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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
MAXの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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ダイハツ MAX

2001年11月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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81〜162万円

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中古車価格帯

39〜285万円

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5.5〜50万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • 1765mm

  • 1275mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l km/l
排気量 1494~1797cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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3.4

【このクルマの良い点】 生産台数が少ない。 【総合評価】 好きな人だけのればいいのでは。

3.0

【このクルマの良い点】 少しスポーティーな印象を受けるダイハツのMAX。若いユーザーにも好印象ではないでしょうか。価格もお手頃感があり、初心者にもおすすめできる軽自動車です。 走りは安定感があり、サスペンションも懐の深い設定。大きなギャップでもしっかりと受け止めてくれる安心感があります。柔らかすぎず硬すぎず、しなやかなサスペンションといえるでしょう。軽自動車にしては高いレベルでまとめられている印象です。 また天井高も高く、車内空間は広々としています。大人4人で乗ってもゆとりがありますね。ファミリーユースにも嬉しいポイントです。 ボディデザインもスポーティー、走りにも安定感がある。そして車内は広々としているなど、高ポイントな部分が多いMAX。いろんな場面で活躍してくれるでしょう。 中古車市場でもかなりお値打ちな在庫があり、使いやすい軽自動車を探している方にはおすすめです。コスパの高い一台といえるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのMAXは平均値の高い軽自動車です。走りも平均点を上まわる安定感、そして広い車内も嬉しいポイントです。家族や仲間を乗せる機会のある方で軽自動車をお探しなら候補に入れてもよいのではないでしょうか?跳びぬけた強みがある訳ではないですが、逆に穴のない造りともいえます。 後部座席にも人を乗せる機会があるのなら、車内空間の広さは強みになるでしょう。最新の規格を目一杯使った軽自動車ほどの広さはありませんが、ひと昔前の軽自動車としてはかなり広い車内のはず。 内装は可もなく不可もなくですが、軽自動車としては及第点でしょうか。運転席周りはすっきりとまとめられていて個人的には好みです。 軽自動車に求められる点をしっかりと獲得している車種だと感じます。デザインも古臭くなく、現代の車と比べても見劣りしないのではないでしょうか。 装備は必要最低限ですが、走りや車内空間など実用性の高い軽自動車です。運転初心者にもおすすめですね。

3.7

【所有期間または運転回数】 2年間で15000Kmくらい走行 【総合評価】 スタイルは今の車と比べてもカッコイイです。 【良い点】 ゲージ付きシフト「マニュアル」は痺れる 【悪い点】 ターボ効かせてブイブイ走ると10Km代の燃費、まぁ〜速いけどね。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔の設計で燃費が悪いがまあまあ走る。 【良い点】 ノンスリが入っていたりテレスコピックがついていたり、結構お金掛けて作っている車だと思う。ノンスリ仕様で直進安定性抜群。 【悪い点】足回りがさわってあって振動が。 ボディ剛性もへたってきたようだ。ブローバイガスの戻りも少し多い。

3.4

【所有期間または運転回数】 週に一回 【総合評価】 素晴らし 【良い点】 走りの良い軽自動車 重心が低い 【悪い点】 明るい色のシートは汚れやすい。

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