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ハリアーと
アルファ156の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハリアー

2020年6月〜2026年8月

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アルファロメオ アルファ156

1998年5月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

299〜470万円

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359〜586万円

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中古車価格帯

190.5〜657万円

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39〜289万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

  • 4430mm

  • 1765mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.7~15.8km/l ―km/l
排気量 1986~1986cc 1969~3179cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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4.1

【このクルマの良い点】 アルファロメオの代名詞としても知られる、一気筒あたり2本の点火プラグを配置するツインスパークを採用したアルファ156。 「新世代スポーティ・サルーン」とうたっているとおり、156のスタイリングはサッシ内に収まったリヤのドアハンドルをはじめ、随所に斬新かつ個性が光るポインを散りばめていたのでかなりお気に入りのデザインでした! 特に、フロントグリルのデザインが一番かっこいいと思います。正面から見たときに目立つ感じが、156のかっこよさを際立出せているのではないかと思うほど。 性能面では、「2.0ツインスパーク セレスピード」というグレード名のとおり、トランスミッションにはセレスピードというシングルクラッチ式のセミATが採用されているところが良いです。 マニュアルモードがあるATと似て非なるこのミッションは、MTのクラッチ操作を自動で行うというもの。従来のステップ式ATにはない、ダイレクト感のある加速が味わえたので、とにかく運転していて楽しかったことを覚えています。 【総合評価】 変速するときにギクシャク感があったのは少し残念に感じてしまいました。 マニュアル変速でアクセルペダルの操作を工夫すればスムーズになるのですが、これならいっそのことMTの方が幸せなんじゃないかとも思えてしまうからです。 また、保有していたときに故障が多かったのも残念なポイントでしたね。もしかしたら、当時値段を抑えたいばかりに中古車で購入したからかもしれません。 イタリア車ですので、日本にパーツの在庫がなければ当然イタリアから輸入することになります。パーツ代に加え、輸送費もかかってしまうので維持するのがとにかく大変でした。今思うと、故障の多さとパーツの入手困難さが短い期間で156を手放す原因になったと思います。 ちなみに車内空間には、全く不満はありませんでした! 家族3人でキャンプなどに行っても、余裕でキャンプ道具を積むことができましたので、積載性は十分じゃないでしょうか。4人家族とかだったら、物足りなく感じるかもしれませんが、その点はルーフボックスをつければ改善されるかと。

4.6

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 満点 【良い点】 官能的なエンジンやハンドリング、高速安定性に加え、イージードライブながらもオートマとは違ったダイレクト感を堪能できるセレスピードの小気味よさ 【悪い点】 特にないが、強いて言えばドアミラーが電動格納でないところ

4.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 吸い付く走り、軽いステアリング、回るエンジン。左ハンドル社外マフラーでクールに決めてくれ。 故障するセレ、アームを傷めるローダウンとインチアップ、プレスラインが台無しのエアロは御法度

3.9

フェーズ1、V6・2.5。現在所有しているのは台目である(一台目は事故で部品取りに)。 「車」が必要な人は迷わずトヨタを買うべきだが、 「クルマ」が必要な人は迷わず候補に入れて欲しい。誤解を恐れず言えば、中途半端なクルマである。ブランドイメージそのままにスポルトな雰囲気はたっぷり。260km/hスケールのスピードメーターが熱きラテンの血潮を予感させる。 ところが、 ステアリングの入力に対してクイックに鼻先を振る様に意気揚々とサーキットに持ち込めば、見事にフロントヘビーが露呈し笑ってしまうほどにバランスが悪いし、社外マフラーと相まって管楽器さながらの快音こそ奏でるが決して速いとはお世辞にも言えない。長めのシフトストロークもまどろっこしい。 いわゆる世間のスポーツカー像をイメージして接すれば、見事なまでに期待を裏切られる。もはやラップタイムでは国産車には及ばないから、比較する事自体がナンセンスでさえある。 タイムでは叶わない。しかし、何をしても、どこに行っても一日を終えてこんなにニンマリ出来るクルマを、私は他には知らない。 限界は高くないが、フロントタイヤのヘソを曲げなければ例の超絶フロントヘビーを感じない程ハンドリングは良い。 トルク一辺倒に味付けされた現代車を鼻で笑うようにレッドまで駆け上がるタコメーター。思えばそれは極めてナチュラルな出力特性であるわけだが、回せば回すだけご機嫌なエンジンと、それが奏でるサウンドはもう絶品の一言。 実質的な速さより、体感的な速さ。インテリアのみならずドライバーをその気にさせる演出はイタリアンそのもの。 もちろんロングドライブも難なくこなす。体感速度はそれなりにあるけれど、スピードが乗る程に安定感が増すから高速道路さえ楽しい。 そして何よりこのデザイン。特徴的なマスクばかりに目を奪われるが、洗車していると抑揚の効いたボディラインにハッとさせられる。レザーのシートと小洒落たインテリアデザインは助手席の女子も上機嫌。 速いクルマが欲しけりゃ国産スポーツカーをお勧めする。燃費が気になるなら電気自動車がナイス。 ステータスでしか外車を見られない人種や、ファッションで転がしたい向きには心底「やめておけ」と思う。あなたも156もハッピーにはなれないからだ。 刺さらない人には多分永遠に刺さらないクルマ。 トラブルというトラブルは無いが、それなりに距離も年数も経た個体も多い事から、定期的なメンテナンスと「家電」ではなく「クルマ」を扱う上でのある程度の知識はやはり要求される。プラスα、イタリアの文化を納得はせずとも理解してやらねばならない場面もある。とは言え、キチンとメンテナンスをされてきた個体なら巷のウワサなんてウソのように壊れないし、毎日の通勤や買い物に使っている事も事実。 唯一無二のデザインを、絶品エンジンと痛快な走りと共に所有できる喜びは他には変えられない。コツコツカスタマイズしていく楽しみもある。 非日常と日常の両立。「こんな設計するから…」と呆れてしまう事もしばしばあるが、僕はイタリア人を嫌いにはなれない。日本人が同じものを作ろうとしても絶対不可能であろう。 部品が供給される限り永遠に所有していたいクルマであり、今の車が捨てた要素がふんだんに盛り込まれたクルマである。なんだかんだ言いながらも注いだ愛情には応えてくれるので、オンナと形容されるのも頷ける。スーパーカーでもないのに、ガレージに止まってる事が嬉しくなる一台だ。 注意点 ・タイミングベルト交換は約5万km毎。 ・クラッチのレリーズとマスターシリンダーは要チェック。 ・エアコンのコンプレッサーベアリングの異音の確認。ちなみに鳴っても鳴ってなくても効きは期待できない。 ・内外装のチリは合ってなくて当然ですが、極端なものは修復歴と内容をしっかり確認する。 ・ミシミシ・ギシギシ、きしみ音や寒いと出るコトコト音は笑って許して。 ・車内がガソリン臭いのは燃料ポンプを変えて欲しがっています。 ・ハンドルのすえ切り厳禁。重ステでは疲れるからやらない事を、機械任せにやるものではありません。 ・ブッシュ・ブーツなどゴム関係の寿命は短めなので、交換ついでに可能なら日本製のものを使うと良いかと。 では、素敵なアルファライフを。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 アルファロメオ、としては4年 【総合評価】 私のマイカーはアルファロメオ、と言える幸せをかみしめています 【良い点】 外観がカッコいい、内装がSEXY、めっちゃ早い、排気音がアドレナリンを沸騰させる。でも大人4人が乗れてトランクもそれなりに荷物が積める4ドアセダンである。 【悪い点】 相変わらず小回りが利かない

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