閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラフィールダーと
Xタイプエステートの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

車種を選択

ジャガー Xタイプエステート

2004年7月〜2010年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

153〜253万円

0
50
100
200
300
400
500~

423〜545万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

27.9〜249万円

0
50
100
200
300
400
500~

48〜98万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4730mm

  • 1790mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l km/l
排気量 1494~1797cc 2096~2494cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

カローラフィールダーのクルマレビューをもっと見る
3.6

【総合評価】 国産車にはない味わい深い雰囲気がいいです。一部マニアックな人は、Xタイプはジャガーじゃない、、というようなことをいうけど、そんなことないです。しかもエステートはまず出会うことがないし、駐車場に預けた時などは「珍しいクルマですね」とときどき言われます。内装はシンプルだけど、ポイントで贅沢な感じだし、初めて同乗した人は「ジャガーってやっぱりいいねぇ」という声が、、普通の人にはまだまだジャガー=高級車というイメージが強いせいか、いい車のってますねぇとの声もちらほら。 走りはV6独特のサウンド以外は及第点、足回りもややロールが大きいし、燃費は6〜9km/l、、と普通です。もう10万km近いですが、消耗品を定期的に交換し、Eオイルはマメに交換しているためか、故障もないです。 【良い点】 ・やはり独特の雰囲気 ・エステートなのでいざという時は荷物もたくさん積めます。 ・全席のPWがオート機能つき ※意外と便利 【悪い点】 ・室内が狭い ※特に後席のレッグスペース ・ナビ(モニター)がエアコン操作も兼ねているので、最新の機種に交換できない。※外付けしかできない。 ・本革シートの質がイマイチ ・エアコンをオートにしていても国産車ほどの細やかな機能はない。 ・V6といっても過度な静粛性を期待しない方がいい。

3.9

【良い点】 ・生産終了になり、今だに同じ車とすれ違うことはほとんどありません。 ・狭い道だと対向車がよけてくれます。 ・遅く走っても煽られることはありません。 ・家に停めていれば、セールスマンはあまり来ません。 ・白のエステートに乗ってますが、白馬にのった王子様みたいと言われたことがある 【悪い点】 ・ipodなどの拡張はできません。地デジも映りません。(ナビとTVとエアコンが一体の画面なので交換出来ないし、キットはあるけどバカ高い) ・エコの時代に反して、燃費は4〜5kmくらいです。 ・高速で少しでも勾配のあるところだと時速100kmでもシフトダウンします。 ・ホイールの穴が特殊(107.95)なので、ホイールを買い換えたいというときにサイズがなくて、一苦労します。(国産車のようにデザイン豊富に選べません) 【総合評価】 ・4年ほど乗ってますが今まで大した故障もなく(リコール2回、バッテリー交換、球切れなど)エンジンは快調です。 ・良い点が良すぎるので、悪い点などさほど気になりません。 【これから乗る方へ参考になれば】 ・ジャガーディーラーも依頼する修理工場のおすすめで、一回のオイル交換で1万を超しますがオイルはワコーズの4CTを入れてます。 ・どんな車もそうですが、特にジャガーは低血圧なので、水温計が青いところを超すまで暖機運転をすることをお勧めします。(5分ちょっとかかります)

4.9

【総合評価】 ジャガーって憧れだけど、ちょっと心配でした。横浜から埼玉までの帰り道でそんな心配は吹き飛びました!良いです! 【良い点】 内装の高級感と、高速での安定性はぴかいちです。 外観も他にないジャガーらしいシルエットです。 【悪い点】 今のところ思い当たりません。

3.7

【総合評価】 ジャガーといえばスポーツサルーンのイメージで、ステーションワゴンを 出すとは意外でした。友人が出産を機に購入したのですが・・・結構いい! イギリス車の独特の雰囲気+実用性の現代的な着地点ですね。 【良い点】 モデルチェンジで外観は相当XJに似ました。セダンのXタイプは半端な でっぷり感がありますが、エステートは素直なボリュームが出ています。 【悪い点】 ミッションが貧弱ですね。エンジンも低速域が物足りず、日本の街乗りに 最適化してほしかったなぁと残念な思いがあります。

Xタイプエステートのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ