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ヴォクシーと
C−HRの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴォクシー

2022年1月〜[発売中]

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トヨタ C−HR

2016年12月〜2023年8月

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購入価格

新車価格帯

309〜438万円

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229〜315万円

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中古車価格帯

194.9〜639万円

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80〜368万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

  • 4385mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 1800mm

  • 1455mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 14.1~23.6km/l 14.3~25.8km/l
排気量 1797~1986cc 1196~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 亡父が60系初期型4WDのZ煌モデルを購入、私も必要に応じて使用。 亡父の趣味が渓流釣りと柴犬2頭飼いだったため、通勤や車中泊、犬達の通院にと重宝した。 当時のクルマのスタンダードは『5ナンバーサイズ・2リッターエンジン』だったが、ノアヴォクは5ナンバーワンボックス(当時呼び)の中でもダントツに売れていた。 やはり5ナンバーサイズは取り回しが良く2リッターエンジンは動力性能的には必要充分、それ以上を望むならアルファードG/Vを購入すべきだろう。 ミニバンに求められる要素を手堅くまとめたスタンダードなクルマであり、ミニバンデビューには最適ではなかろうか。 【総合評価】 5ナンバーサイズ故に街中のみならず、山奥の狭隘路でも困る事はほとんどない。 多人数乗車では若干のパワー不足を感じるが、4人乗車までの遠出なら問題はないだろう。 これから購入するなら70系後期型以降のモデルを、専門店か認定中古車で選択すべきだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 初ワンボックスで内装の広さが素敵です。車中泊が夫婦とワンちゃんとできて快適です! 【総合評価】 中の広さが心地よい。

4.7

【このクルマの良い点】 サイズ・価格帯に申し分がない。使い勝手も良く運転がしやすい。 【総合評価】 乗り味が良く室内空間も広くとても運転がしやすい。

4.9

【このクルマの良い点】 トータルバランス(室内空間・価格・ランニングコスト) 【総合評価】 デザイン・価格帯と維持費

3.7

【このクルマの良い点】 ヴォクシーは7名乗車ができるので、ファミリーはもちろん、多人数でのドライブの機会が多い方は満足できる車だと思います! 我が家は5人家族で遠出することも多いのですが、キャンプをするときの荷物を積んでも、十分余裕がありました。また子どもがクラブチームに入っているため、同じチームの子どもたちを数名乗せて遠征することもあります。そんなときにも、ヴォクシーは役立ちます。 自分はこの車を購入する際にハイブリッドモデルを選びましたが、プリウスに搭載されているユニットがベースです。プリウス同様、エコ運転もできるので環境に配慮したいと考える人にはもってこいです。さらにガソリンエンジンを停止し、モーターのみでの走れることもできるので、とても静かに走行できた点も魅力です。 車体も大きいのでエンジン音が大きく、車内での会話も聞こえにくいのではないかと心配でしたが、無縁でした。普通のボリュームで会話できますし、音楽も楽しめますので、運転中も退屈さを感じることはありませんよ。 【総合評価】 車内の広さとハイブリッドモデルの静粛性には満足していますが、燃費に関しては決していいとは言えません。5〜7人の乗車に加え、それなりの荷物を積んでよく走っていましたが、平均燃費は20km/Lをなかなか超えられませんでした。 もちろんガソリンモデルと比較すると良くはなっていると思いますが、低燃費のみを求めると期待はずれかもしれません。年間の走行距離にもよるとは思いますが、ガソリンモデル、ハイブリッドモデルの車両価格差と燃料代だけを計算すると、正直、元は取りにくいと思います。 走りに特化している車ではないので仕方ないのですが、加速感がイマイチなのも残念でした。車体が重いからだと割り切っていますが。 荷物の積載量に関しては、いわゆる5ナンバーサイズのミニバンと考えると、まずまずでしょう。特に3列目シートを格納した場合、フラットで広大なスペースができます。キャンプとかに行くとあれこれ荷物を積みたくなってしまうので、大容量な積載量が確保されているのは嬉しいポイントです。

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3.6

【このクルマの良い点】 SUVの中でも、個性的なデザインが目を引くC−HR。SUVらしいダイナミックなボディからは、スポーティーな雰囲気も感じられます。 大きなホイールで、悪路も軽々と走破してしまう走行性能。フルタイム4WDが生み出す推進力は、さまざまな天候や路面状況に対応してくれるでしょう。 内装も高級感の感じられるデザイン。運転席からの視認性も良く、視点の高さからも遠くまで見渡すことができます。 また、高い静粛性の感じられる室内。音楽や会話を楽しむときに、周囲や路面からの雑音が気にならないのは嬉しいポイントです。 燃費性能は、JC08モードで15.4km/Lと、このサイズ感にしてはまずまず。同じクラスのSUVと比べても優秀な数値といえるでしょう。 カッコいいSUVに乗りたい方にはおすすめの車です。 【総合評価】 トヨタのSUV、C−HR。洗練されたデザインが目を引く人気の車種です。 フルタイム4WDと大きなタイヤ、そしてターボが生み出す強靭な推進力は大きな魅力でしょう。 実際に運転してみると、ターボがストレスなくカバーしてくれるパワーフィーリング。1200ccのエンジンを上手にアシストしてくれています。 ただし、大人数乗車の坂道では、もう少しだけ底力が欲しいと感じる場面も。アクセルを強く踏み込めば難なく進みますが、大排気量のエンジンほどの凄まじいパワーは感じられません。 逆に、街乗りや平坦な高速道路などでは、1200ccということを忘れるくらいの安定したエンジン出力が感じられるでしょう。 室内には高級感が感じられ、外観の印象を損なわないバランス感も感じられます。 後部の荷室は必要最低限ですが、日常使いには問題のない広さです。買い物や仕事の荷物を積むには、問題ない広さといえます。 価格も抑えられた手の出しやすいSUV。なんといっても、カッコいいSUVという点では突出した車ですね。 若者からベテランドライバーまで、多くのドライバーから人気を集めています。

4.0

【このクルマの良い点】 デザインが良い。 正面からの見た目は好みが分かれると思いますがエアロを付けるとかなり引き締まります。 個人的には、横と後ろからのデザインが個性的でカッコいいと思います。 運転席はコクピットの様なデザインになっていて、前席はゆったりと出来る空間です。 走行時もとても安定していてストレスなく運転が出来ます。 【総合評価】 エクステリアやインテリアが個性的かつ高級感もある。 走行性能や安全性能に問題もなく安定している。 特に直進の安定性が高い。 前席はゆったりした空間でもあるが、後席の足元には余裕があまりなく若干窮屈に感じてしまうのは確かです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入して2週間 【総合評価】 デザイン、スペース等々、賛否ある。好きな人は好き。万人にこびらない。そこがいい。少しでも気に入らない部分があるならやめたほうがいいかも。自分は買って満足。グレードをSかGと迷ったが、Gにして良かった。いろいろと充実。 【良い点】 デザイン。ノーマルでもカッコイイ。安全装備も充実してて、シニアでもいける。外部パーツが多種多様。他のSUVに比べて燃費もいい。 【悪い点】 後ろがせまい、荷物がのらない、後ろの視界が悪い。こんな事はわかって買っているので、何を今さら。

5.0

【所有期間または運転回数】 5年以上 【総合評価】 大変良い 【良い点】 好きな車 【悪い点】 今のところ特になし。

4.6

新車を購入するか迷いましたが、付いている装備の良さと価格が決め手になりこちらにしました。 これから大切に乗りたいです!!

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