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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
マークIIブリットの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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トヨタ マークIIブリット

2002年1月〜2007年5月

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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228〜363万円

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中古車価格帯

36.9〜226万円

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34〜297万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4775mm

  • 1760mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • 1950mm

  • 1480mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l km/l
排気量 1494~1797cc 1988~2491cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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4.6

【所有期間または運転回数】 まだ5回 【総合評価】   シックでもしっかり走る 【良い点】  豪華で快適 【悪い点】  燃費がイマイチ

4.0

【所有期間または運転回数】 1年と少し 週あたり5日以上 170km程度 【総合評価】 相場価格の割に良い車。静かでスタイリッシュ ここは好みが分かれるが足回りは硬め。 【良い点】 やはり静か、セルシオの一歩手前くらい。 後席までよく効くエアコン。 安定感があり。 ボディラインの処理には年式相応の古さがあるが、 マスクは先進的で古さを感じさせない。 【悪い点】 分かってはいるが燃費が悪い。 静かに走れば9km\リットル弱で普通なら7ちょっと。 ちなみにレギュラーだとマイナス300mくらい。 後席にリクライニングがないのと固定ヘッドレストなこと。 あと微塵も小回りが利かぬ。

3.3

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 4点 【良い点】 ・レザーパッケージだったので、シートやハンドルの質感は◎ ・リヤシートを倒すとかなり長めの荷物を積めます。(背の高い荷物は積めません) 170cm程度の大人でも余裕で寝転がれます。 ・運転席、助手席のシートのホールド感は非常に良好で、長距離運転でも疲労が少ないです。 ・高速巡航では非常に軽快で、気持ちよく走ることが出来ます。 ・6連CDチェンジャーが装備されているので、こちらはかなり重宝しました。 ・HIDが純正なのも◎(但し、若干暗め) ・ハンドリングが良く、接地感も掴みやすいので、ワインディングも楽しめます。 但し、重量があるためアンダーは出やすいです。 【悪い点】 ・燃費の悪さ 街乗りでは6ー8程度しか走りません。 高速でも12ー13kmがいいところです。 ・ATの残念さ このエンジンの美味しいところを上手く使いきれていない感じです。 ちょっとした坂道で、ギアチェンジにギクシャクしたり、加速時のラグがどうにも気になりました。 ・ロードノイズ マーク○系の特性なのか、距離がかさむと乗り心地やロードノイズが気になってきます。 割りと固めの足なので、高級車に乗られていた方は気になるかもしれません。 ・高速巡航の際の回転数 100kmで2500rpm程度なので、最近の車に比べるとやや高めです。 ハイオク指定の割にはあまり質のいい走りとは言えません。 【総評】 個人的には中々気に入っていた車ですが13年が経過し、税金も5万円程になったため、乗り換えを決意しました。 一番の気に入っていた点は、やはり収納性です。 現行のコンパクトカー等と比べても、加速性能等は劣るので、前時代の車として認識した方がよろしいです。 また、リセールもむなしく車屋の査定はマイナスになりかねませんので、お気をつけください。 やはりマーク2の名は伊達ではなく、トラブルなどは皆無でしたので、長く乗るには良い車かと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 今年の3月に購入しました。次の車検まで乗るつもりです。 【総合評価】 とにかく美品。 【良い点】 外装は傷一つありませんでした。ブリットは今(現在)でも十分に通用する、男の車だと思います。 【悪い点】 比較になるかどうかですが、依然ビスタアルデオに乗っていましたが、若干ファミリーカーとしての車では無いと思います。若い人向きかな。

3.3

【所有期間または運転回数】 13年で毎日 【総合評価】 13年乗ってるけど飽きが来ないので満足してます 【良い点】 室内や荷室が広いのでゆったりしてます 【悪い点】 4WDなので燃費が悪いのでエコ運転をしないとガソリン代がかかってしまいます。

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