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ヴォクシーと
ラルゴの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴォクシー

2022年1月〜[発売中]

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日産 ラルゴ

1993年5月〜1999年6月

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購入価格

新車価格帯

309〜438万円

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230〜356万円

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中古車価格帯

209.7〜609万円

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29.9〜138万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

  • 4585mm

  • 1745mm

  • 1905mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 2840mm

  • 1605mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 14.1~23.6km/l km/l
排気量 1797~1986cc 1973~2388cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~8名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 亡父が60系初期型4WDのZ煌モデルを購入、私も必要に応じて使用。 亡父の趣味が渓流釣りと柴犬2頭飼いだったため、通勤や車中泊、犬達の通院にと重宝した。 当時のクルマのスタンダードは『5ナンバーサイズ・2リッターエンジン』だったが、ノアヴォクは5ナンバーワンボックス(当時呼び)の中でもダントツに売れていた。 やはり5ナンバーサイズは取り回しが良く2リッターエンジンは動力性能的には必要充分、それ以上を望むならアルファードG/Vを購入すべきだろう。 ミニバンに求められる要素を手堅くまとめたスタンダードなクルマであり、ミニバンデビューには最適ではなかろうか。 【総合評価】 5ナンバーサイズ故に街中のみならず、山奥の狭隘路でも困る事はほとんどない。 多人数乗車では若干のパワー不足を感じるが、4人乗車までの遠出なら問題はないだろう。 これから購入するなら70系後期型以降のモデルを、専門店か認定中古車で選択すべきだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 初ワンボックスで内装の広さが素敵です。車中泊が夫婦とワンちゃんとできて快適です! 【総合評価】 中の広さが心地よい。

4.7

【このクルマの良い点】 サイズ・価格帯に申し分がない。使い勝手も良く運転がしやすい。 【総合評価】 乗り味が良く室内空間も広くとても運転がしやすい。

4.9

【このクルマの良い点】 トータルバランス(室内空間・価格・ランニングコスト) 【総合評価】 デザイン・価格帯と維持費

3.7

【このクルマの良い点】 ヴォクシーは7名乗車ができるので、ファミリーはもちろん、多人数でのドライブの機会が多い方は満足できる車だと思います! 我が家は5人家族で遠出することも多いのですが、キャンプをするときの荷物を積んでも、十分余裕がありました。また子どもがクラブチームに入っているため、同じチームの子どもたちを数名乗せて遠征することもあります。そんなときにも、ヴォクシーは役立ちます。 自分はこの車を購入する際にハイブリッドモデルを選びましたが、プリウスに搭載されているユニットがベースです。プリウス同様、エコ運転もできるので環境に配慮したいと考える人にはもってこいです。さらにガソリンエンジンを停止し、モーターのみでの走れることもできるので、とても静かに走行できた点も魅力です。 車体も大きいのでエンジン音が大きく、車内での会話も聞こえにくいのではないかと心配でしたが、無縁でした。普通のボリュームで会話できますし、音楽も楽しめますので、運転中も退屈さを感じることはありませんよ。 【総合評価】 車内の広さとハイブリッドモデルの静粛性には満足していますが、燃費に関しては決していいとは言えません。5〜7人の乗車に加え、それなりの荷物を積んでよく走っていましたが、平均燃費は20km/Lをなかなか超えられませんでした。 もちろんガソリンモデルと比較すると良くはなっていると思いますが、低燃費のみを求めると期待はずれかもしれません。年間の走行距離にもよるとは思いますが、ガソリンモデル、ハイブリッドモデルの車両価格差と燃料代だけを計算すると、正直、元は取りにくいと思います。 走りに特化している車ではないので仕方ないのですが、加速感がイマイチなのも残念でした。車体が重いからだと割り切っていますが。 荷物の積載量に関しては、いわゆる5ナンバーサイズのミニバンと考えると、まずまずでしょう。特に3列目シートを格納した場合、フラットで広大なスペースができます。キャンプとかに行くとあれこれ荷物を積みたくなってしまうので、大容量な積載量が確保されているのは嬉しいポイントです。

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4.0

【所有期間または運転回数】 仕事でも利用していたので十年ほど乗りました。 【総合評価】 仕事とプライベートでも使っていたのですが経済的でとても助かりました。若い人からファミリー層まで楽しめる乗り方ができます。 【良い点】 何と言っても大人数を乗せられます。荷物も多くても困りませんし、長距離ドライブなど快適です。 【悪い点】 さすがに型落ちはしてますし現代の自動車と比べると古くささは隠せないです。

3.7

【総合評価】自分好みにカスタマイズ出来るいい車ですね。 【良い点】デザイン。あとは広さ。乗り心地もいいので、あまり体は痛くならないかも。カッコいい、走りごこちがよい、デザインに気に入っています若者向けのデザインですが実用性が高く結構気に入ってます。 【悪い点】小さいのでもう少し広くなってるといいと感じたぼくでした あえてあげれば、もう少し安値で有れば!

3.6

【総合評価】 所有していてトータル的には、満足です。 【良い点】 ワゴンのいい部分がつまってます 【悪い点】 四輪駆動、排気量の関係もあり、燃費が悪すぎた。

4.3

【総合評価】 何よりも運転席が高くボディーサイズの割りに小回りで運転しやすい!! コーナーリングランプも暗い夜道には便利です。 エンジン性能・燃費・装備は最近の車には敵いませんが 20年前設計の割には必要十分で気に入ってます。 【良い点】 室内幅は最近の3リッタークラスよりちょっと広い1605mm!(リアシート幅1325mm) 最近の1BOXカーより広く小回りですね(2WD最小回転半径5.2m!) 2.4リッターの運動性能は大人6人乗車で坂道でも必要十分なエンジンです。 ボディーのわりに室内高1235mmでパノラマルーフ付きの腰高ですが 走行安定性が良く、ロールは抑えられていると思います。 特殊なリーフスプリングのおかげでしょうか? 外観(ハイウェイスター)・内装デザインも気に入ってます。 また同じデザインで作ってくれないかな〜 デザインが同じで最近のディーゼルとボディ剛性、静粛性、装備で新車が出たら買い替えちゃうかも。 燃費は 高速で平均時速100km/h巡航で10km/Lぐらい 街乗りで6km/Lぐらいの燃費です。 それぞれあと2kmぐらい・・・とは思いますが・・・。 乗車人数で上下します。 カタログでは発売当時の T社のライバル車より軽く燃費もややいいですよ。 当時の2.4リッターはこんなものでしょう。 5人以上乗るならこのぐらいの排気量が必要です。 最近のCVTなら必要ないかな? ウォークスルーは出来ませんが その昔は子供がチョロチョロしても運転に集中できました。 【悪い点】 1番は騒音。 街乗りでちょとうるさいかな?程度。(軽自動車よりは静か) 高速ではうるさい。前方から騒音が入ってきます。(軽自動車よりは静か) シート下からのエンジン音よりも前周りからでしょう。 その点は高級感がありません。 次に剛性感かな。 ノーマルではやわらかいのでちょっと固めのショックに変えてますが ボディ剛性の無さが音で出てきます。 古いからかな?こんなものかな? 乗り心地はリアのショック交換だけの方がいいかも。 あとは リアが特殊なリーフスプリングで社外品がなんともならないところ。 良くも悪くもFRです

3.7

【総合評価】 ファミリー向け ゆったりと走る分には、かなり満足w 【良い点】 広い空間 視界がよい 運転しやすい 【悪い点】 正直燃費が悪い 重い車体だから仕方ないかも

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