閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

クルーガーVと
サニーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クルーガーV

2000年11月〜2005年11月

車種を選択

日産 サニー

1998年10月〜2004年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

230〜344万円

0
50
100
200
300
400
500~

102〜212万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

126〜139.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

29〜68万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1825mm

  • 1685mm

  • 4360mm

  • 1695mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2015mm

  • 1500mm

  • 1220mm

  • 1880mm

  • 1400mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 9~11km/l 11.8~20km/l
排気量 2362~2994cc 1295~2184cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】国内では不人気だった故にパーツが少ないのが難点。ただ、弄らなくても希少価値で一定の満足度は得られます。 装備について現代のクルマと比べるのは酷ですが、必要十分な装備はついています。 ただ、マルチビジョン付きモデルだとナビの交換が出来ないので注意。 私はオーディオをBLUETOOTH対応にして、後付けでスマートキーとプッシュスターターを付けたので一応今のクルマの装備に近づいています。 価格はこなれているので若い方にオススメ!買って弄り倒して乗って欲しいクルマの一台です。 【良い点】 大きくて迫力がある。室内が広くてちゃんと大人5人が乗れる。 元々海外メインのクルマなのでシートも足回りも長距離走っても疲れない設定になっている。 今まで大きなトラブルが無い頑丈な造り。 【悪い点】燃費さえよければ… トヨタに後継となるクルマがなく買い換えられない。

3.9

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 ハリアーの丸っこいデザインがあまり好みでなく、プラドには手が届かない私にはピッタリでした。 【良い点】 リアシートが広く、三人座っても疲れない。 年数のワリには古さを感じさせず、まだまだ乗りたく思う。ドリンクホルダーの数が異様に多い。 【悪い点】 パワー不足を感じます。 町乗りであれば2.4Lで十分ですが、高速や坂道はやっぱり3.0L欲しいかな。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有期間10年 【総合評価】 今どきのクルマに比べると、燃費があまり良くないですが、その他については十分満足。 総合評価は90点 【良い点】 大型ショッピングモールなどに行っても、自分のクルマがどこにあるかすぐにわかる。 他人の乗っているクルマとは一味違う感イイ。 【悪い点】 重量のせいか燃費がいまいち。でも格別に悪いわけでもない・・・

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ボディが大きくて存在感がありますね、カッコいいです。 【良い点】 どこでも走れそうな性能を持ってると思います。 アウトドアでは大活躍です。 普段の街乗りでも違和感のないインテリアも好感が持てます。 【悪い点】 乗り降りの際はシートにお尻を擦るので慎重になります。

4.1

【総合評価】 外観や乗り心地は最高です 【良い点】 内装が落ち着いていていい 【悪い点】 特になし

クルーガーVのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 この車を一言で表すと「とがったところのない車」でしょうか。とにかく優しく設計された車です。外観は、ザ・セダンという落ち着いたデザイン。最新のセダンと比べても、かなり大人しめの印象を受けます。乗り味は非常にマイルドで、低速から中速域までゆったりとした加速感。同乗者にも不安を与えない味つけですね。サスペンションは少し柔らかめに感じます。路面からのいやな突き上げはほとんど感じられませんでした。 車内空間にも落ち着きが感じられ、老若男女、誰が乗ってもストレスを感じない造りです。メーター類やハンドルまわりにも丁寧さが感じられます。シートの座り心地も柔らかめで、長距離ドライブでも疲れにくい車といえますね。 価格設定も控えめで検討しやすいでしょう。中古車市場では、50万円ほどの予算でも複数の車両から検討できるはずです。価格を含め、全体的に優しい設計のセダンですね。 【総合評価】 日産のサニーは、外観から内装、走行性能まで優しく仕上げられたセダンです。サニーだけの突出した強みは正直見当たりませんが、乗る人を選ばない、そして誰でも運転しやすい車でしょう。 1500ccのエンジンはとてもマイルドな出力で、低速から中速までアクセルを踏んだ量に付いてくる感じです。濃いパワーバンドがない代わりに、浅く広いトルクが感じられる印象でした。中速以降はもう少しだけ伸びてくれると嬉しいところです。とはいえ、高速道路でも流れに乗ってしまえば普通に巡航可能な性能でした。 ボディサイズも少し小さめなセダンなので、車両感覚も掴みやすいように思います。運転席からの前方後方の視認性も良いので、狭い道路や小さな駐車場でも扱いやすいはず。 突出した部分がない代わりに、非常に扱いやすい日産サニー。コストを抑えつつ安心できるセダンを購入したい方にはおすすめの車です。廃盤になってから年数は経っていますが、現代においても快適に運転できる車だと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 カローラのライバルとして、日本を代表するセダンのひとつだった日産サニー。生産終了してからもう20年近くになりますが、ずいぶん前、中古で購入し、乗っていたことがあります。 今思えば直線基調のいかにも昭和的なスタイルは、往年のオーナーにとってはノスタルジーを感じるデザインと言えるでしょう。 「ジャストサイズクオリティセダン」というキャッチコピーのとおり、全長4000mmあまりのボディサイズも使いやすかったことを記憶しています。2020年代の車種でいうと、2BOXのアクアとほぼ同じような想像をしてもらえたらいいのかと思います。 かつてのライバルであったカローラは4500mmに迫るほど大きくなってしまったので、トラッドサニーがいかにコンパクトなのかがわかります。 リヤシートに関しては現代のSUVのように足が組めるというわけにはいきませんが、それでも窮屈さを感じることなく、日常で運転するには十分な広さでした。 【総合評価】 クラシックカーと呼ぶほどではないですが、ヤングタイマーの域に入るサニー。現代の乗用車と比較すること自体が間違いなのかもしれませんが、やはり安全面はかなり大事な要素です。 この車の場合、衝突被害軽減ブレーキはもちろん、エアバッグやABSすら付いていません。ここ最近の車を運転する人にとっては、サニーの安全装備の少なさは残念に感じてしまうポイントだと思います。 それでも、「走る」「曲がる」「止まる」といった自動車に必要な要素は、現代の乗用車と比べても遜色がありません。たしか1500ccほどの車だったと思いますが、燃費は非常に良いいです。市街地の走行でリッター14kmくらいだったと思います。 惜しいなと思ったのは、シートのクッション性です。シートが硬くて、座り心地がかなり悪かったので。長時間運転していると、腰やお尻が痛くなってしまうことがありました。シートクッションを使えば改善されるレベルなので、あまり気にすることはないかもしれません。

3.9

【所有期間または運転回数】B14サニーに15年乗り、故障が少ないので、B15を中古で購入しました。 【総合評価】4点 コストパフォーマンスが高い。 【良い点】1、先代のB14に比べ、タイヤが13インチから14インチになっている事と、ボディ剛性がアップしており、静粛性や乗り心地が格段にアップしています。2、 エンジンルームが広いので、自分で整備できる。→結果、経済的(メンテナンス費用) 中古車で、低走行車が、安く購入できる。 【悪い点】標準装備のカセットデッキが見かけ倒しで、音質が悪い。革巻きハンドルが汚れ易い。スーパーサルーンでないとタコメーターが付かない点。

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】良い 【良い点】小回りがきく。見た目が落ち着いている。 【悪い点】流石に今の車と比べると燃費は落ちます。

3.7

【総合評価】格安で中古車を購入したが、走行頻度も低く高齢者には最適。 【良い点】     軽と違い乗り心地良好。 【悪い点】     やや燃費はよくない。

サニーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ