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PROTO CORPORATION

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エスティマLと
シエンタの車種比較ページ

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車種

トヨタ エスティマL

2000年1月〜2006年1月

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トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

229〜397万円

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195〜339万円

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中古車価格帯

25.9〜135万円

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129.1〜424万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1790mm

  • 1770mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2950mm

  • 1560mm

  • 1265mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

10・15モード燃費 8.6~11km/l ―km/l
排気量 2362~2994cc 1490~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 週二回 【総合評価】 空間が広くて、視界も広いです。満足です。 【良い点】 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 走りは楽しく、ハンドルを握る楽しさがあるミニバン 【良い点】 アエラスーS専用の足回りは他グレードと明らかに違う。同型の他グレードにも乗っていたが、ロールが少なくなりコーナリングも安定している。しかもシートがスポーツシートとなりショルダー部やランバーサポートもしっかりしている。 また、17インチの215/55サイズのタイヤも専用サスと相性がよくしなやかに走り、ショックも硬めの設定なのに良く吸収している。 2列目シートが2座席独立でドライバーシートとほぼ同形状なのでいいです。 3リッターはハイオク仕様だけど、2.4リッターはレギュラー仕様なのもいいです。 しかも3リッターはタイミングベルトだが、2.4リッターはタイミングチェーンなので交換の必要もありませんね、 アルファードの2.4リッターと同じエンジンでも、ボディーの重量の差でエスティマの方が出だしは確実に速い。 【悪い点】 とにかく燃費が悪い。 一般道で平均してリッターあたり6キロ、高速で9キロ程度。 30系のライトカバーは直に黄ばんでしまう。自分はサンドペーパー(800番・1000番・2000番)を使い、最後は専用コーティング剤を塗布して元に戻しました。 HIDライトは最近の物よりも暗いです。後ろから最新の軽自動車のHIDライトに照らされると、自分の車の影が出来ます(悲笑)

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 車内は広くエンジン音も静かでとても乗りやすい 【良い点】 広く、長時間の運転も苦じゃない 【悪い点】 エンジン音が静かな分、排気量も3000、ガソリンがハイオク車で維持費がかさばる。

4.9

【所有期間または運転回数】 5日 【総合評価】 大変満足 【良い点】 家族全員がゆっくり乗れること 【悪い点】 中古車なんで細かい箇所の錆があること(これは致し方ない)

5.0

【所有期間または運転回数】 購入してから2回めの車検を取りました。今の所、故障もなく毎日快適に動いています。

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3.7

【このクルマの良い点】 『令和8年千葉豪雨』にて愛車が冠水したため、レンタカーとして1ヶ月使用。 とにかく広く実用的で、ハイブリッド故の燃費(街乗りで平均20km/L以上)は素晴らしい。 加速力もかなりのものだが遮音性は低く、エンジン音が室内にこもるのはグレード故か?ただし、廉価版Xグレードでも装備は必要充分で、安全機能にも抜かりはない。 乗り心地は可もなく不可もなくといったレベルだが、2時間ほど運転した際に腰が痛くなってきたのは前席の着座姿勢が立ち気味だからか? ボディカラーの選択次第で、外観の印象はかなり変えられるだろう。 【総合評価】 Gグレード以上のグレードであれば、外観・内装に気になる部分はほとんど無くなるだろう。 家族構成や使用環境にもよるが、とりあえず『ハイブリッド+7人乗り仕様』を選択すれば街乗り、遠乗り問わず1台で万能に対応できるだろう。 ただし、タイヤは安物を選択せずに、それなり以上の物を選択した方が良いだろう。 セカンドカーと割り切るなら『ガソリン+5人乗り仕様』で充分だが、4WDがハイブリッドでしか選択できないのは個人的には残念。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかく街中で使うには過不足無しで100点満点だと思いました。短距離ならばサードシートも耐えられるだろうし、レギュラーガソリンでCVTで燃費も良く、税金も安くて経済的です。乗降性は基本的に良いんですが、セカンドシートへの乗降の際に握れるグリップが標準ではなくオプションなのが少し残念でした。 【総合評価】 Good

4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

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