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PROTO CORPORATION

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エスティマLと
キザシの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマL

2000年1月〜2006年1月

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スズキ キザシ

2009年10月〜2015年11月

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購入価格

新車価格帯

229〜397万円

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278〜308万円

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中古車価格帯

25.9〜135万円

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24〜110万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1790mm

  • 1770mm

  • 4650mm

  • 1820mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2950mm

  • 1560mm

  • 1265mm

  • 2040mm

  • 1500mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 8.6~11km/l 11.4~12.6km/l
排気量 2362~2994cc 2393~2393cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 週二回 【総合評価】 空間が広くて、視界も広いです。満足です。 【良い点】 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 走りは楽しく、ハンドルを握る楽しさがあるミニバン 【良い点】 アエラスーS専用の足回りは他グレードと明らかに違う。同型の他グレードにも乗っていたが、ロールが少なくなりコーナリングも安定している。しかもシートがスポーツシートとなりショルダー部やランバーサポートもしっかりしている。 また、17インチの215/55サイズのタイヤも専用サスと相性がよくしなやかに走り、ショックも硬めの設定なのに良く吸収している。 2列目シートが2座席独立でドライバーシートとほぼ同形状なのでいいです。 3リッターはハイオク仕様だけど、2.4リッターはレギュラー仕様なのもいいです。 しかも3リッターはタイミングベルトだが、2.4リッターはタイミングチェーンなので交換の必要もありませんね、 アルファードの2.4リッターと同じエンジンでも、ボディーの重量の差でエスティマの方が出だしは確実に速い。 【悪い点】 とにかく燃費が悪い。 一般道で平均してリッターあたり6キロ、高速で9キロ程度。 30系のライトカバーは直に黄ばんでしまう。自分はサンドペーパー(800番・1000番・2000番)を使い、最後は専用コーティング剤を塗布して元に戻しました。 HIDライトは最近の物よりも暗いです。後ろから最新の軽自動車のHIDライトに照らされると、自分の車の影が出来ます(悲笑)

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 車内は広くエンジン音も静かでとても乗りやすい 【良い点】 広く、長時間の運転も苦じゃない 【悪い点】 エンジン音が静かな分、排気量も3000、ガソリンがハイオク車で維持費がかさばる。

4.9

【所有期間または運転回数】 5日 【総合評価】 大変満足 【良い点】 家族全員がゆっくり乗れること 【悪い点】 中古車なんで細かい箇所の錆があること(これは致し方ない)

5.0

【所有期間または運転回数】 購入してから2回めの車検を取りました。今の所、故障もなく毎日快適に動いています。

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4.3

【このクルマの良い点】 キザシはボディサイズや室内空間に関して、ゆったりとしたサイズ感になっているので、市街地を走るのはもちろん、高速道路や長距離を運転していてもあまり疲れることなく楽しくドライブできる車です。 エクステリアにこれといった派手さはありませんが、可もなく不可もなくのシンプルなデザインが自分にマッチしています。その点、インテリアはかなり豪華な造りです! ドアを開ければ、肌触りの良い本革シートやパドルシフト付きの本革巻きステアリングなどが目に入ります。他の車であれば、上級グレードとなりそうなところ、ベースグレードしか設定されていないキザシにはこれらの装備が全て標準装備されています。それでいて、車両価格が300万円もしないのはコスパ最高としか言いようがありません。 走りに関しては、エスクードと同じ2393ccのエンジンが搭載されているので、加速感も満足です。スピードが出る車なのに静粛性も高いので、同乗者との会話を楽しみながらのドライブができます。 【総合評価】 キザシは特にカーブを曲がる際のハンドリングが良くて、カーブの多い山道を走るときに重宝しました! 遠方にドライブに行く際には、もってこいの一台です。i−AWDというシステムが搭載されているので、雨や雪など路面状況に合わせた切り替えができ、当然の雨や雪にも十分に対応できます。 フロントガラスが大きめに造られているので、キザシの前方の視界はかなり良好です。ただ、その反面、リヤガラスは狭いというか小さかったので自宅での車庫入れや駐車の際に後部が見にくくなり、苦労しました。慣れたら問題ないですが、購入したばかりの頃はかなり悪戦苦闘していたことを覚えています(笑) 装備に走り、車格、車両価格を見ても、かなりコスパの良い車だったキザシですが、意外と自分の周りに所有している人はいませんでした。逆にそれがこの車に珍しさを感じられて気に入っていました。このことからも分かるように、あまり人気が出なかったことが1代限りで生産終了になってしまった理由かもしれません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スズキのフラッグシップだったが販売中止。 真面目なスズキの車づくりの証。 派手さはないが走りや静かさは他車とはひと味違い好みが別れる。セダン人気復活で再デビューしとほしい? 【良い点】 スズキの旗艦だったが、復活を。 セダン不評ですがマニアはいる。 【悪い点】 フォグランプなしの覆面パトはたまに見ますが、一般の方々のオーナーカーはまずお目にかからない。エクステリアデザインに多少、派手さがほしいが。あれもこれもダウンサイジングでターボが活気づいていますが、ハイオク仕様でも実燃費はイマイチ。外国車用ならハイオクだが国内はレギュラーにこだわるかディーゼルで頑張ってほしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 デザイン購入なので良し、加速が良いのでスピード注意 【良い点】 デザイン  走り   【悪い点】 乗り降りの窮屈さ へッドレストが前すぎる 今一シートポジが合わない 引き取り時高速使用で約400K走行燃費12K  一般道は、、心配です。 車なのかタイヤなのか硬いです。

3.3

【総合評価】  「小さなクルマ大きな未来」をアピールするスズキの大きなクルマ。北米市場をメインに開発されたモデルだけに日本の5ナンバーサイズよりもボディはひとまわり大きめ。エンジンも当時のエスクードに搭載されていた2.4L直4だが、吸排気系のチューニングによってパワーは188馬力を実現。ミッションはパドルシフトを備えた6速マニュアルモード付きCVTだ。 【良い点】  実用域のトルクが充実したエンジンのおかげで普段の足として扱いやすい。CVTの制御に違和感を感じることもなく、走りはとてもスムーズだ。時速100?でのエンジン回転数は1900回転に抑えられているので高速クルーズでは高い経済性も期待できる。前ストラット、後マルチリンクの足まわりはスポーティさを重視したセッティング。コーナーではわずかにロールを許すものの、安定したフォームで駆け抜けることができる。 【悪い点】  装着される235/45R18サイズのタイヤのおかげで乗り心地は硬質。とくにリヤサスからの突き上げが大きめなのが気になるところ。受注生産なので中古市場での台数が少ないのも気になるところ。

3.3

【総合評価】  2009年にデビューしたキザシはスズキのフラッグシップセダン。欧州車的なルックスを特徴とし、18インチの大径ホイールを標準装着するおかげでスポーティなまとまりが印象的だ。エンジンはエスクードに搭載されている2.4Lのみで6速CVTの組み合わせ。サスペンションは前ストラット/後マルチリンクでFFと4WDが設定される。 【良い点】  スポーティさを漂わせるエクステリアと同様にブラックを基本とするインテリアもスポーティに仕立てられている。ただし、全体の雰囲気はオーソドックスで装備もやや物足りない。4人乗車でも窮屈さはなく、トランクルームも広大なのでファミリーユースとしても使うことができる。 【悪い点】  足まわりのセッティングが硬質で荒れた路面ではゴツゴツとした感触が気になる。これは18インチタイヤを装着することもあるが、もう少ししなやかさが欲しいところ。本革シートが標準なのはいいが、2WDにシートヒーターが付かないのは気になるところ。

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