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PROTO CORPORATION

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エスティマTと
ディフェンダーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマT

2000年1月〜2006年1月

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

229〜397万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

34〜155万円

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486.2〜2250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1790mm

  • 1770mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2950mm

  • 1560mm

  • 1265mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.6~11km/l km/l
排気量 2362~2994cc 1995~5000cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 所有期間は3ヶ月で運転回数は10年になります。 【総合評価】 5 【良い点】 5 【悪い点】 悪い点はありません。

4.9

【所有期間または運転回数】3か月 【総合評価】落ち着いた、満足度の高い車です。 【良い点】大変運転しやすいです 【悪い点】燃費がもう少しよければ

4.6

【所有期間または運転回数】 購入してから1ヶ月が経ちました。 【良い点】 1,静寂性 車ってこんな静かなんですか?以前乗ってた軽自動車はマフラーエンジン音、ロードノイズがうるさすぎて60kmくらいで会話・音楽が聞き取りづらくなってきてました。この車は無問題。音楽もよく聞こえます。 2,快適性 エスティマはリアがトーションビーム式でロールが激しいようなので、ピラーバーで補強してあり、足回りもスタビを付けて固めてありました。サスペンションも交換済で振動が少なく鬼のような快適性です。ロールもなく、以前に乗っていたクーペと同じような走りができます。ただ、足回りやボディ剛性を強化していないとロールが発生し、後ろの人が酔ってしまうかも。 通常走行に関しては文句の付け所がないですね。これ以上どこに文句をつけるの?ってレベルです。 3,視界 ミニバンは座席の位置が高いので、周りがよく見えます。よく見えるということは安全走行がより可能になるということです。事故られることはあっても注意していればまず事故らないですね。 4,加速 3000ccということだけあり、この重い車体もストレスなく加速します。ちょいふみで60km軽く出ます。 僕が買った車両には後付スーチャがついていたので、踏み込むと恐ろしい加速をします。0−100が7秒くらいですかね。4輪駆動の方でしたらもっと加速するかもしれません。十分すぎます。 5,外装 遠くからみると目に止まらないか、背景に溶け込むデザイン(目を引かない)ですが、いざ自分のものになって舐めるように眺めるとめっちゃくちゃかっこいいです。なんすかこれ? なんで16年落ちの車が最近の車と大差ないデザインなんですかね?やばいです。 なんというか本当に古さを感じさせない。ボディの流れるような溝というか凹みというか。これがすごい好きです。あと、全体的なスタイリング。夜に斜め後ろからこのエスティマを眺めて見て下さい。この空気を切る流れるデザイン。これはエスティマ30にしかありません。 6,内装 センターメーターは最初は抵抗があり、だっせーなーと感じていました。 しかし、エスティマのこの内装!渦巻きのようなセンターコンソールから出ているラインがメーターを飲み込んでいます。これはかっこ良すぎる!!どの車も内装はワンパターンで内装が良いクルマが良いというのは最初の候補から入っていました。センターメーターとなっていますが、完全にセンターメーター感がなく、コックピットの一部のような存在でダサさを感じさせません。ハンドル前の開いているスペースにレーダーやら追加メーターやらインジケーター取り付けて完全になんかのマシーンに乗っている気分に!!!最高だぜ!!! 7,空間・積載性 広い。ただただ広い。後ろに乗ってみるとクーペ、セダンより断然広いのがわかる。これは乗る側としてはありがたい。将来的に子供が出来ても安心できるし、親孝行で親を旅行に連れて行く際も窮屈な重いを感じさせないで済む。引っ越しや大きな買い物などいざというときもこれがあれば楽勝。素晴らしい。 8,アフターパーツの量 人気車種なので非常にパーツ量が多く、好みのスタイルに仕上げることが出来ます。 渋いスタイル〜ヤンチャスタイル〜スポーツスタイルよりどりみどりですね^v^ 【悪い点】 1,燃費 これは仕方ないですけど、軽に比べると鬼のように悪いですね。 スーチャが楽しすぎて連続して使っていると目視できるレベルで燃料計が減ります。軽自動車を使ってた時は1ヶ月5千円いかないくらいでしたが、余裕で月1万超えしてますね。やばい。 2,洗車 これも仕方ないですけど、洗車が大変です。軽自動車とクーペは2時間〜3時間くらいでしたが、こいつぁ5時間かかります。丁寧に仕上げたいですからね。あとルーフは台に乗らないと拭き上げできません。 3,エンジンルーム ボンネットが小さいので、エンジン全体がみえません。かっこいいスーチャも埋もれてます。 エンジンルームの掃除もしにくいですね。ここはどうしようもないかなぁ。 4,小回り でかいので仕方ないですけど、小回りは効かないですね。ぐー○るマップなんか使った日には・・・考えたくもない>< 総合評価 1ヶ月乗り回した感想としてはこの程度です。仕事帰りにドライブしまくってますが、燃費が悪いのでほどほどにしないとおさいふが寂しくなりますよ^v^今まで乗った車のどの車よりいいです。トヨタすごい。 この車に出会えたこと、縁があったことに感謝です。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日100km走ります。 【総合評価】さすがトヨタ 【良い点】運転が楽  【悪い点】燃費がもう少し

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】両側パワースライド付でこの価格はお買い得   【良い点】値段に納得 【悪い点】ノーズが長く少し前が見えづらい

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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