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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
5008の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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プジョー 5008

2026年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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581〜599万円

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中古車価格帯

38〜285万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4810mm

  • 1895mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l 18.4~18.4km/l
排気量 1494~1797cc 1199~1199cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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3.1

【このクルマの良い点】 かっこいい 【総合評価】 い

4.9

【所有期間または運転回数】 7千キロ走行しての私見です。 【総合評価】 価格以上の満足度を提供してくれる5008。フランス大統領が就任パレードでこの車を選んだ点などをメーカーがコマーシャルなどで告知してブランド価値を向上させるに値する一台です。 【良い点】 現時点でのリッターあたり実燃費は軽油で街乗りで11ー12キロ。高速で16ー17キロと経済性に優れています。また山道での軽快な走りにはトルクフルなGTの特性が活かせます。加えて夜間のドア開閉時のプジョーロゴが浮かび上がる、ドアライトは秀逸で内装のい コックピットは視覚的に優雅さを感じています。 【悪い点】 扉を閉める際にレクサスやメルセデスの様な重厚な音が無く、私のイメージは通常の国産車H社と同じ程度と感じています。

3.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 新型5008、実物超かっこいい。カタログと実物ではやはり違います。3008もかっこいいが、5008のテールはうまいデザインでグー。1600ターボでも充分な走り。3列シートがあるわりに車重軽いからいい感じ。上品なSUVで国産車にはないかっこよさ。 2列目は広々していて、3列目必要ない方々は折り畳めばリアは充分な、荷物置き場に。ライバルというライバルがいない。全体的なバランスごいいデザインやエンジンで素晴らしい車の印象。これは売れる。新しいプジョーの幕開け感が大あり。 【良い点】 テールのデザインが3008てはひとあじ違い、かっこいい。室内が広々していて解放感あり。上品なSUV。 【悪い点】 このクラスのSUVは、選択肢がたくさんありデザインなら圧倒的に5008か3008だが、価格帯で比較するとまだまだいい車がいっぱい。ガソリン、ディーゼル、どちらか? 3008はディーゼルが売れてるが、5008はガソリンの黒色が一番売れてみたいで、んんん。まあ、どちらも売れてることは間違いない。

2.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 5008の新車が間もなくデビューですが、フロントはかっこいい3008、テールはミニバン? スライドドアならミニバンだが、ヒンジ、SUV? 海外でのスライドドアは乗用車扱い。でも新型はかっこいいしバランスよく、室内も広い。3008か5008かはライフスタイルで決めれはいいが、両方くっついた車なら、、、。 【良い点】 新型、かっこいい。3008とけん引しあってほしいが。 【悪い点】 SUVとして、統一してほしいが。 EVやハイブリッドは? ディーゼルハイブリッドは??? かっこいい車はある程度売れるが、その先の戦略があるのかな?

1.9

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 3008見に行くと、5008も新型間もなくデビュー。 かっこいい7人乗りでバランスがいい。 3008も5008もばか売れ状態。やはり、いい車は売れる。世界中で大ヒット。SUVブームのなか、また素晴らしい選択肢が1台あがる。新型3008以降プジョーディーラの来客が増えてるらしいが、フロントデザインの第一印象インパクト恐るべし。かっこが一番。 【良い点】 3008の3列シートとは思いきゃ、パワーシートや2列目のリクライニングができるし、エンジンは同じですが車重が変わらないのでグー。そして価格差もあまりないのも素晴らしい。売れすぎている意味がわかる。 【悪い点】 スペアタイヤやフロントボンネットダンパーはいただけない? ライバルがCX−8とは寂しいが、、、。 まだ海外でしか売られていない、大人気の7人乗りティグアンやCR−Vならわかるが? 日本人も真面目な車つくりしているメーカー、車、SUVに注目が、あつまりグッド。

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