閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラフィールダーと
N−WGNカスタムの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

車種を選択

ホンダ N−WGNカスタム

2019年8月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

153〜253万円

0
50
100
200
300
400
500~

151〜212万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

27.9〜249万円

0
50
100
200
300
400
500~

59.8〜211.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l 19.5~23.2km/l
排気量 1494~1797cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

カローラフィールダーのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 【外観デザイン】 流行りの水平基調とブロックを組み合わせた迫力のあるデザイン。特に、ドット形状のフロントグリルが目を引きます。 そして、適度に配置されているメッキとシーケンシャルタイプのターンシグナルランプが上質感と先進感をプラス。 パッと見はクセを感じますが、徐々に慣れてクセがたまらなくなります。 【走行性能】 人気の軽ハイトワゴンでは、トップクラスの走行性能です。 ターボエンジンは、軽自動車とは思えない加速。坂道や高速でもストレスなし。 また、ヒンジドアなどによる高剛性・センタータンクレイアウトによる低重心ボディ、程よい硬さの足回り、リアのスタビライザーでロールが抑えられ、安定した走行ができます。 【乗り心地】 凸凹での突き上げ感も少ないです。シートのクッション性能も高く、長距離ドライブであっても疲れにくいです。 また、静粛性も高く、エンジンノイズも思っていたほど気になりません。軽自動車であることを考えると十分な性能です。 【総合評価】 外観は、最近のトレンドを取り入れた迫力のデザインです。また、メッキとシーケンシャルタイプのターンシグナルランプで上質感をプラス。 デザイン的には、クセがあるので、好みが分かれるかもしれませんが、ノーマルデザインとは差別化されており、Goodです。 内装は、チタン調デザインとなりノーマルに比べて上質感は向上しているものの、樹脂部品にチープな感じがします。軽自動車として考えれば仕方ないかもしれません。 しかしながら、たくさんの小物入れ、手元のUSBなどがあり、使い勝手は良いです。 走行性能は高いです。ターボエンジンは軽自動車とは思えない加速。高剛性、低重心ボディ、適度な硬さの足回り、リヤスタビライザーにより安定したコーナリングと直進安定性があります。 また、シートのクッション性能も高く、乗り心地も良いです。 燃費は、街乗りメインでおよそ16,17km/Lです。まずまずかと思います。 装備は、Honda SENSING、電動パーキング、オートブレーキホールドなど十分です。パドルシフトは山道などでエンジンブレーキを使う際に便利。 デザイン、走り、使い勝手のバランスの取れたクルマです。

4.4

【このクルマの良い点】 安全運転支援システム 夜間歩行者自転車対応している インターナビは更新できスマホ ドライブレコーダー ETC対応 シート ミラーヒーターは雪国に最適です。 【総合評価】 小回りがよく駐車がとても楽で買い物もカートの高さで積み込みできる プラズマクラスター搭載 IR UVで女性の日焼け断熱効果シートも花粉ダニウイルス特殊加工エアコンフィルターPM2.5など優しい気配りです

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても気持ち良く乗れています 【良い点】小回りが利く 【悪い点】若干の振動がある

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 10年ぶりに他のメーカーからホンダに戻ったら、担当者が自分の名前を忘れていなかった事がビックリ、ホンダの社員の姿身に感動しました。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 4月に購入して毎日 【総合評価】 最高です。夫婦でN BOXとN WGNを購入させていただきました。とても気に入ってます。 【良い点】 【悪い点】

N−WGNカスタムのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ