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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
GLEの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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メルセデス・ベンツ GLE

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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935〜1,565万円

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中古車価格帯

27.9〜249万円

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468〜1418万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4925mm

  • 2010mm

  • 1795mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l 10.3~14.2km/l
排気量 1494~1797cc 1949~2996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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3.9

【このクルマの良い点】 ベンツ GLE Sportsは、プレミアムSUV「Mクラス」を後継した洗練されたモデル。とは言え、全面的に刷新されてパフォーマンスをアップさせています。 パワートレインには、新開発された3.0L 直列6気筒DOHCICターボエンジンを搭載。最大トルクは700N・mにも達し、街乗りなら2000回転以下でも発進や加速がスムーズ。スポーツカーかと思うほどのダッシュを見せます。雪国の実家へ帰省したときにも、深い雪道を難なく走破してくれました。あまりにトルクが効きすぎるので、アクセルを踏むと暴走しそうで怖い部分もあります。高回転までさせる必要がないので、ディーゼル特有のエンジンノイズもほとんど気になりません。 内装はレザーシートや木目調のアクセント、ダウンライトなどで仕上げられており、メルセデス・ベンツの伝統的なラグジュアリー感が満載。リアシートも角度が調節できるので、大人が3人乗っても窮屈さはありません。シートが3列ありますが、普段は3列目を格納して収納スペースにしています。それだけで630Lのスペースを確保できるので、2列目を格納しなくても2人分のキャンプギア+釣り竿を難なく積めました。 【総合評価】 メルセデス・ベンツ GLE  Sportsは、オンロードでの高速走行を得意としますが、オフロードもガンガン走れます。パワフルなエンジンと太いトルクのおかげで、吹かさずとも急勾配な山道を登り切ります。ボディは大きいものの最小回転半径5.6mと小回りが効きやすく、ワインディングロードもステアリング通りにキビキビと曲がってくれました。 ただ、オフロードだと揺れが気になります。標準装備された「AIRマティックサスペンション」が柔らかめで、基本モードだとふわふわ感が。モードを「Offroad」に切り替えれば多少改善されますが、人を乗せるときは、揺れないようにスピードを落としてゆったり走っています。オンロードでは揺れをほとんど感じませんが、念のためいつもモードを「Sport」にして走っています。 家族でオンロードのロングドライブを楽しむような使い方がベストな車だと思いました。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 フラッと立寄り買う気はそこまでなかったのに即決してしまいまいた。 スタッフの方々、担当の方対応がよく満足です。 【悪い点】

4.9

【所有期間や運転回数】 現在4ヶ月目。週一でレジャーに使っています。 【このクルマの良い点】 Sクラスでも採用されている静かなディーゼルエンジン。豊かなトルクがあり、巨体ながら加速最高です。燃費もディーゼルなので良。静かでパワフルなのでストレスなし。快適装備や安全装備が充実しています。高速でのレーンキープアシストや追従もスムーズで思わず遠出をしたくなる快適さです。 【このクルマの気になる点】 運転席のピラーがだいぶ寝ているので乗り降りで頭ぶつけます。デザインのせいですので仕方ないですね。あとは収納が少なめです。こちらもデザインの問題かと。 エアサスがやや柔らかめに感じます。SUVなので仕方ないのですが高速でやや横揺れが気になることがあります。個人的には高速時にはもう少し締め上げてくれるとよかったなと思っています。 【総合評価】 買ってよかったです。やはりエンジンと走行性能が素晴らしい。室内も高級感たっぷり。過去AMGからS、G、E、Aなど今までたくさんベンツを乗り継ぎましたが最も良い車の一つと思います。

3.9

【総合評価】  一昨年あたりから、いわゆるSUVクラスの車種整理をすすめているメルセデス。かつての中堅SUV「Mクラス」は、「GLE」として生まれ変わることになりました。3グレード用意された車種ラインナップは、全車3.0lV6ディーゼルターボ+9速ATの組み合わせ。またもちろん、全車4マチック(4WD)仕様です。スペシャルモデルとしてAMG仕様(GLE63S、585馬力!)も選べたりもしますが……。 【良い点】  ディーゼルターボエンジンは静粛性に優れ、かつ滑らか。4WD&SUVは世界中で次々とディーゼル搭載車が登場していますが、完成度の高さではメルセデスが一歩も二歩もリードしているように思えます。またGLEはメルセデスSUVの中でも、Gクラスに次ぐオフロード性能が持ち味となっています。 【悪い点】  クルマとしてもSUVとしても、とくにネガな面が感じられません……。しいていえばこの車両価格(868万円〜)を、ユーティリティカーとして惜しみなく使えるかどうか? 中古車の登場も、まだ先になりそうですし……。

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