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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
トゥインゴの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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ルノー トゥインゴ

2016年9月〜2024年11月

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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169〜289万円

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中古車価格帯

27.9〜249万円

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33〜305万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 3645mm

  • 1650mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l 16.8~20.7km/l
排気量 1494~1797cc 897~998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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4.0

【このクルマの良い点】 ルノー トゥインゴの初代は、某国産軽自動車のデザインを模倣したともいわれるスタイリングやクラッチレスMTなど、仕様は特徴的でした。2代目を経て2016年にデビューした3代目も仕様は特徴的で、共同開発されたスマートフォーフォーの「姉妹車」として登場。 いくら姉妹車とはいえ、そこはフランスを代表する自動車メーカー。ルノーのバッジを付けたトゥインゴは、フォーフォーとの味付けを微妙に変えています。フォーフォーの内外装や乗り味が「高級感」を醸し出しているのに対し、トゥインゴからは「道具に徹する」というフランス車らしい潔さが感じられます。 誰にでもわかる違いとしては、トゥインゴの輸入モデルにだけMTグレードが設定されるという点です。デュアルクラッチのセミAT採用のものも同じグレード名ですが、あちらはターボエンジン。こちらのインテンスは、NAエンジンのパワーをマニュアルミッションでタイヤに伝えています。 【総合評価】 トゥインゴの操る楽しさを存分に味わうなら、「インテンスのMT仕様一択!」と言いたいところですが、AT車とはミッションとエンジンの両方が違うため、単純に比較するのは難しいかもしれません。 トゥインゴの駆動方式はRRです。一応「リヤエンジン」を謳っていますが、エンジン搭載位置は後ろの車軸より前、つまり厳密には「ミッドシップレイアウト」なのです。 パッケージングがFFに適わないためRR車はほとんど見かけなくなってしまいましたが、発進時のトルクを確実に路面へ伝えるという点はRRの方が優れています。FFよりフロント部が軽いため、ステアリングの操作も楽に行えます。 また「インテンス」グレードはNAエンジン+MTという組み合わせですが、中古車としてターボエンジン+MTの「GT」も市場に残っています。新車のインテンスを買うか中古を選ぶか、それともGTに乗るか、購入する人は嬉しい悩みを抱えること必至です。

4.3

【所有期間や運転回数】 MTのGTを中古で買って約半年。マイナな車の情報をお出しして、仲間を増やそうと思います。w 【このクルマの良い点】 GTなので加速はそこそこ、十分に車の流れを引っ張れます。まあカタログから想像したとおりの走りです。RRはあまり意識しませんが、バランスは良いと思えます。誰のレビューにも書いていないのがESPの出来、良すぎて不満が出るくらいです。コーナーの後半でトルクをかけてスライドさせても、ESPの効きとトルク強制絞りでカウンターが必要なレベルまでケツが出ない。流れますが、もう少し流させて欲しい。(絞らないで) 【このクルマの気になる点】 え?気になる点? MTのRRでEng車ですよ。4ドアなので短距離なら人も乗せやすいです。つまり普通に使えます。私のはNaviもついているし、タコメーターはレーダー(OBD2接続)で出せているし、不満だどあるはずもなし。あと絶対的な速さを求めるなら別の車にどうぞ。 【総合評価】 こういう楽しい車、後は消えていくばかりです。電動車も全然悪くないですが、MT好きにはちょっとね。手に入れる最後のチャンスです。気になったら、試乗してみて下さい。私はGTが消えたのを聞いて、慌てて探して購入しました。

3.6

【所有期間または運転回数】1年未満だがほぼ通勤使用で毎日。 【総合評価】古典的かつ保守的なFF小型車。可も無く不可も無く、道具としての割り切りが必要な車。底辺ラテン車の虚飾の無さや潔さを理解しつつ、生活の下駄履きとして活用するのならこの上なく幸せになれるかも。 【良い点】とにかく3サイズがコンパクトでガバッと開く3ドア。これに尽きると思います。その功と罪はそれぞれあるにしても、かつての傑作サンクを彷彿とさせる伝統芸がこの車にもしっかりと受け継がれていて素晴らしい。コンサバでレトロが味わえるマニアックさやレア度も含めて現代の日本ではかなり稀少な車だと思います。気になる燃費は片道12キロ往復の田舎道通勤が主でリッター15キロです。貧乏な私にはちょうどイイ。 【悪い点】だけど、この内容を新車で190万で買えるかとなると疑問ですね。中古車で15万で買い、ユーザー車検を通しDIYで消耗品や油脂類交換をメンテできるなら費用対効果は軽自動車を凌ぎます。 ミニマムな車なので用途を絞れば大丈夫。ただ、国産車の品質と比べると落ちるところも多々あります。あと、ディーラー経由でまともに純正パーツを取り寄せると概ね割高です。気をつけましょう。

4.3

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 エクステリア・インテリアともに先代モデルからガラリと変わったようで要所要所にトゥインゴの良さが受け継がれているモデルです。私の所有しているGTはマニュアル、ベースグレードはクイックシフトと日本のドライバーには玄人向けな車に映ると思われますが、マシン自体はとても素直なので慣れれば手放せないと思います。 【良い点】 街中でも郊外・高速道路でもキビキビ走れます。5速MTのフィールも気持ちよくどんなシーンでも快適に運転できます。エンジンも普段使いでまったく不足なく、燃費も秀逸です。 インテリアは落ち着いたグレー系でプラスチッキーではありますが、手になじむ感覚が癖になります。 荷室のアレンジも豊富で、独立リアシートの使い方次第で様々なシーンに対応できます。 外見からは想像できないほど車内は広く、リアシートも広々で成人男性が乗っても余裕があります。 【悪い点】 特になし。しいて言えばグラスルーフによる重心の高さ。

4.0

【所有期間または運転回数】 本日納車 【総合評価】 限定車で個性的で可愛いと思います。とても気に入ってます。 【良い点】 小回りがきいて運転しやすい。かぶる率が低いので目立ちます。 【悪い点】 悪いわけではないが内装が地味かな?

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