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ナディアと
LSの車種比較ページ

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車種

トヨタ ナディア

1998年8月〜2003年8月

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レクサス LS

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

177〜246万円

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980〜1,799万円

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中古車価格帯

125万円

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264〜1548.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4435mm

  • 1695mm

  • 1650mm

  • 5235mm

  • 1900mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1435mm

  • 1245mm

  • 2120mm

  • 1615mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 11~14.2km/l km/l
排気量 1998~1998cc 3444~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 購入後半年くらい 【総合評価】 見た目は無難、というかちょっと保守的なデザインでダサい。 内装はデジタルメーターがカッコイイ。 室内、特にシートが広い。 荷室もリアシートを倒すと、かなり広い。 小さいので運転は楽。ハンドルが少々重いけど。 実用としては優良、趣味性は皆無。 【良い点】 燃費は計測したことはありませんが、一昔前の車にしては燃費は頑張ってる方かと。 ガソリン満タンの状態で東京〜大阪間を、下道で夜通し走った時は愛知〜三重あたりで朝の渋滞に巻き込まれたにもかかわらず、大阪到着時で残り30%くらい残っており、そのまま大阪〜和歌山間も往復できました。 あと、長距離移動してもシートが良いのか疲れにくいです。ひじ掛けのおかげで超快適。 【悪い点】 エンジン。分かってて購入したけど、3S−FSEは壊れやすいという話を知っている分、いつXデイが到来するのか、ヒヤヒヤしてます。 馬力も公称値より遥かに低いと思われます。 あと、見た目がハッチバックっぽいせいか、煽られやすいです。遅いのにw

3.3

【総合評価】 全体的にいい感じです。 【良い点】 モデルがかっこいい。しゃれた感じ 【悪い点】 少し小さいし狭くなっている

3.0

【総合評価】 古くなりましたが現役で活躍してくれます。 【良い点】 全席空間に余裕があります。サイドウォークスルーができるところ。 助手席にも専用のアームレストが備わってるところ。 【悪い点】 ハンドルのデザイン。 後方のトランクの空間を犠牲にしたデザイン。

3.4

【総合評価】 低価格でありながら運転手がどれだけ快適に運転できるかを突き詰めた車と思います。パワーも悪くないですし視界も広めで基本的にとてもよい車と思います。 【良い点】 運転席の快適感は半端ないです。運転席の左にある稼働する肘掛けが長時間の運転にも疲れにくい感じになってます。空間も広く運転席と助手席間のスペースがそのまま後部座席に移動出来る程で、後部座席も十分な空間があります。この車に乗って狭いと感じる人は少ないかと思います。 【悪い点】 車高が高いので運転に慣れるまで乗りにくいかもしれません。

4.0

【総合評価】 まあまあいいよ 【良い点】 クッションサイコー 【悪い点】 燃費が悪いねーーー

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4.3

【このクルマの良い点】 実際にレクサスLSに乗り込むと、高級車と環境への配慮が見事に調和した一台であることが分かります。このハイブリッドモデルは、内外装の贅沢さと高い燃費性能を両立しているといっても過言ではありません。 まず、車内はクラフトマンシップが隅々まで行き渡っており、最高級の素材が使用されています。エグゼクティブグレードのシートは、マッサージ機能や通気機能などが備わり、長時間のドライブでも疲れを感じさせず、優れた快適さを提供。また、クワイエットキャビンは、外部の騒音を遮断してくれるので、静寂なドライブを楽しめました。 さらにこの車はパフォーマンスも印象的です。ハイブリッドシステムは力強い加速と優れた燃費を実現し、高速道路での巡航も安定感があります。低回転からトルクが感じられ、アクセルを踏み込むと3456cc V6エンジンがうなりながら本領を発揮。スポーツカーのような鋭い加速ではないものの、アクセルワークにきっちりレスを返す素直さがあります。 さらに、エコモードやEVモードなどの選択肢があり、さらなる燃費効率への配慮もされており、街乗りでは9km/Lほど。2tを超えるボディにしては優秀な数字だと思います。 【総合評価】 安全性においてもこの車は高水準です。運転支援システムが充実しており、アクティブレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避システムなどが長距離ドライブでのドライバーの負担を軽減してくれます。また、夜間にはアダプティブヘッドライトが周囲を照らし、視界を確保してくれます。 レクサスLSハイブリッドは、高級車と燃費効率を見事に融合させた一台。内外装の贅沢さ、優れた快適性、そしてハイブリッドシステムによる優れた燃費とパフォーマンスに惚れ惚れします。さらに、充実した安全性能も備わっているので、安心してドライブを楽しめます。ガソリン代が高騰している中でも、私のように高級車に乗りたいと願うドライバーはたくさんいるはず。そのような経済性を持ちつつ(ど返ししても構わないくらい)高級感を楽しみたい方にとって、LS 500h Executive ハイブリッドは最適な選択肢と言えるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 後期モデルは特にかっこいい。静か。ボディ剛性が高い。エアサスが絶妙。 【総合評価】 完成されたセダンだと思います。後期モデルは外観もかなりかっこよくなりました。ナビもでかくなり見やすいです。バージョンLは後席の装備がフリップダウンモニターやマッサージ機能等とても充実しています。SPORTモードにするとメーター周りがレッドに変わり、やる気を感じさせてくれます。4.6リッターV8を堪能できます。ボディ剛性も高く、エアサスも絶妙なセッティングだと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 前期型と合わせて1年程度。 【総合評価】 個人的には満点です。 【良い点】 先代の前期型や現行型よりも静粛性が高く、この後期型は30系セルシオと同等かそれ以上のエンジン静粛性を確保しています。 サスのセッティングが絶妙で、先代前期型よりも振動の収束が早く、ブルブル揺れないため、非常に快適です。 また、この後期型は足回りのアームが大幅に改良されており、30セルシオのような太くゴツいものに変更されています。さらに前後にブッシュがストロークしないよう、固定パーツでサンドウィッチされており、これにより故障する事はほぼ無いと思います。 ボディ剛性も格段にアップしており、2021年現在、トヨタ史上最高の静粛性と乗り心地を持ったセダンになっているかと思います。 この後期型を購入検討される方は、2015年9月以降の年次改良版をおすすめします。 (ナビの全画面表示が可能なほか、ボディ剛性がさらにアップしています。) 【悪い点】 維持費の面。燃費と自動車税とオイル交換代くらいですかね。 ただ、ガソリン車のセダンに乗ってらっしゃる方は月の給油が1回増える程度ですので(リッター6〜\;7の間です)そこまで大きな出費には感じないはずです。 自動車税も88000円ですが、月割りにすれば7300円くらい? 毎月税金用に貯金箱に7000円貯金すれば負担にはなりません。 オイル交換は5000キロごとに。8リッター入りますので毎回20000円ほどかかります。

4.0

丁寧なご対応をして頂き、 担当の方に親切な接客をして頂き、 分かりやすい説明でした。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 7回 【総合評価】 100点 【良い点】 対応や仕上がりが最高!! 【悪い点】 特になし!

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