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クラウンエステートと
アテンザワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウンエステート

2025年3月〜[発売中]

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マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

635〜890万円

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250〜419万円

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中古車価格帯

525〜834.9万円

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29.8〜273.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4930mm

  • 1880mm

  • 1625mm

  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1540mm

  • 1200mm

  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 20~20.3km/l 14.2~19.6km/l
排気量 2487~2487cc 1997~2488cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 新型クラウンにエステートがでるとは感激。 クジラクラウンのクーペにならぶ激レア車で今の時代に素晴らしいアイデア。クラウンイコールセダンを追加車種で補うトヨタの捨て身策は立派。 【総合評価】 エステートとスポーツが売れ筋でもクロスオーバーやセダンの存在もレア。マニアックボディにクラウンのネームバリューを借りた不思議なクラウン、クラウンイコール売れるの方程式?トヨタ車の他車より違う扱いのクラウン、16代目は明治維新になるか超楽しみ。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】5 【良い点】生産終了であまり見かけない。 【悪い点】年代車のわりには流石クラウンだが現代車に比べると燃費が

4.6

【所有期間または運転回数】1週間 2回 【総合評価】クラウンエステート(ステーションワゴン)は希少です 【良い点】オーソドックスな大人デザインです 【悪い点】オーディオ(USBジャックが無い)

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインだけで選んだが、性能も乗り心地も文句なし 【良い点】 静かで、速くて、乗り心地も良い。流石はクラウン。 そこそこ荷物も積めるし、車中泊も余裕です。 とても外見からは想像できないくらい取り回しが効く。 車幅灯がボンネットについてるので車体感覚も掴みやすく、狭い道でもガンガン行ける。 【悪い点】 やはりハイオク指定なのが痛い。 でも、NAなのもなのもあるかもしれないが、頑張れば街乗りでもリッター10超えるので、買う前に想像してたよりは燃費は良い。それでも10が街乗りだと精一杯か。 装備も若干古く感じる。それはしょうがないのだけれど。。。

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ二回くらい 【総合評価】 星五つ〜 【良い点】 ぐいぐいくるところ 【悪い点】 いまのところないかな〜

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4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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