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アルテッツァジータと
サニーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルテッツァジータ

2001年7月〜2005年7月

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日産 サニー

1998年10月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

218〜402万円

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102〜212万円

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中古車価格帯

25〜178万円

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14.9〜188万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4505mm

  • 1725mm

  • 1420mm

  • 4360mm

  • 1695mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • 1880mm

  • 1400mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 8~11.4km/l 11.8~20km/l
排気量 1988~2997cc 1295~2184cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 平成13年の9万キロ代の中古を買って3ヶ月乗りました。 【総合評価】 トヨタがしっかり作った車です。前車が同じ年式のレガシィワゴンでしたがくたびれ感が全然違います。 【良い点】 デザイン ダブルウィッシュボーン 前後重量バランス 直6縦置き。 【悪い点】 ラゲッジが狭い 車重が重い 今時の車と比べ燃費が悪い

4.3

【所有期間または運転回数】 4年前からAS200 L−ED 6MTに乗っていてジータ自体の使い勝手は大体理解していたので 増車というかたちで今回AS300を購入することにしました(納車3日目) 【総合評価】 走行性能は3Lということもあり余裕をもって走れます。静粛性も高く直6の良さが体感できます 自分で運転する喜びがあるのはこの年代ならではと思います。 【良い点】 アイボリーの本革内装はアルテッツァのブラック系とは違い明るい室内が広く感じさせ開放感があります。また必要以上に過度な装備がなくすっきりしているのがいい 【悪い点】 ハイオク指定、自動車税の割増等、維持費がかかることでしょうか? また夏場は経年劣化で、ダッシュボード回りの塗装がべたついてしまうこと

5.0

【総合評価】 ミニバンからの乗り換えではとても車が楽しく思えるので◎ かっこいいからたのしい。 【良い点】 12年前の車なのに走行感は新しい。 アナログな感じが逆に新しい。 【悪い点】 経済性と内装に今風のデジタル感が無い。

4.6

【総合評価】 全体的に良くできた車。 【良い点】車内空間が広く、視界が広くて乗りやすい。社外品パーツが多数出ていて内装、外装ともに、トヨタ車とは思えないぐらい個性的 【悪い点】 今時の車にしては燃費が悪い。

4.0

【総合評価】 以前乗っていたのがカルディナだったこともあり、その差は歴然。 走りという点においてはFRは安定している。 荷室は若干小さくなったが、大きな差は感じられず十分なスペースがある。 他の装備も問題無く、十分満足している。 【良い点】 足回りは硬めでカーブ、高速共に安定している。 通常走行では十分なパワーがあり、スタート時、追い越し時共に加速も良い。 【悪い点】 経年劣化のせいだろうが、内装のダッシュボード周辺のべたつきがある。 この先さらにひどくなる可能性があるので、その場合はエタノールなどでふき取って(一皮剥いて)しまう方が良いかもしれない。 今時の低燃費車と比較すると燃費は悪いが、気になるほどではない。

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3.1

【このクルマの良い点】 この車を一言で表すと「とがったところのない車」でしょうか。とにかく優しく設計された車です。外観は、ザ・セダンという落ち着いたデザイン。最新のセダンと比べても、かなり大人しめの印象を受けます。乗り味は非常にマイルドで、低速から中速域までゆったりとした加速感。同乗者にも不安を与えない味つけですね。サスペンションは少し柔らかめに感じます。路面からのいやな突き上げはほとんど感じられませんでした。 車内空間にも落ち着きが感じられ、老若男女、誰が乗ってもストレスを感じない造りです。メーター類やハンドルまわりにも丁寧さが感じられます。シートの座り心地も柔らかめで、長距離ドライブでも疲れにくい車といえますね。 価格設定も控えめで検討しやすいでしょう。中古車市場では、50万円ほどの予算でも複数の車両から検討できるはずです。価格を含め、全体的に優しい設計のセダンですね。 【総合評価】 日産のサニーは、外観から内装、走行性能まで優しく仕上げられたセダンです。サニーだけの突出した強みは正直見当たりませんが、乗る人を選ばない、そして誰でも運転しやすい車でしょう。 1500ccのエンジンはとてもマイルドな出力で、低速から中速までアクセルを踏んだ量に付いてくる感じです。濃いパワーバンドがない代わりに、浅く広いトルクが感じられる印象でした。中速以降はもう少しだけ伸びてくれると嬉しいところです。とはいえ、高速道路でも流れに乗ってしまえば普通に巡航可能な性能でした。 ボディサイズも少し小さめなセダンなので、車両感覚も掴みやすいように思います。運転席からの前方後方の視認性も良いので、狭い道路や小さな駐車場でも扱いやすいはず。 突出した部分がない代わりに、非常に扱いやすい日産サニー。コストを抑えつつ安心できるセダンを購入したい方にはおすすめの車です。廃盤になってから年数は経っていますが、現代においても快適に運転できる車だと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 カローラのライバルとして、日本を代表するセダンのひとつだった日産サニー。生産終了してからもう20年近くになりますが、ずいぶん前、中古で購入し、乗っていたことがあります。 今思えば直線基調のいかにも昭和的なスタイルは、往年のオーナーにとってはノスタルジーを感じるデザインと言えるでしょう。 「ジャストサイズクオリティセダン」というキャッチコピーのとおり、全長4000mmあまりのボディサイズも使いやすかったことを記憶しています。2020年代の車種でいうと、2BOXのアクアとほぼ同じような想像をしてもらえたらいいのかと思います。 かつてのライバルであったカローラは4500mmに迫るほど大きくなってしまったので、トラッドサニーがいかにコンパクトなのかがわかります。 リヤシートに関しては現代のSUVのように足が組めるというわけにはいきませんが、それでも窮屈さを感じることなく、日常で運転するには十分な広さでした。 【総合評価】 クラシックカーと呼ぶほどではないですが、ヤングタイマーの域に入るサニー。現代の乗用車と比較すること自体が間違いなのかもしれませんが、やはり安全面はかなり大事な要素です。 この車の場合、衝突被害軽減ブレーキはもちろん、エアバッグやABSすら付いていません。ここ最近の車を運転する人にとっては、サニーの安全装備の少なさは残念に感じてしまうポイントだと思います。 それでも、「走る」「曲がる」「止まる」といった自動車に必要な要素は、現代の乗用車と比べても遜色がありません。たしか1500ccほどの車だったと思いますが、燃費は非常に良いいです。市街地の走行でリッター14kmくらいだったと思います。 惜しいなと思ったのは、シートのクッション性です。シートが硬くて、座り心地がかなり悪かったので。長時間運転していると、腰やお尻が痛くなってしまうことがありました。シートクッションを使えば改善されるレベルなので、あまり気にすることはないかもしれません。

3.9

【所有期間または運転回数】B14サニーに15年乗り、故障が少ないので、B15を中古で購入しました。 【総合評価】4点 コストパフォーマンスが高い。 【良い点】1、先代のB14に比べ、タイヤが13インチから14インチになっている事と、ボディ剛性がアップしており、静粛性や乗り心地が格段にアップしています。2、 エンジンルームが広いので、自分で整備できる。→結果、経済的(メンテナンス費用) 中古車で、低走行車が、安く購入できる。 【悪い点】標準装備のカセットデッキが見かけ倒しで、音質が悪い。革巻きハンドルが汚れ易い。スーパーサルーンでないとタコメーターが付かない点。

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】良い 【良い点】小回りがきく。見た目が落ち着いている。 【悪い点】流石に今の車と比べると燃費は落ちます。

3.7

【総合評価】格安で中古車を購入したが、走行頻度も低く高齢者には最適。 【良い点】     軽と違い乗り心地良好。 【悪い点】     やや燃費はよくない。

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