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PROTO CORPORATION

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bBと
エクストレイルの車種比較ページ

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車種

トヨタ bB

2005年12月〜2016年8月

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日産 エクストレイル

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

134〜202万円

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319〜596万円

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中古車価格帯

18〜95万円

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242〜668.7万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3795mm

  • 1690mm

  • 1635mm

  • 4690mm

  • 1840mm

  • 1720mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1420mm

  • 1330mm

  • 1980mm

  • 1540mm

  • 1255mm

JC08モード燃費 14.2~15km/l ―km/l
排気量 1297~1495cc 1497~1497cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 亡父が初代前期型4WDモデルを新車で購入、別車乗り換え後は家族で使用。 斬新な外見と広い室内、程よい動力性能と経済性で売れに売れた。 走りはそれなりだが室内はとにかく広く、身長178cmの私が着座してルームミラーを直そうとすると手が届かず身を乗り出す必要があった。 亡父は釣りに使用していたが、荷物がタップリ積めて車中泊もできたため、かなり重宝していた。 友人もFFモデルを長年愛用していたが、積載量と乗り心地の良さから中々乗り換えられなかったそうだ。 『ちょいワル』な外見に目が行くが、コンパクトミニバンとして大変優秀だった。 【総合評価】 荷物がタップリ積めて乗り心地が良く、外見もいい上に割安となれば、当時の若者にウケたのも納得のモデル。 日産やホンダにも同様のライバル車はあったが、bBは圧倒的だった。 見た目が気にならない、もしくは気に入っているなら、今から乗るのもありだろう。

3.7

【このクルマの良い点】 7年前に中古で買ってもはや走行距離が20万キロに到達しそうなところ・・車検が来年に迫り幾多の事故に逢いながらも維持費が安く快調に運転できました。まったく故障もなく税やガソリン代を除くと年間5万円以下で維持できたので毎年、他にお金を回すことができて感謝してます。田舎なので草刈り機や大量の荷物も詰めて軽トラ並みに積載もできたのでその辺も非常に役立ちました。シニアだったら故障するまで乗りたいところですが家族の意向もあり手放すことにしました。 【総合評価】 90点

0.0

購入した車体が購入後4〜5日で異常が発生した どうコメントしたいいのか評価しようがない しかも売り逃げに泣き寝入りなのに・・・・どうコメントしろと??

5.0

【所有期間または運転回数】 週5日 【総合評価】 丈夫なくるまで、走行距離も問題なく便利につかえる 【良い点】 【悪い点】

5.0

希望の車が安く見つかり満足です下取りもして頂きありがとうございます。スタッフの対応が良く親切丁寧で安心でした。次回も購入したいと思います。よろしくお願いいたします。

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4.6

【このクルマの良い点】 スタイル、室内空間、室内の質感 【総合評価】 すべて合格点です。 自分はトヨタのSUVより好きです。

4.1

【このクルマの良い点】 スタイリングがかっこいい、四輪駆動の走行性能、eーペダルの安定感 【総合評価】 スキーによく出かけますが安定感抜群です。特に凍結した下り坂でもeーペダルはブレーキを掛けずにアクセル操作で簡単に減速でき、怖くありません。

5.0

【このクルマの良い点】 SUVとは思えない圧倒的な加速感、大きなモニター、大きなタイヤ、存在感の有るフロントマスク、稀有な3列シート、雰囲気の有る室内空間などなどが良い点ですね。 【総合評価】 よく指摘される燃費ですが平均15kmは走ります。1800kgを超える車重や235タイヤからの印象では、良いほうだと満足しています。

4.4

【このクルマの良い点】 日産エクストレイルG e−4ORCEに乗って、走行性の良さに驚きました。大きな車体ながらカーブの多い山道でも大きく膨らむ事がなく、ブレーキを踏んだ際も車がフラットに減速するので前のめりになる事がありません。新テクノロジーによって前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御できるからこその、快適な走りは、高級セダンと比較しても劣らないかと思います。 NissanConnectナビゲーションシステムと連動して、カーブやジャンクションをあらかじめ把握し、スムーズに曲がれるように車速をコントロールするプロパイロット機能もあり、高速道路も安全に走行できます。12.3インチのワイドディスプレイが採用されており、3分割多面も可能なので、多様な情報を瞬時に見て判断できるのもNissanConnectナビゲーションシステムの醍醐味。 悪路を走行したことはまだありませんが、この車なら安心して挑めます。毎日、乗るのが楽しみになる車です。 【総合評価】 2000年に初代のエクストレイルが登場して以来、本格オフローダーに迫る悪路走破性でアウトドア派から高い支持を得てきたエクストレイルですが、G e−4ORCEもタフギアを継承しながら、上質なデザインと走りを実現しています。 取り回しが非常によく、狭い道でも楽々乗りこなせるので、道の狭い住宅街に住んでいる私にはぴったりです。パワー&トルクに余裕があり、静粛性に優れている点も好感が持てます。 さらに、この車で何よりも気に入っているのが音響の良さです。BOSEのPremium Sound Systemが搭載されており、エクストレイル専用にチューニングされた9個のスピーカーから臨場感あふれる音楽が再生されるので、音楽ファンにもってこいの車です。 運転席だけではなく、すべての席でバランスのいいサウンドステージが実現され、まるでライブハウスにいるかのような臨場感あふれる迫力満点のリスニング体験ができます。音楽とドライブを愛する人のための車といっても過言ではありません。

3.4

【このクルマの良い点】 再度、エクストレイルe4乗って静寂性はアリア同様にありサイズも運転しやすい。人気でオーダーストップは残念。 【総合評価】 デザインは賛否が別れそうもバランスはいい。踏み込んだ時のパワーはワンテンポ遅れてアリアの反応より遅い。eパワーも排気量アップとターボで期待したがイマイチ。コツコツ感も多少拾うがSUVならではとタイヤの影響?アリアとの比較はEEV車がなめらかに反応して未来的? eパワーとハイブリッド、ホンダシビックのeHEVは気持ちよく反応するが。好みで選択すれば面白いカーライフが楽しめる。

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