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ハリアーと
ジープ・ラングラーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハリアー

2020年6月〜[発売中]

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クライスラー・ジープ ジープ・ラングラー

2018年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

299〜470万円

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459〜874万円

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中古車価格帯

188〜536.5万円

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249.8〜801.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

  • 4320mm

  • 1930mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.7~15.8km/l 8.2~9.1km/l
排気量 1986~1986cc 1995~3604cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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3.3

【このクルマの良い点】 ジープ ラングラーはとにかく乗るのが楽しい車で、我が家ではキャンプなどのアウトドアを楽しむ一台として重宝しています。積載性はそこまでいい車種ではありませんが、きちんと積めば荷物も結構入りましたよ。今は3人家族なので問題ないですが、今後家族が増えたらちょっとこの車でキャンプに行くには大変になるかもしれませんね。 大柄な車体からはあまり想像できないかもしれませんが、ガソリンがレギュラーで済むのも助かります。たとえハイオクとは数十円程度の差だとしても、何度もガソリンを入れ続ければその差は大きくなりますから。 あとはカスタムパーツも豊富に用意されているので、自分好みのジープ ラングラーにできるのも嬉しいです! カスタムすればするだけお金はかかってしまうことは否めませんが、満足のできる一台に仕上がってくれていると思います。趣味を楽しむにはもってこいです。 最高出力284psを発揮するエンジンも、トルクフルな走りを体感できる上に扱いやすいと思います。ストレスなく運転できますよ。 【総合評価】 日常使いもそこまで問題なく使いこなせる一台だと思う一方で、やはり気になるのはボディサイズです。特にアンリミテッド ルビコンは、4870mm×1895mm×1850mmという大柄なボディ。そのため、入出庫やコインパーキングなどの駐車シーンを苦手は非常に難しいです。何度も運転してきたこともあって今はだいぶ慣れましたが、購入当初は慣れるまでに本当に苦労しました。 ジープ ラングラーはサイドミラーよりも、フェンダーが大きく突き出している形状なので、通常の自動車と同じ車両感覚で運転をしてしまうと、フェンダーが接触してしまいそうになります。なかなか小回りが効かないところも、少し大変でした。 その代わり、雪道や砂利道などオフロードでの走行性はバツグンです! 正直遠出するときくらいしかオフロードを走ることはありませんが、安定していたように思います。

3.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 デカイ図体ももろともせず走る元祖ジープの存在感は最高。かっこいいデザインと武骨がおしゃれ。内装もレトロ感ありで楽しい運転席。ジムニーシエラとゲレンデとともになくてはならない個体。 【このクルマの気になる点】 現代向きではなくても今の時代には必要? 【総合評価】 デザインに尽きるジープスタイル。最高。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 星5 【良い点】 カスタマイズ用のパーツが豊富 【悪い点】 今のところ特になし

3.4

【所有期間または運転回数】 購入して1週間ぐらいです。 【総合評価】 デメリット以上にメリットはあると思います。 【良い点】 なんといっても見た目が個性的で好きです。低回転域からトルクがあり、街乗りでも郊外でも楽しいです。最初は揺れが気になりますが、慣れだと思います。そして大きな車に感じますが、意外にクイックに曲がり、取り回しもしやすいことが分かりました。内輪差には注意ですが。 【悪い点】 自動車税が高い。燃費が悪い。5速マニュアルなのでラングラーにしては走るようだと思いますが。荷物は後部座席をたたまない限り積めないと思った方がいいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 3年ほどになります。オンリーワンの存在に惚れ乗り出しました。 【総合評価】 欠点ありまくりですが、5点を差し上げます! 【良い点】 カッコイイ!どこまでも行ける(気にさせてくれる) 燃費は意外といいです。(8km/Lくらい。4Lガソリン/MTです。) 【悪い点】 色々ありますが、高速で120km/h巡航できないことと、風切り音のうるささ、荷物が詰めないことくらいですね。

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