閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

クラウンエステートと
リベロの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウンエステート

2025年3月〜[発売中]

車種を選択

三菱 リベロ

1992年5月〜2002年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

635〜890万円

0
50
100
200
300
400
500~

129〜242万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

525〜834.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

155万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4930mm

  • 1880mm

  • 1625mm

  • 4270mm

  • 1680mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1540mm

  • 1200mm

  • 1625mm

  • 1400mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 20~20.3km/l km/l
排気量 2487~2487cc 1468~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 新型クラウンにエステートがでるとは感激。 クジラクラウンのクーペにならぶ激レア車で今の時代に素晴らしいアイデア。クラウンイコールセダンを追加車種で補うトヨタの捨て身策は立派。 【総合評価】 エステートとスポーツが売れ筋でもクロスオーバーやセダンの存在もレア。マニアックボディにクラウンのネームバリューを借りた不思議なクラウン、クラウンイコール売れるの方程式?トヨタ車の他車より違う扱いのクラウン、16代目は明治維新になるか超楽しみ。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】5 【良い点】生産終了であまり見かけない。 【悪い点】年代車のわりには流石クラウンだが現代車に比べると燃費が

4.6

【所有期間または運転回数】1週間 2回 【総合評価】クラウンエステート(ステーションワゴン)は希少です 【良い点】オーソドックスな大人デザインです 【悪い点】オーディオ(USBジャックが無い)

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインだけで選んだが、性能も乗り心地も文句なし 【良い点】 静かで、速くて、乗り心地も良い。流石はクラウン。 そこそこ荷物も積めるし、車中泊も余裕です。 とても外見からは想像できないくらい取り回しが効く。 車幅灯がボンネットについてるので車体感覚も掴みやすく、狭い道でもガンガン行ける。 【悪い点】 やはりハイオク指定なのが痛い。 でも、NAなのもなのもあるかもしれないが、頑張れば街乗りでもリッター10超えるので、買う前に想像してたよりは燃費は良い。それでも10が街乗りだと精一杯か。 装備も若干古く感じる。それはしょうがないのだけれど。。。

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ二回くらい 【総合評価】 星五つ〜 【良い点】 ぐいぐいくるところ 【悪い点】 いまのところないかな〜

クラウンエステートのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 4代目のミラージュをベースにしたリベロは、丸みを帯びながらも直線基調のデザインを採用しているところが実にカッコいいと思います。また、見切りのいいボディで運転しやすく、日常のドライブも楽しくなり、結果として運転席に座るたびにワクワクします! ステーションワゴンだからなのか広さもあり、一定の荷物を積みながらも、問題なく定員の5人がフル乗車できます。比較的荷室が広いわりに、後部座席でも足元は十分な広さが確保されていたので、そこまで窮屈には感じませんでした。 そんなリベロのドライブユニットは、のちのランエボにつながるランサーGSRのものを受け継いでいました。フルタイム4WDで確実に出力を路面に伝えるだけでなく、四輪のディスクブレーキがしっかりと減速、停止させるので安心してドライブが楽しむことができます! 4速AT仕様もラインアップされていましたが、リベロ GTのドライブを楽しむなら、やはりMTモデル一択でしょう。 【総合評価】 所有していたGTはワゴン版のランサーGSRともいえ、希少価値の高さも相まって貴重な存在です。実用性も確保するためGSRと全く同じとはいきませんが、5ナンバーサイズに収まるボディや乗り心地など、ワゴンに要求されるさまざまな要素を当時としては高い次元で実現させていたと思います。 現代の車と比べるのは少し野暮なことかもしれませんが、古い車だけあって安全性能はあまりいいものではありませんでした。エアバッグも、運転席だけの装備でしたし。その他の安全装備も、ABSやサイドインパクトバーくらいしかついていなかったような。 車体が4310mmと結構長いので小回りも利きにくく、駐車をするときや狭い道路の走行に慣れていないと乗りづらく感じるかもしれません。 ただ、見た目以上に積載性を兼ね備えているところは評価できるポイントです! キャンプやスキーといったアウトドアやレジャーに行くために使用するには、だいぶ重宝する車だと思います。

4.1

【総合評価】 荷室が通常のクルマに比べると広く確保されていて、大きめの商品を買った時でもきちんと積み込めるので便利です。 【良い点】 荷室が広い割に後部座席も足元の広さが確保されています。窮屈さを感じさせない点もいいですね。 【悪い点】 内装はシンプルな作りなので、最新の車に慣れていると拍子抜けするかもしれません。

2.6

【総合評価】 荷室が広く、荷物もたくさん積めて便利です。乗り心地もいいです。 【良い点】 荷室が広く、荷物もたくさん積めて便利です。乗り心地もいいです。 【悪い点】 パワーが少し物足りない感じです。燃費もいまいちです。

2.7

【総合評価】 1600ccなのによく走ります。 ハンドリングもいいです。 【良い点】 燃費が結構いいです。 【悪い点】 大人数で乗ると加速が悪いです。

3.6

【総合評価】旧い悪に燃費が良い 【良い点】ディーゼルエンジンなので丈夫で燃費が良い 【悪い点】パワーがない。特に峠の登りはきついです

リベロのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ