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PROTO CORPORATION

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エスティマTと
プレマシーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマT

2000年1月〜2006年1月

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マツダ プレマシー

2010年7月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

229〜397万円

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179〜241万円

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中古車価格帯

34〜155万円

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13.7〜158.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1790mm

  • 1770mm

  • 4585mm

  • 1750mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2950mm

  • 1560mm

  • 1265mm

  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 8.6~11km/l 11.2~16km/l
排気量 2362~2994cc 1997~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 所有期間は3ヶ月で運転回数は10年になります。 【総合評価】 5 【良い点】 5 【悪い点】 悪い点はありません。

4.9

【所有期間または運転回数】3か月 【総合評価】落ち着いた、満足度の高い車です。 【良い点】大変運転しやすいです 【悪い点】燃費がもう少しよければ

4.6

【所有期間または運転回数】 購入してから1ヶ月が経ちました。 【良い点】 1,静寂性 車ってこんな静かなんですか?以前乗ってた軽自動車はマフラーエンジン音、ロードノイズがうるさすぎて60kmくらいで会話・音楽が聞き取りづらくなってきてました。この車は無問題。音楽もよく聞こえます。 2,快適性 エスティマはリアがトーションビーム式でロールが激しいようなので、ピラーバーで補強してあり、足回りもスタビを付けて固めてありました。サスペンションも交換済で振動が少なく鬼のような快適性です。ロールもなく、以前に乗っていたクーペと同じような走りができます。ただ、足回りやボディ剛性を強化していないとロールが発生し、後ろの人が酔ってしまうかも。 通常走行に関しては文句の付け所がないですね。これ以上どこに文句をつけるの?ってレベルです。 3,視界 ミニバンは座席の位置が高いので、周りがよく見えます。よく見えるということは安全走行がより可能になるということです。事故られることはあっても注意していればまず事故らないですね。 4,加速 3000ccということだけあり、この重い車体もストレスなく加速します。ちょいふみで60km軽く出ます。 僕が買った車両には後付スーチャがついていたので、踏み込むと恐ろしい加速をします。0−100が7秒くらいですかね。4輪駆動の方でしたらもっと加速するかもしれません。十分すぎます。 5,外装 遠くからみると目に止まらないか、背景に溶け込むデザイン(目を引かない)ですが、いざ自分のものになって舐めるように眺めるとめっちゃくちゃかっこいいです。なんすかこれ? なんで16年落ちの車が最近の車と大差ないデザインなんですかね?やばいです。 なんというか本当に古さを感じさせない。ボディの流れるような溝というか凹みというか。これがすごい好きです。あと、全体的なスタイリング。夜に斜め後ろからこのエスティマを眺めて見て下さい。この空気を切る流れるデザイン。これはエスティマ30にしかありません。 6,内装 センターメーターは最初は抵抗があり、だっせーなーと感じていました。 しかし、エスティマのこの内装!渦巻きのようなセンターコンソールから出ているラインがメーターを飲み込んでいます。これはかっこ良すぎる!!どの車も内装はワンパターンで内装が良いクルマが良いというのは最初の候補から入っていました。センターメーターとなっていますが、完全にセンターメーター感がなく、コックピットの一部のような存在でダサさを感じさせません。ハンドル前の開いているスペースにレーダーやら追加メーターやらインジケーター取り付けて完全になんかのマシーンに乗っている気分に!!!最高だぜ!!! 7,空間・積載性 広い。ただただ広い。後ろに乗ってみるとクーペ、セダンより断然広いのがわかる。これは乗る側としてはありがたい。将来的に子供が出来ても安心できるし、親孝行で親を旅行に連れて行く際も窮屈な重いを感じさせないで済む。引っ越しや大きな買い物などいざというときもこれがあれば楽勝。素晴らしい。 8,アフターパーツの量 人気車種なので非常にパーツ量が多く、好みのスタイルに仕上げることが出来ます。 渋いスタイル〜ヤンチャスタイル〜スポーツスタイルよりどりみどりですね^v^ 【悪い点】 1,燃費 これは仕方ないですけど、軽に比べると鬼のように悪いですね。 スーチャが楽しすぎて連続して使っていると目視できるレベルで燃料計が減ります。軽自動車を使ってた時は1ヶ月5千円いかないくらいでしたが、余裕で月1万超えしてますね。やばい。 2,洗車 これも仕方ないですけど、洗車が大変です。軽自動車とクーペは2時間〜3時間くらいでしたが、こいつぁ5時間かかります。丁寧に仕上げたいですからね。あとルーフは台に乗らないと拭き上げできません。 3,エンジンルーム ボンネットが小さいので、エンジン全体がみえません。かっこいいスーチャも埋もれてます。 エンジンルームの掃除もしにくいですね。ここはどうしようもないかなぁ。 4,小回り でかいので仕方ないですけど、小回りは効かないですね。ぐー○るマップなんか使った日には・・・考えたくもない>< 総合評価 1ヶ月乗り回した感想としてはこの程度です。仕事帰りにドライブしまくってますが、燃費が悪いのでほどほどにしないとおさいふが寂しくなりますよ^v^今まで乗った車のどの車よりいいです。トヨタすごい。 この車に出会えたこと、縁があったことに感謝です。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日100km走ります。 【総合評価】さすがトヨタ 【良い点】運転が楽  【悪い点】燃費がもう少し

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】両側パワースライド付でこの価格はお買い得   【良い点】値段に納得 【悪い点】ノーズが長く少し前が見えづらい

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2.7

【このクルマの良い点】 ミニバン初心者(セダンからの乗り換え)にはあまり違和感無く乗れる。 加速感もノンターボ、ハイブリッド車でないにしては上出来ですが、高速域の安定感は無いエアコンがリアに吹き出し口無く夏季は前席のみ快適。 カラクリシートは結構面倒で使えない。 中古8万kmのスカイアクティブLパッケージ17インチタイヤ付でしたが燃費は市街地だと7km/L、高速道で12km/Lでやっぱりハイブリッドかディーゼルが欲しくなる。You Tubeでプレマシーの良い所ばかり見ていたからかギャップですぐに嫌になりひと月で買い替えました 【総合評価】 以前スカイアクティブが出たばかりのデミオを5年ほど乗っていましたが、その後プリウスに永く乗った後だった為か加速感、ブレーキ感、燃費、運動性能など当たり前かもしれませんがどれもイイ所がありませんでした。

3.7

【このクルマの良い点】 まず乗り降りがスムーズです。スライドドアの開口幅を686mm確保しており、大きな荷物を持っていてもサッと乗り込めます。後部座席とラゲッジスペースも広く取られていて、大人が6名乗っても圧迫感を感じません。さらに最小回転半径5.3mmと、7人乗りの車体サイズとは思えないほど小回りがきいてくれるので街乗りでも活躍してくれます。 高い燃費性能を誇るスカイアクティブエンジンのおかげで、長距離のドライブがさらにしやすくなりましたね。調子がいいと14km/Lくらい走ります。維持費も抑えられるので、経済的に助かっています。 高度な安全装備が標準装備されているのも良い点です。免許取り立てで運転に慣れていない妻も、安全装備のおかげで怖がらずに運転しています。車幅が分からず車線を踏んで走行してしまった時に、車線逸脱警告システムが音で教えてくれたのですぐに回避できたと言っていました。他にも、ステアリングリングスイッチやオートライトコントロール、レインセンサーなど、ドライバー向けの装備も充実しており、マツダの細かい気配りに感動です。 【総合評価】 プレマシーは、残念ながら絶版になってしまいましたが、実はクルマ好きの間では隠れた名車とも言われています。その理由はミニバンとは思えない走り。サスペンスが柔らかめでしっかり地面に張り付くので、ワインディングロードでもロールが少なめです。エンジンは特に高性能というわけではありませんですが、6ATのおかげで加速時のガク感もなくスピードが良く伸び、高速走行もなんなくこなします。ついでにLパッケージの最大の特徴でもある、レーダークルーズコントロールを活用すれば、長距離の高速運転による負担が大きく軽減するでしょう。 サイズ感や燃費、装備などを総合的に見て、マツダ プレマシーの20Sスカイアクティブ Lパッケージは、価格以上の魅力的な要素を備えてると実感しています。ファミリー向けの車としてはもちろん、個人的な使用にもおすすめの車種です。

3.1

【このクルマの良い点】 当時、ワンボックスカーじゃないタイプの後方スライドドア&3列シートの車を探していたところに、プレマシーを見つけました。大きすぎないくらいが良くて、最終的にフリードとの二択でプレマシーを選びました。決めてとしては、3列シート8人乗りだったのですが(7人乗りもあり)、3列目を出しても割とゆったりと座れて足元も許容範囲だったのと、内装部分がシンプルだったことです。(正直、フリードの内装が個人的に好みではなかったので)あと、燃費もそこそこ良さそうだったことです。ボディーカラーはグレーを選んだのですが、なかなか洗車ができない時期でも汚れが目立たちませんでした。 【総合評価】 年式の古いエクストレイルからの乗り換えだったので燃費が良かったです。(より良く感じました)高速道路でもすいすい走っていたので、長距離移動も苦はなく乗り心地がよかったです。スライドドア付きなので、子育て世代には嬉しい機能だと思います。3列目のシートを作らない場合、トランクルームは広々としていて、荷物もたくさん積むことができます。運転席のシートも高さ調節が出来るので、女性でも運転しやすい工夫がせれています。

4.0

【このクルマの良い点】 プレマシーには、社用車として、運転手と乗員両方の立場で乗っていました。プレマシー最大の特徴は、やはり広々とした車内スペースです。乗員として利用していたのは主に2列目シートでしたが、初代ではエマージェンシー用途だったサードシートも、2代目なら十分実用に耐えられるものになっています。そこは全幅の拡大に加え、200mm長くなった全長もひと役買っているものと思います。 初代のリヤドアは一般的なスイングドアでしたが、2代目以降ではスライドドアが採用されています。世代別に乗り比べたわけではないので主観になりますが、乗り降りしにくいという記憶がないため「優れていた」ということになるのかもしれません。 ファミリーカーとしての使い勝手は試していませんが、他のミニバンと同じような使いやすさは確保しているのだろうと推察されます。用途が用途なのでシートをアレンジする機会も皆無でしたが、人を快適に運ぶ手段としては優れた車種なのかなと思いました。 【総合評価】 2代目プレマシーに対する主観的評価としては、可もなく不可もなしという印象が強いです。これは決してネガティブな意味ではありません。車として不満のない性能は確保されていますし、3ナンバーサイズではありますが、2020年代の基準でいえば1,745mmとむしろ扱いやすい全幅でした。普段、軽自動車やAセグメント中心に乗っている自分でも、比較的乗りやすかった記憶があります。 パワーや足回りなど、走行面で特筆すべき点は感じられませんでしたが、そこはミニバンというジャンル。また社用車という用途も考えると、特に必要ない部分です。ただ、駐車の際少し手こずってしまったことがあったので、見切りの悪さは残念なところだと思います。ですが、これはバックモニターでどうにかなる要素なのかもしれません。 あとは、インテリアの質感が安っぽいところが残念でした。最近のマツダ車はインテリアにもこだわったものが多いので、今だからこそ余計にそう思うのかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 プレマシーは既に販売が終わっているマツダのミニバンです。 笑い顔といわれるフロントマスクと流線型のデザインが特徴です。 両側スライドドアなのも子育て世代に人気の理由です。 小さな子供がいる家庭では、ヒンジドアだと狭い駐車場での乗り降りで隣の車にドアをぶつけないかヒヤヒヤしなければなりませんが、スライドドアだとその心配はありません。 マツダ独自の技術である、スカイアクティブテクノロジーを用いて、燃費と走行性能が向上したのもポイントです。 街乗りで足回りは柔らかくもなく硬くもなく、ミニバンの割にはキビキビと曲がる車です。 7人乗りのミニバンでシートアレンジが自由にできるのがいいですね。 2列目の真ん中をしまうことで、2・2・2のシート数に変更することができ車内をウォークインすることができます。 燃費はスカイアクティブというマツダが誇るガソリンエンジンの技術で、他のミニバンよりもいい成績をだしていました。 【総合評価】 価格もお手頃だし、大きさもちょうどいいし、7人乗りだし、スライドドアだし、燃費も悪くないしということで、総合評価は他のミニバンよりも高いです。 高さが低く、立体駐車場に入るので、古いマンションの駐車場でも対応でき、7人乗りのスライドドアで検討している人は候補に入る車です。 特に、小さなお子さんが2名以上いる子育て世代にとっては魅力的な車でしょう。 ただ、笑い顔といわれるフロントマスクの特殊的なデザインは好きな人と苦手な人とで分かれる傾向にあります。 他のライバル社と比較しても、値段も安く、燃費も悪くないです。 ただし、購入する時の価格は安い方向にありますが、売却する時の価格はあまり期待しないほうがいいかもしれません。 トヨタとは異なり、10万キロ以上の長距離を走るとマツダ車は故障個所が多くなってくる傾向にあるのですが走行距離が少ない中古車が残っていれば問題ないと思います。

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