコ運転もできるので環境に配慮したいと考える人にはもってこいです。さらにガソリンエンジンを停止し、モーターのみでの走れることもできるので、とても静かに走行できた点も魅力です。 車体も大きいのでエンジン音が大きく、車内での会話も聞こえにくいのではないかと心配でしたが、無縁でした。普通のボリュームで会話できますし、音楽も楽しめますので、運転中も退屈さを感じることはありませんよ。 【総合評価】 車内の広さとハイブリッドモデルの静粛性には満足していますが、燃費に関しては決していいとは言えません。5〜7人の乗車に加え、それなりの荷物を積んでよく走っていましたが、平均燃費は20km/Lをなかなか超えられませんでした。 もちろんガソリンモデルと比較すると良くはなっていると思いますが、低燃費のみを求めると期待はずれかもしれません。年間の走行距離にもよるとは思いますが、ガソリンモデル、ハイブリッドモデルの車両価格差と燃料代だけを計算すると、正直、元は取りにくいと思います。 走りに特化している車ではないので仕方ないのですが、加速感がイマイチなのも残念でした。車体が重いからだと割り切っていますが。 荷物の積載量に関しては、いわゆる5ナンバーサイズのミニバンと考えると、まずまずでしょう。特に3列目シートを格納した場合、フラットで広大なスペースができます。キャンプとかに行くとあれこれ荷物を積みたくなってしまうので、大容量な積載量が確保されているのは嬉しいポイントです。

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4.4

【このクルマの良い点】 名機VQ37VHR(V6 3,700CC NA)エンジンがもたらす、余裕のトルクと加速。アテーサ E−TSトルクスプリット4WDシステム 【総合評価】 素晴らしい

4.6

【所有期間または運転回数】 10回ほど運転を実施 【総合評価】 すごく、良い! 今後のカーライフが楽しみなほどワクワクします。 【良い点】 エレガントな流線形 走行距離が2万キロ台であった。 内装の本革が高級感満載 BOSEのサウンドシステムにより、他に準備しなくてよい 無限の可能性を感じる330馬力のハイパワー 【悪い点】 排気量3700ccのため、やはり燃費が悪い

4.3

車については内装・外装・乗車状態などは検索すればいくらでも出てきますので、この車を購入するにいたった個人的な考え方を中心に記載します。 まず、決して最新の車ではありませんが、大半の現行車にも色々な面で決して劣ることのない車であると思っています。 購入するにあたっての懸念事項としては年式と維持費の面がありました。 年式については10年程度経過した車でも最近の車であればそこまで故障はしないだろうと(完全に感覚ですが)考えておりますし、たまたまかもしれませんが、自分のまわりでも故障したという話を聞かないので、統計的に問題ないと結論を出しました。 維持費については新車を購入する費用を考えた場合、購入費用を維持費用にまわすことで数年間乗るのであればトータルの費用は変わらないと考えました。 むしろ、中古とはいえ、この車をこの金額で購入できるのであれば非常に満足のいく購入ができたと思います。 おそらく、人気の無さが中古相場の金額に直結しているのでしょうが、中古車に抵抗が少なく、人気=車の良さという考えの割合が少ない方であれば満足のいく車ですので、ぜひともお勧めしたいです。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】 エンジンも良く回りなかなか良い。大変気に入りました 【良い点】 高級感、安心度、安定性、加速性、安定しています 【悪い点】 燃費はしょうがないです

4.9

【総合評価】 ・他の方も書いていますが、斜め後ろからのアングルが国産車一のエロさがあって、デザインが気に入りました。 ・同じ車はまず見ませんが、外と中をインフィニティのパーツにしました。インフィニティグリルでエロさが増したフロントも気に入ってます。 【良い点】 ・トヨタのV6よりも停車時の低音がかっこいいです。加速はさすが3700ccです。 ・内装もメーター内の文字色が赤から白に変わり自分は見やすいです。ナビの操作もファンクションスイッチとタッチパネルの併用が使いやすいです。 ・標準装備でBOSEオーディオやシートヒーター、前席独立エアコンなどがあるので満足しています。 【悪い点】 ・オールシーズンタイヤはグリップがない ・燃料をカットしているので仕方がないが、発進時の若干のタイムラグが残念 ・GPSの受信がものすごく遅い(処理速度が遅い?) ・後部座席はFRベースだから仕方ないのか狭い(自分は使用頻度がないので承知のうえでの購入でした)

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