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PROTO CORPORATION

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クルーガーVと
トライトン(商用車)の車種比較ページ

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車種

トヨタ クルーガーV

2000年11月〜2005年11月

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購入価格

新車価格帯

230〜344万円

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498〜551万円

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中古車価格帯

126〜139.2万円

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419.9〜962.5万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1825mm

  • 1685mm

  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2015mm

  • 1500mm

  • 1220mm

  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 9~11km/l km/l
排気量 2362~2994cc 2439~2439cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】国内では不人気だった故にパーツが少ないのが難点。ただ、弄らなくても希少価値で一定の満足度は得られます。 装備について現代のクルマと比べるのは酷ですが、必要十分な装備はついています。 ただ、マルチビジョン付きモデルだとナビの交換が出来ないので注意。 私はオーディオをBLUETOOTH対応にして、後付けでスマートキーとプッシュスターターを付けたので一応今のクルマの装備に近づいています。 価格はこなれているので若い方にオススメ!買って弄り倒して乗って欲しいクルマの一台です。 【良い点】 大きくて迫力がある。室内が広くてちゃんと大人5人が乗れる。 元々海外メインのクルマなのでシートも足回りも長距離走っても疲れない設定になっている。 今まで大きなトラブルが無い頑丈な造り。 【悪い点】燃費さえよければ… トヨタに後継となるクルマがなく買い換えられない。

3.9

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 ハリアーの丸っこいデザインがあまり好みでなく、プラドには手が届かない私にはピッタリでした。 【良い点】 リアシートが広く、三人座っても疲れない。 年数のワリには古さを感じさせず、まだまだ乗りたく思う。ドリンクホルダーの数が異様に多い。 【悪い点】 パワー不足を感じます。 町乗りであれば2.4Lで十分ですが、高速や坂道はやっぱり3.0L欲しいかな。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有期間10年 【総合評価】 今どきのクルマに比べると、燃費があまり良くないですが、その他については十分満足。 総合評価は90点 【良い点】 大型ショッピングモールなどに行っても、自分のクルマがどこにあるかすぐにわかる。 他人の乗っているクルマとは一味違う感イイ。 【悪い点】 重量のせいか燃費がいまいち。でも格別に悪いわけでもない・・・

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ボディが大きくて存在感がありますね、カッコいいです。 【良い点】 どこでも走れそうな性能を持ってると思います。 アウトドアでは大活躍です。 普段の街乗りでも違和感のないインテリアも好感が持てます。 【悪い点】 乗り降りの際はシートにお尻を擦るので慎重になります。

4.1

【総合評価】 外観や乗り心地は最高です 【良い点】 内装が落ち着いていていい 【悪い点】 特になし

クルーガーVのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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